3月5日(木)本校DXルームにて、2年生の人間科学類型の生徒(38名)を対象に、大阪大学大学院工学研究科 森勇介教授 に「プレゼンテーションとは何か」についてご指導いただきました。



プレゼンテーションとは「起承転結を大切にした物語を作ること」であり、特に転の部分は人を引き付ける大切な部分であるということを全体説明にて行っていただきました。
その後各探究グループに分かれ、グループ内で選ばれた代表生徒の探究のテーマにおける起承転結は何なのかを各グループで話し合いました。
最後には各グループで作成した探究テーマの起承転結を発表し、プレゼンテーションとは何かを学ぶことができました。
