陸上部」カテゴリーアーカイブ

陸上競技部 年始練習 報告

2019年が始まりました。今年はどんな飛躍を見せてくれるのか、楽しみにしています。

↓お参りから始めました

↓その後はじゃんけん坂ダッシュ。短距離も

↓長距離も

↓男女も関係なく

↓顧問とじゃんけんで走ります

↓単純に走るって、楽しい。3年生も走っています。

陸上競技部 除夜の鐘 報告

赴任以来恒例となっています、除夜の鐘練習。卒業生も参加して、走りを楽しみました。

↓ 卒業生も一斉にスタートです。

↓ うっすら雪が残っています。

↓ 今年は卒業生が高校のジャージを着て、参加していました。

↓集合写真 この後、解散直後に二日酔い2名が遅れて来ましたが、集合写真には間に合いませんでした。

次は2019年12月29日(日曜日)です。
顧問

陸上競技部 冬季練習の一コマ

シーズンが終わり、定期考査までの秋季練習の様子です。シーズン中は、
試合が続きなかなか難しい“求めることは楽しさだけ”練習。この日は、
じゃんけん陣取り合戦を行いました。

あと少しまで行くことができても、最後の最後で突破できずの戦いが、
お互いに50分続き、
(↓ラスト一回で阻止した歓喜)

さいごは、代表によるじゃんけんで、勝敗を決めました。


①人は本当に頭を抱えるのですね。②打ちひしがれていますね。③空をみあげるのですね。

考査後からの冬季練習も頑張っていきましょう。
顧問

陸上競技部 兵庫県高等学校駅伝競走大会 報告

男子19位(丹有地区1位)2時間19分33秒

女子16位(丹有地区1位)1時間20分15秒

僕達は丹有地区を3位で通過し、兵庫県駅伝競走大会に出場させて頂きました。結果
は総合19位、2時間19分33秒でした。今年は1.2年生のみのチームで、昨年度県駅伝
を経験したのが2名という経験値の少ないチームではありましたが、地区予選会から
タイムを伸ばし、丹有地区のチームの中では1番早いタイムでゴールができ、いい結果
だったと思います。僕は各校の強い選手の集まる1区を任せてもらいました。僕自身は
そこまで強い選手ではありませんが、チームとしては決して弱くないと思っていたの
で自分の役目をしっかりと果たすことに専念し、結果は32分47秒で27位でした。地区
予選会からタイムを縮めることが出来、自分の役割を果たすことが出来たと思います。
そして、チームの皆も少しづつタイムを縮めめてくれました。地区よりも起伏の多い
コースでありながらも、全体のタイムを縮めることが出来たのはそのおかげだと思い
ます。また、それは、決めるべき時に決めることが出来る強さのあるチームになって
いるという事だと思います。これからも、チームとしての強さを上げるために皆で
切磋琢磨して練習を積み重ねていけるよう、日々を過ごしていきたいと思います。
最後になりましたが、指導してくださった先生方、応援してくださった皆様、
ありがとうございました。

兵庫県立北摂三田高等学校
陸上競技部 長距離男子主将 戸倉元輝

県駅伝報告

私達は11月4日に篠山市で行われた兵庫県駅伝競争大会に出場しました。結果として
タイムは1時間20分15秒と、丹有地区予選大会の時よりも下がってしまいましたが、
全体順位が16位と去年よりもあげることができました。私達1年生は3区と5区を
走らせていただきました。両区間とも、目標通りとはいかなかったものの、丹有大会
よりタイムをあげることができました。また、他校の選手を抜いて順位を上げること
でチームに貢献できたと思います。チームとしては、3年生の先輩が受験があるにも
関わらずチームに残って私達を引っ張っていってくださったお陰で故障者もいる中、
きちんと走りきることが出来ました。これからは1年生、2年生の新チームで来年近畿
駅伝に出場する、ということを目標に頑張って行きます。
最後になりましたが、応援ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

兵庫県立北摂三田高等学校
陸上競技部 井原榛香

陸上競技部 全国高等学校陸上競技選抜大会 報告

男子300mHに出場しました。
遅くなってしまいましたが、報告いたします。

僕は8月25日に大阪で行われた全国高等学校陸上競技選抜大会に300mHで
出場させていただきました。結果は39.25で20位でした。16位までが決勝に
出場できる中で決勝に残ることができず悔しい思いをしました。今回初めて
全国大会の舞台に立って周りの雰囲気に圧倒され、アップがいつも通りいか
なかったり、萎縮してしまったりした自分がいました。さらに全国というス
テージで記録を残すことがとても難しいことだということを学びました。
僕は今年まだ近畿ユースや、日本ユースといった今回学んだことや失敗した
ことを活かすことのできる機会が残っています。今度はそのような大会で自
分の最大限を出せるようにしたいです。そのために練習から試合を想定して、
試合で日頃を出せるようにします。僕は400mや、400mHといったしんどいと
いわれる種目をしているので、日頃からしんどいことから逃げずに、頑張り
たいと思います。最後に2日間色々な事を教えて頂いた先生方、応援してくれ
た家族、部活の仲間のおかけで自分にとって貴重な経験をすることができま
した。この経験を無駄にせず日々頑張っていきます。

兵庫県立北摂三田高等学校陸上競技部
2年 障害パート 内藤源一郎

陸上競技部 兵庫県高等学校駅伝競走大会 丹有地区予選会 報告

男子 第3位 県駅伝出場決定
女子 第1位 三連覇達成!!!

先日行われた丹有地区駅伝競走大会に出場させて頂き、3位で県駅伝への駒を進める
ことが出来ました。僕はレースとして10キロを走るのは初めてで、レース展開なども
あまり分からなかったものの、先輩方に教えて頂いたり、チームの皆に支えてもらっ
たりして、目標だった32分台を出すことが出来て良かったです。今年は台風の影響で
日本海駅伝に出ることが出来ず、チームとしてどこまでの力になっているか分からな
い中の大会で1.2年生のみということもあり、不安も大きくありました。しかし、普段
からチームとしての強さを高めるように練習を重ねて来たこともあり、個々では3年生
のメンバーには敵わなくとも、チーム全体としては良い勝負が出来たと思います。
それと同時に、個人としてもチームとしても様々な課題が見つかりました。県駅伝まで
の日々課題を持って取り組み、少しでも上を目指せるようにしていきたいと思います。

兵庫県立北摂三田高等学校
陸上競技部 男子長距離主将 戸倉元輝

先日行われた丹有地区駅伝競走大会で優勝することができ、チームとして目標としていた3連覇
を達成することができました。私達は春から試走を繰り返し、練習ではグループでのペース走を
中心にし、チーム全体の力を上げてレースに挑むことができました。私自身、初めての高校駅伝
となったこの大会に楽しみな気持ちがある一方、大きな不安もありました。しかし、毎日一緒に
練習を積んできた仲間に支えられ、自信をもって自分の走りをすることが出来ました。満足のい
くタイムは出ませんでしたが、目標としていた区間賞をとることが出来て良かったです。また、5人
で信じ合って襷を繋ぐことで、駅伝の本当の楽しさを感じることが出来ました。今回この結果が
出せたのはチームの皆だけでなく、日々ご指導してくださる顧問の先生方や応援・補助員をして
くれた短距離パートの皆の支えがあったからです。これからも感謝の気持ちを忘れず、今大会
の経験を活かし、まだまだ上を目指して練習に励んでいこうと思います。
今後とも応援よろしくお願いします。

兵庫県立北摂三田高等学校
陸上競技部 石村朱梨

陸上競技部 U18日本選手権リレー 兵庫県代表チーム 報告

先日、北九州市立本城陸上競技場で開催された、第102回日本陸上競技選手権
リレー競技大会に男女混合4×400mリレーの兵庫県代表として行かせていただき、
1走を走らせていただきました。

兵庫県の代表ということ、初めての経験する競技ということが、普段の試合では
感じられないような緊張と楽しみな気持ちでした。予選では私自身も良い走りが
でき、チームとしての記録も大会新記録でとても嬉しかったです。ですが、決勝
では自分のタイムを予選より落としてしまったことも響いてしまい、優勝を目指
していましたが、結果は5位に終わりました。やはり強い選手やチームというの
は予選から決勝でタイムを上げてきており、私自身の弱い面であると改めて自覚
できました。

違う学校の選手と走る機会はなかなかなく、本当に貴重な経験をさせていただき
ました。そこでも自分の弱さが出てしまったことで、“もっと速く走れるように
なりたい”と素直に思うことができました。その気持ちがこれからの冬季練習へ
の励みになるので、この兵庫チームや全国のトップレベルの選手と走った経験
を練習に活かして、自分をいい方向に変えていけるよう、向上心と少しでも前
についていく気持ちを忘れずに頑張りたいと思います。

今後とも応援よろしくお願いします。

兵庫県立北摂三田高等学校
陸上競技部  鶴 真彩

陸上競技部 U18日本陸上競技選手権大会 報告

女子走高跳 第4位
女子400m 19番目
男子400mH 30番目


平成30年10月19日(金)~21日(日)に、パロマ瑞穂スタジアムで開催されたU18
日本陸上競技選手権大会に参加してきました。優勝を目標にしていた女子走高跳では、
第4位。ランキング30位であった女子400mではセカンドベスト記録で19番目。
ランキング11位であった男子400mHでは30番目と、トラック最後の試合としては、満足
できない結果となってしまいました。しかしながら、今回の結果で、10月27日(土)に
北九州市本城陸上競技場で行われる第102回日本陸上競技選手権リレー競技大会において、
U18男女混合4×400m兵庫県代表メンバーとして、本校2年鶴真彩さんが走ることとなり
ました。応援よろしくお願いいたします。

顧問

丹有地区高等学校ジュニア陸上競技対校選手権大会 報告

祝!男女アベック優勝 3年連続!!!
(男子:ここ11年で9回優勝)
(女子:ここ11年で9回優勝)

祝!男子最優秀選手賞獲得!!!!!

女子部員

私たちは、先日行われた丹有ジュニアでアベック優勝を果たすことができました。
この大会は男女とも故障者がいて、チームとしてベストな状態で挑めたわけでは
ありませんでした。また、女子は特に人数が少なく、先輩方の二連覇をさらにつな
いでいくのは難しいと私自身思っていました。しかし、それを理由に総合優勝でき
ないのは悔しく、大会記録などを積み重ねることで、達成できない目標ではないと
も考えていました。結果は、三年連続男女とも優勝することができ、 チームとし
ても目標を達成することができました。しかしその結果以上に一人一人が点数を取
ろうとベストを尽くし、応援や補助員など、少しでもチームに貢献しようとしてく
れたことが主将としても嬉しく感じました。

この試合が全てではありません。来年の総体でもっと結果を残すためにまだまだ変わ
っていかないといけないと実感したので、そのことを全員が行動に移して、チームと
してのレベルと個人としてのレベル両方を上げていけるように頑張っていきたいと
思います。応援よろしくお願いします。

兵庫県立北摂三田高等学校 陸上競技部
女子主将 鶴真彩

男子部員

僕たちは、先日行われた丹有ジュニア大会で、男女共に総合優勝することができ、
三年連続のアベック優勝を果たすことができました。今回の大会では、チームと
して一致団結して成長した良い面も多くありましたが、悪い面も多く見えた大会
でした。その一番が“一生懸命想いを込めて行動するのではなく、こなしてしまう”
ということでした。“想いを込めて行動する”そのことが競技の面でも、それ以外の
面でも強くなります。来年の総体に向けて、これからの日々を大切にしていきます。
これからも応援よろしくおねがいします。

兵庫県立北摂三田高等学校 陸上競技部
男子主将 唐渡匠吾

僕は先日行われた丹有ジュニア陸上競技大会で男子最優秀選手賞をいただくことが
できました。この賞を貰えたことは個人的にもすごく嬉しいことでしたが、僕のこ
の大会の目標は三段跳でU18日本陸上競技選手権大会の参加標準記録を突破すること
でした。しかしながら、それにはいたりませんでした。期待してくださった顧問の
先生や応援してくれた仲間の期待に答えられない悔しさや何度かチャンスがあった
なかで決めきれなかった自分の実力不足を痛感しました。しかし、ここで全国大会
に出られたかったからといって来年も全国に行けないというわけではありません。
来年のインターハイでは全国大会の出場権を勝ち取ります。そのためにこの最優秀
選手賞をもらったことを自信に、全国大会に行けなかった悔しさをバネに、今後の
練習をがんばって行きたいとおもいます。

兵庫県立北摂三田高等学校 陸上競技部
三段跳 山本侑輝

陸上部 30祝!U20U18日本陸上競技選手権 出場権獲得 3種目3名

祝! 第12回U18日本陸上競技選手権大会
女子走高跳 出場権獲得!!

祝! 第12回U18日本陸上競技選手権大会
男子400mH 出場権獲得!!

祝! 第12回U18日本陸上競技選手権大会
女子400m 出場権獲得!!

2018年10月19日(金)~21日(日)に愛知県・パロマ瑞穂スタジアムにおいて
開催される第12回U18日本陸上競技選手権大会に上記3種目・3名の出場権を
獲得しました。応援よろしくお願いいたします。