未分類」カテゴリーアーカイブ

男女バスケットボール部 令和元年度活動報告

男女バスケットボール部令和元年度活動報告

男子

10月 丹有選手権 一部 準優勝

 ウィンター杯県予選 県ベスト16

    1回戦 本校〇95-75●八鹿

    2回戦 本校〇75-70●尼崎西

    3回戦 本校●74-102○関西学院

11月 新人大会丹有地区予選 一部リーグ 準優勝 県新人選抜優勝大会出場

2月 県新人選抜優勝大会 県ベスト16

    1回戦 本校〇68-66●三木

    2回戦 本校〇79-73●西宮南

    3回戦 本校●62-81○星陵

女子

10月 丹有選手権 一部 3位

    ウインター杯県予選 ベスト8

    1回戦 本校〇85-31●相 生

    2回戦 本校〇87-42●東 灘

    3回戦 本校〇54-50●尼崎小田

    4回戦 本校●56-132〇市尼崎

11月 新人大会丹有地区予選 一部リーグ 4位 県新人選抜優勝大会出場

2月 県新人選抜優勝大会 2回戦敗退

    1回戦 本校〇69-55●明石清水

    2回戦 本校●42-57〇神戸高塚

来年度もよろしくお願いいたします。

吹奏楽部 批評会

 7月15日(月・祝)海の日に、三田市吹奏楽連盟主催の批評会が開催され、出演しました。
 例年であれば、6月の考査を終えてからは、コンクールモード全開で活動で来ていたところでしたが、今年は5回考査に伴い、北摂祭が終わると考査休みに入り、7月11日に考査を開けて批評会というスケジュールが想定以上に難しく、なかなか厳しい本番となりましたが、部員たちは与えられた時間を精一杯頑張って演奏してくれました。学びの多い演奏機会となりました。

吹奏楽部 北摂祭文化の部

 北摂祭文化の部。今年は年5回考査へ学校の体制が変わったことにより、5月中旬に実施していた北摂祭文化の部が6月末に変更されて実施されました。
 時期が変わっても北摂祭のトリを務めるのは吹奏楽部。アクセル全開で体育館は熱気で一杯になりました。

職員カウンセリングマインド研修

 2月20日(木)午後、職員対象のカウンセリングマインド研修を実施しました。  講師には兵庫教育大学大学院の有山篤利先生をお迎えし、「スポーツと部活動とAKB48」  というタイトルで講演していただきました。

① 運動部活動の現状

②運動部成立の社会的背景 と時代の変化

③教育としての運動部の実態

④運動部活動の問題を考えるために との

大きく4つに分けてご自身の経験や解析された データを基にお話ししていただきました。

 また、研修の後で色々と質問に答えていただき、 研修の内容をより深めることができました。 お忙しい中、職員研修にお越しいただき、ありがとうございました。

女子硬式テニス部日誌「市立西宮高校練習試合」

令和2年2月8日(土)本校にて、市立西宮高校と練習試合を行いました。市立西宮高校とは、夏以来の練習試合となりました。実力もそうですが、テニスに対する姿勢も、本当に学ぶべきところの多い学校で、こうして練習試合の相手をしてくれる事は本当に有難いことだと思います。

来週の水曜日から考査1週間前に入り、しばらくテニスから離れる事になりますが、今回の練習試合での気づきが、考査明けの練習から生きるように、しっかりと反省をしておいて欲しいと思います。

考査明けからは、春季ジュニア、総体と、一気に本戦目指して駆け抜けていく事になると思います。悔いの残らない試合になるように、頑張って下さい!!

33回生人間科学類型「活動報告(三田市のまちづくりコンテスト&交流会)」

令和2年2月9日(日)ウッディタウン市民センターにて「三田市学生のまちづくりコ ンテスト&交流会」 が開催され、本校からは、人間科学類型の土口さん、永吉さん、天井君の3名と一般 類型の永井さん1名の 計4名が参加しました。本校の生徒以外では、関西学院大学や親和女子大学の大学生 や祥雲館の生徒が 参加していました。

最初の2分間PRでは若干緊張していましたが、特に人間科学類型の土口さんや永吉さん、天井君らは、何度か校外で発表の経験あった事もあり、比較的リラックスにして発表にのぞめたのではないかと思います。今回のコンテストでは、審査員の投票にて決定される金賞に、本校の土口さんが選ば れました。大学生の 発表を差し置いての受賞とあり、本当に価値あるものだと思います。おめでとうござ います!! 副賞的な位置づけになりますが、協賛サポーターの企業・団体からの賞として、 JA六甲賞に本校の土口さんと永井さん、ワン・ミュージック・キャンプ賞として、本校の永吉さん、 ローズガーデン賞として本校の永井さんが見事受賞し、まさに北三の受賞ラッシュ となりました。 関学リサーチフェア、甲南のリサーチフェスタでの西山君の入賞に続き、活動内容が 評価されて、本当に 良かったと思います。

受賞した事はすごい事だと思いますが、この取り組みの本当の価値は、学校の外で発表 したり、フィールドワーク に行ったり、学校外の人たちと協力して何かに取り組んだりするところにあります。 受賞できなかった人たち にもその活動に敬意を払いたいと思います。本当にお疲れさまでした。

当然ですが、人間科学類型の課題研究は、ここでは終わりません。ここでの活動を更 に深め、7月に良い内容 の課題研究発表ができるよう、今後も一生懸命取り組んでいきたいと思いますので、 これまでご協力頂いた たくさんの皆様方も、引き続きご支援くださいますようよろしくお願いします。

令和元年度 学生のまちづくりコンテスト&交流会(外部リンク)

33回生人間科学類型「活動報告(フィールドワーク②)」

令和2年1月19日(日)、三田市にあるグループホーム「ひだまりの家」に、33回生人間科学類型の課題研究で「メイクセラピーによる自己肯定感の上昇」について研究している永吉さんがフィールドワークに行きました。

「NPO法人美メイク・アクトレス」から3名のメイクセラピストにお越し頂き、本校の永吉さんと共に、グループホーム「ひだまりの家」の利用者様に、メイクセラピーを体験してもらうという活動内容でした。

前回は、永吉さんが行ったのはハンドマッサージだけでしたが、今回はメイクセラピストさんにメイクの仕方を教えてもらい、永吉さんも実際にメイクをさせてもらいました。そして、実際にメイクを体験した利用者の方々に、感想などインタビューさせて頂き、メイクセラピーの効果について、改めて様々なご意見を頂く事ができました。

また、施設長の坂本様や介護士の方々に、介護現場の現状や課題などについて、お話を伺う事もできました。もともと「メイクセラピーから見た介護」という視点だった永吉さんの研究ですが、「介護現場から見たメイクセラピー」という視点でのお話を伺う事ができ、今後多角的な視点で今後の研究を進めていく事ができるのではないかと思います。本当に貴重な体験を頂けたと思います。

最後に、本活動にご協力頂きました、グループホーム「ひだまりの家」のスタッフ・利用者の皆様、メイクにご協力下さいました「NPO法人美メイク・アクトレス」の皆様、取材を含め様々な形でご協力下さいました読売新聞様、本当にありがとうございました。

ご協力頂いた方々のご紹介(リンク)
グループホーム「ひだまりの家」
NPO法人美メイク・アクトレス
三田市学生のまちづくり活動応援制度

女子硬式テニス部日誌「秋季神戸支部リーグ戦2-3部入れ替え戦」

令和2年1月12日(日)甲南女子高校にて、秋季神戸支部リーグ戦2-3部入れ替え戦が行われました。2部4位の甲南女子と3部1位の本校が入れ替え戦を行い、勝った方が2部へ昇格できる戦いです。

残念ながら1勝4敗で敗退してしまいました。甲南女子の強いショットと粘りのあるプレーに、本校の選手が対応しきれなかったのが敗因だと思います。入れ替え戦は悔しい気持ちで終える事になりましたが、ここでしっかりと課題を持ち帰り、春季ジュニアに向かって練習していきましょう。

最後に、コートを提供して下さり、入れ替え戦の後も練習試合をして下さった甲南女子の選手・顧問の先生、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。

女子硬式テニス部日誌「宝塚西高校練習試合」

令和2年1月11日(土)、本校にて宝塚西高校と練習試合が行われました。翌日が、甲南女子高校との神戸支部リーグ戦2-3部入れ替え戦なので、それに向けた最終調整の練習試合となりました。3面で団体戦メンバーが、残り3面で団体戦メンバー以外が練習試合を行いました。

今週は、平日に悪天候が多く、整備ばかりで少し練習不足の感じはありましたが、ここでの最終調整を上手く明日の入れ替え戦にいかして欲しいと思います。

最後に宝塚西高校の顧問、生徒の皆さん、たくさん練習試合して頂いてありがとうございました。またよろしくお願いします。