札幌での班別研修を終え、宿泊先のヒルトンビレッジに到着しました。
辺り一面雪景色で、北海道に来た!と心がワクワクします。
事前発送した大荷物を受け取り、部屋へ移動します。
札幌での班別研修を終え、宿泊先のヒルトンビレッジに到着しました。
辺り一面雪景色で、北海道に来た!と心がワクワクします。
事前発送した大荷物を受け取り、部屋へ移動します。
12時30頃に札幌のテレビ塔前に到着しました。
到着後は、各クラスで編成した班ごとに事前作成した行動計画表の通りに研修へ行きました。
引率教員が生徒に出会えなかったので、タイムラグが生じてしまいましたが、生徒から提供してもらった写真を投稿します。



あるクラスでは、ほとんどの生徒が味噌ラーメンを食べたそうです。


明日は、いよいよスキー実習です。天気予報が終日雪とのことで、不安もありますが、たくましい39回生ならきっと有意義な実習になると思っています。
伊丹空港出発組と神戸空港出発組が無事に新千歳空港で合流し、北海道に到着しました。


諸連絡の後、バスに乗って札幌観光へ向かいます!
神戸空港組、無事に到着して北海道へ向かいます!



大きなトラブルなく、無事にバスに乗車することができました。学校と新三田駅前から空港へ向かいます。

1月17日 8:50より修学旅行の結団式を行いました。
初めに、団長の教頭先生から「高校生活最大のイベントである修学旅行を最高の思い出になるようにしよう」という話をしていただきました。

学年主任挨拶では、「ルールを守って楽しみましょう」という話をしていただきました。

修学旅行委員長の挨拶では、「一歩踏み出して、新しいチャレンジをしよう」という話をしていただきました。

その後、引率団の紹介を経て、最終の諸連絡を受けました。

いよいよ当日を迎えますね!体調管理に留意してまずは全員無事に集合できますように!
1月14日、39回生の修学旅行に向けて、大荷物の発送が、滞りなく完了しました。

1月17日(土)に結団式を行い、1月19~22日の日程で北海道に行きます。
今後、随時ブログの更新行いますので、ぜひご覧ください。
日没が早くなり、生徒の下校時間になると通用門付近が真っ暗になります。
先日、育友会の方々のご協力のおかげで駐輪場にはLEDライトが設置されて明るくなりましたが、掲揚柱から通用門までの道は未だ暗いまま、ということもあり、この度生徒会の発案でタイトルの「とわの道」が設置され、1月9日(金)に点灯を開始することとなりました。



1・2年生の各クラスの代表者がデザインした行灯を設置し、石畳の中央の木にLEDライトを巻き付けて設置しました。



当日はかなり寒い中でしたが、生徒会役員の頑張りにより、無事に点灯することができました。
とわの道は2月9日(月)まで点灯します。電力はソーラーパネルを利用して充電したものを利用します。概ね16時から18時40分頃まで点灯し続ける予定です。ぜひ一度ご覧ください!!
8月から本校に留学していた姉妹校の生徒2名が帰国するにあたり送別会を行いました。
在校生たちが集まり、思い出話を語り合いながら和やかな時間を過ごしました。
生徒代表が制作したフォトムービーや送別の言葉、留学生による日本語スピーチ、生徒会長の挨拶はいずれも心温まるものでした。
また、ホストファミリーへの一言インタビューでは、留学生が各家庭で楽しく過ごしていた様子が伝わり、会場が笑顔に包まれました。






ホストファミリーの皆様をはじめ、お忙しい中ご出席いただきました三田市国際交流協会長と関係者様、送別会の準備等でお世話になりました本校育友会、留学生を支えてくださった全ての皆さまに、心より感謝申し上げます。
12月11日から15日に実施しましたマインドシフトチャレンジ研修(セブ島海外研修)について、参加した1・2年生による報告会を行いました。生徒たちは、シスターオブメリーハイスクールや現地小学校、スラム街、孤児院、ゴミ山での体験を、自分の言葉で真摯に語ってくれました。







「お金の価値と重さ」「環境が違っても心は通じ合うこと」「思いやりから生まれる本当の幸せ」など、現地での出会いから得た学びはどれも深く、聞く側の生徒たちも静かに、真剣に耳を傾けていました。
また、日本文化紹介のプレゼンテーションでは、書道体験などを通して現地の子どもたちに喜ばれたこと、バディの家庭訪問で家族の温かさに触れたことなど、印象的なエピソードが多く紹介されました。発表の姿勢も堂々としており、内容の構成や伝え方にも成長が感じられました。




今回の報告会は、研修で得た気づきや価値観の変化を共有する貴重な機会となり、会場全体が学びの空気に包まれました。次回の海外研修は、8月に予定されているオーストラリア研修です。興味のある生徒は、ぜひ積極的に参加し、新たな世界に触れてほしいと思います。