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2026_SCCC ホストファミリーと過ごす最後の休日でした

今日はホストファミリーと動物園と水族館に行きました。オーストラリアに独特な動物がたくさん展示されていて、とても面白かったです。展示方法も、日本の動物園とは違っていてとても楽しかったです。一生忘れないような良い思い出が出来ました。

(執筆 N.N.)

ホストファミリーとたくさんの経験をしました、まず、日々の楽しみだったのは食事の時の団欒です。全て英語なので聞くのも話すのも難しく、とても頭を使いますがホストファミリーのことや互いの文化についてなど沢山のことを話せたのでとても楽しかったです。何より自分の英語が伝わるととても嬉しくて、会話がいつもの何倍も楽しく感じられました。週末にはホストスチューデントの祖父の家に行ったためより会話を楽しむことができました。
週末には、山と海の両方に連れて行ってもらいました。Three sistersはとても綺麗でそこからの広大な土地や山脈もまた素晴らしい景色でした。シドニーの海はとても綺麗で透き通っていました。ペリカンなどの動物も近くで見ることが出来ました。そしてオーストラリアの砂はとても柔らかくて日本との違いも感じられました。
この1週間ホストファミリーは常に自分のことを考えてくれていて、とても温かい気持ちになりました。こんなに楽しいホームステイを過ごせたのは紛れもなく優しいホストファミリーのおかげだと思います。この経験を忘れずに1月に同じように温かくSCCCの生徒を迎え入れたいと思います。ホストファミリーの皆さん本当にお世話になりました。

(執筆 I.T.)

今日はホストファミリーと過ごす最後の日でした。午前中は一緒にスリーシスターズを見に行きました。一面に広がる美しい景色にすごく圧倒されました。午後は家の近くのルーラでキャンディショップやカフェにいき、最後には手紙やプレゼントももらいました。この1週間を含めすごく充実した楽しい時間を過ごすことができました!

(執筆 T.K.)

ホストファミリーと折り紙をしました。折り鶴や紙飛行機、手裏剣、かえるを作りました。教えるのが難しかったり、作ること自体も大変で苦戦しましたがみんなで作り上げ楽しむことができました。また夜にはみんなでUNOをしました。ルールが違う部分がありましたが、そこも教え合いながら楽しむことができました。

(執筆 R.U.)

私は、朝早くから海へ連れて行ってもらいました。砂浜に絵を描いたり、一緒に海水を蹴ったり、洞窟の中を寝転がって進んだり、とても楽しい経験ができました。大きな波が何度も来る度に足やズボンが濡れたり、ポケットの中が砂だらけになったりしたけれど、それもいい思い出になりました。

(執筆 M.H.)

2026_SCCC ホストファミリーと過ごしました

元気に朝を迎えました。ホストファミリーとスリーシスターズを見に行きました。ロープウェイなどに乗り、とても綺麗な景色を見ることができました!

(執筆 S.S.)

今日はホストファミリーと動物園に行きました。
オーストラリア初日とは別の動物園に行ってコアラの近くで一緒に写真を撮ったり、ラクダに餌をやったりと様々な体験をさせてもらいました。
ホストブラザーが動物園の飼育員で、象の寝ている所を見せてもらったり近くで餌をたべるところをみせてもらったりしました。
このような貴重な体験をいい思い出として家族に伝えたいです。

(執筆 S.F.)

今日はホストファミリーとシドニーに行って買い物しました。オペラハウスにもう一度行ってハーバーブリッジを見ました。その周辺でお土産を買ったりココナッツのアイスを食べました。お昼ごはんは韓国料理を食べました。買い物がたくさんできて良かったです。

(執筆 M.I.)

今日は、午前中ホストファミリーと一緒に犬の散歩をしました。
川の近くでとても気持ちよかったです。
また、たくさんの犬が散歩をしていて、ホストファミリーの犬もとても楽しそうでした。
そのあとは、ゴルフをしました。
初めてのゴルフであまり上手にできませんでしたが、とても楽しかったです。

(執筆 Y.N.)

スリーシスターズへ連れて行っていただきました。ホームステイしているところよりも標高が高くかなり寒かったですが、すごく景色がよかったです。
近くにある評判のいいチョコレート屋さんへ行き、家族へのお土産を購入しアイスやホットチョコレートを食べました。

夕飯はイタリア人のホストファザーが生地を作ってくれて自分で丸く広げて好きな具材を乗せてピザを作りました。すごく美味しかったです!!!

(執筆 A.Y.)

2026_SCCC 学校生活最終日が終わりました

とうとう学校生活最後の日が終わってしまいました。
学校では、日本の文化プレゼンテーションや、ブッシュウォーク、普段の授業を通して、いろんな人と会話し、いろんなことに挑戦することができました!
大変なこともあったけれど、充実した学校生活を送ることができました。
オーストラリアでの生活の最後になる、ホストファミリーとの週末も楽しんでいきたいです!

(執筆 M.N.)

2026_SCCC バディと一緒に授業を受けました

私達は体育でホッケーをしました。初めての体験だったのでなかなかうまくできず、年下の生徒たちにも圧倒されてしまいました。こちらの生徒たちは背が高く、体格がいいので尚更です。また、授業を一緒に受けていて感じたのは、オーストラリア人の激しさです。英語の授業ではトマトソースをぶちまける生徒や物を投げる生徒がいて、まさにカオスだったので、先生は大変だろうと思いました。

(執筆 S.I.)

今日もバディと同じ授業を受けました。1時間目は歴史の授業でした。みんな人権についてのレポートを書いていました。2時間目はキリスト教の授業でした。この時間は生徒たちに配られたプリントが終わり次第自由でした。3時間目は数学で二次関数の問題について解く時間でした。やり方の動画を見たり関数電卓を使っている人が多く日本とは違いました。4時間目は体育でダンスの時間でした。日本の体育と違いアップがなくて驚きました。どれもこれも日本語がないとなると理解するのがかなり難しかったですがなかなかできない経験で面白かったです。

(執筆 J.I.)

私は地理の授業でした。マグナ・カルタについて学びました。聞いたことはあったけど、具体的な内容は知らなかったので、近くの友達と一緒に考えるのが楽しかったです。日本と違って授業中でもとても賑やかでした。先生とバディが丁寧に教えてくれて嬉しかったです。

(執筆 K.K.)

2026_SCCC Bush walkを体験しました

BushWalkに行きました。国立公園の中にある学校なので、学校の周辺の森を散策しました。枝や葉が出ていて少し歩きにくかったですが、道はほとんど平坦で歩きやすかったです。オーストラリアの美しい自然を満喫できて、とても楽しかったです。
今日で学校生活3日目が終了しました。だんだんと学校の雰囲気にも慣れてきて、楽しく過ごせているのではないかなと思います。明日で学校に行くのは最後なので悔いの残らないように全力で楽しみたいと思います。

(執筆 N.N.)

2026_SCCC BBQを楽しみました

BBQを楽しみました。
BBQではパンとソーセージにトマトソースなどをかけるのみでしたが友達と話したり写真を撮ったりしてとても楽しかったです。また、セントコロンバスの風景を見ながら食べるご飯はとてもおいしかったです!
バディとの授業を終えて、疲れてる中食べたのでとても心も癒されました!

(執筆 S.F.)

2026_SCCC バディと一緒に授業を受けました

今日はそれぞれのバディの授業を受けました。全て英語で分からないところも多かったですが、理解しようとする力が身についたと思います。とても有意義な時間で、貴重な経験ができました。明日も頑張ります!

(執筆 R.M.)

今日は1時間目に英語、2時間目に科学、3時間目に図書館で自習をしました。

英語の授業では、グループワークのような形で机を囲んで学習しました。教科書にメモを 書き込んだり、パソコンを使ってメモをとったりと、それぞれ工夫しながら授業を受けている様子が印象的でした。先生の話す英語は聞き取るのが難しく、少し苦戦しましたが、とても良い勉強になりました。

また、一緒に授業を受けた生徒のみんながとても優しく、フレンドリーに話しかけてくれたおかげで、楽しく充実した時間を過ごすことができました。

(執筆 M.A.)

2026_SCCC 6日目の朝を迎えました

おはようございます!6日目の朝です!早朝の景色はとてもきれいで、気持ちのいい一日のスタートを迎えることができました。今日初めてバディーと授業を受けます。オーストラリアの学校生活を楽しみながら、新しいことに挑戦したいです。

(執筆 F.K.)

育友会 進路セミナー

8月1日(土)、ウッディタウン市民センターにて育友会進路セミナーを開催しました。

昨年に引き続き、河合塾の亀井昇氏を講師にお迎えし、大学進学に関する基礎的な内容から、河合塾の進学・入試データを元にした大学受験を取り巻く現状、そして進学にかかる費用についてまで、幅広くお話いただきました。

変化する大学入試の仕組みや近年の受験動向、進路選択において保護者が知っておきたいポイントをわかりやすく説明していただき、参加者にとって大変有意義な機会となりました。

特に印象に残ったのは、《共通テスト1日目の試験終了後に『今日のテストどうだった?』と聞かないことが大切》というお話です。

進路実現に向けて保護者ができることはたくさんありますが、学習面や経済面のサポートだけでなく、子どもの気持ちに寄り添い、メンタル面を支えることの大切さを改めて感じるセミナーとなりました。