本日より、火曜日と金曜日に週2回パン等販売始めました。道の駅やぶ(CINOBA VILLAGE)より、2名の販売員さんが来られて、弁当10個パン60個が瞬く間に売り切れました。


但馬農業高等学校の日常風景です。
本日より、火曜日と金曜日に週2回パン等販売始めました。道の駅やぶ(CINOBA VILLAGE)より、2名の販売員さんが来られて、弁当10個パン60個が瞬く間に売り切れました。





ただいま、シクラメンの鉢替え真っ最中です。3年生では、毎年恒例の『1人100鉢栽培』が始まりました。この取組は、3年生の「草花」を学んでいる19人が、鉢替えから販売まで、責任を持って管理するもので、草花コースの伝統になっています。これから1鉢1鉢大切に育てます。但農祭では、「極上の1鉢」を出品する品評会も計画中です。11月をお楽しみに。



6月1日にひき続き、1年みのりと食科18名の生徒(前半グループ)が、昔ながらの手植えによる田植え作業を行いました。雨が降りそうでしたが、無事終了しました。


1年みのりと食科18名の生徒が、昔ながらの手植えによる田植え作業を、晴天のなか行いました。秋の収穫が、楽しみです。

体育の授業では、男女ともソフトボールに取り組んでいます。今回はバッティング練習です。みんな楽しそうにかっ飛ばしていました。





3年生は、グループごとにテーマにもとづいて課題を設定し、1年間かけて研究に取り組み、最後にその成果を発表します。今まで学んできた事をしっかりと活かした、すばらしい研究の成果を披露してくれることを楽しみにしています。


令和3年4月20日(火)、本日より、野菜苗の販売が始まりました。生徒は準備に大忙しです。今年も例年に増して苗の出来は上々とのこと。早速、予約されたお客様が多数来校されました。



4月16日(金)、みのりと食科の草花班は、シクラメンの鉢上げをしました。きれいな花を咲かせてくれるよう、心を込めて取り組みました。



4月16日(金)、みのりと食科の果樹班は、完成したばかりの農業実習棟での初めての授業です。きれいな教室、きれいな机で心も新たに集中して頑張りました。



