二名の卒業生が昨日(10/12)校長室に顔を見せてくれました。

一人は看護の専門学校で勉強に励んでいます。在学中はバドミントン部で個人で全国大会に出場しました。
一人は卒業後働いてお金をため、今年2月に自分の店をオープンさせました。コロナの影響で経営は厳しいようですが、コロナに負けずガンバッテ。
私も二人に負けず、生徒が自分で判断し行動し責任をとることができ、生徒が阪神昆陽を卒業出来てよかったと言えるような学校経営を目指します。
阪神丹有地区秋季総合体育大会 (10/12)
体験入学会 (10/7)
タイプAはじまる (10/6)
特別支援学校の体育 (10/5)
後期入学式 (10/1)
前期卒業証書授与式 (9/30)
コロナ禍ということで来賓はPTA会長のみで本日、前期卒業証書授与式を行いました。

年次のホワイトボードのメッセージです。

祝詞をいただきました皆様、誠にありがとうございました。

卒業証書授与と学校表彰時に生徒はマスクを外して受領しました。

後方でも生徒の顔が見られるよう、モニターに映しています。

「卒業生のことば」は定時制生徒ならではのもので素晴らしく、感動しました。

今年は入学式ができませんでしたの、このような式典ができて嬉しく思います。
前日までの様々な準備や、当日の校門の立ち番、受付など色々と事細かに対応していただいた先生方のおかげだと感謝しております。
卒業生の前途が輝くものになることを祈ります。




























