男子ソフトテニス部 練習試合
県立宝塚高校にうかがって、午後半日一杯、ひたすらに練習試合をしました。8月6日・7日に予定されている丹有選手権前、最後の練習試合であり、部員たちは意識を高く持って一つ一つの試合に臨みました。この日は日差しがかなり強く、気温も高かったのですが、水分補給や休息等のケアを意識して、最後まで集中力を切らすことなく取り組むことができました。



県立宝塚高校にうかがって、午後半日一杯、ひたすらに練習試合をしました。8月6日・7日に予定されている丹有選手権前、最後の練習試合であり、部員たちは意識を高く持って一つ一つの試合に臨みました。この日は日差しがかなり強く、気温も高かったのですが、水分補給や休息等のケアを意識して、最後まで集中力を切らすことなく取り組むことができました。



しあわせの村テニスコートで開催された「兵庫県民大会」に、男子ソフトテニス部から2ペアが出場しました。猛烈な暑さの中での試合でしたが、全員しっかりと対策をしていたので、最後まで戦いきることができました。井谷・村上ペアは残念ながら初戦敗退でしたが、一つ一つのプレーに集中しながら最後までボールを追い続けました。石田・時本ペアは3回戦まで進出して体力と気力の限りを尽くして戦い、最後は県でも有数の実力を持つペアと戦うという得難い経験を手にしました。




新チームになって初めての練習試合を、篠山東中学校で行いました。新しいペアの動きを確認しながら、大会を控えた中学生の練習相手になる、というスタイルでしたが、要所でしっかり打ち込んだり、試合後に簡単にアドバイスしたりと、有意義な交流の場となりました。






この1年間の活動の集大成ともいえる丹有地区高等学校総合体育大会ソフトテニス大会が、5月2日(土):個人戦(ダブルス)、5月3日(日):団体戦の2日間にわたって三田市の下青野公園で行われました。初日は好天気、2日目は曇り時々雨という対照的な天候条件でしたが、選手たちは存分に戦いつくしました。個人戦ではベスト8以上はありませんでしたが、どのペアもベストを尽くして戦い、確かな手応えを掴んだ選手もありました。団体戦は苦しい戦いが続き、最終的には1勝4敗でしたが、試合を戦う選手をベンチ外の生徒が一丸となって応援する熱いシーンがたくさん見られました。3年生にとっては最後の大会となりましたが、チーム全員で最後まで戦い抜いたことは何よりの財産となりました。






男子ソフトテニス部 練習試合(4月18日:県立宝塚高校、4月25日:県立宝塚北高校))
男子ソフトテニス部は4月25日段階で6人の新入部員を迎え、全学年で20人を超える大所帯になりました。4月に入ってからは毎週末に練習試合を行い、試合勘の醸成に取り組んできました。4月の後半は宝塚市内の2校を訪ねました。気温や風の様子を計算に入れたプレー、スタミナと集中力を持続できる自己管理、試合間の待ち時間の使い方など、一つ一つの試行・経験が5月2日・3日に迫った公式戦で納得のいく戦いを実現するための土台になりました。






11月8日(土)に吉川総合公園で、ソフトテニスの県新人戦(シングルス)が開かれ、9月の予選を勝ち抜いて代表入りしていた2年生の永井斗真くん(キャプテン)が出場しました。惜しくも敗れてしまいましたが、普段の練習の成果を発揮し、鋭いサーブやリターンで得点をするたびに、チームのメンバーから応援の拍手が上がっていました。この経験を今後の活動に活かしていきます。



丹有地区高等学校ソフトテニス新人大会が、9月20日(土):団体戦、21日(日):シングルスの2日間にわたって三田市の下青野公園で行われました。本校体育祭の翌日からという日程でしたが、生徒たちは疲れもものともせず果敢に相手に挑んでいきました。団体戦は1勝4敗で6チーム中5位でしたが、出場選手の頑張りはもちろん、出場しない生徒も団結して工夫を凝らした声援を送り、試合を盛り上げました。シングルスではキャプテンの永井斗真くんがベスト16に入り、県大会出場を勝ち取りました。また、今大会では女子部員1名がシングルスに出場し、立派に戦いました。夏休み中からがんばって取り組んだことが、成果や新たな課題として返ってきた、有意義な大会となりました。






9月15日(月・祝)に三田市の下青野公園で、新人戦(個人戦)が開かれました。総体が終わり新チームになり、最初の大きな公式戦でした。しかし、学校行事等での疲れや調整がうまくいかなかったのか、みんな良い成績を出すことができませんでした。しかし、そんな中でも、1年生の辻川・中澤ペアが公式戦初勝利を収めました!この喜びを今後の糧にしてほしいと思うとともに、20日の団体戦、21日のシングルス大会ではリベンジしてほしいと思います!


8月30日(土)、夏休み最後の活動であり、集大成ともいえる練習試合を、西脇高校と行いました。各々が課題をもって取り組みました。新人戦まであと半月!残り期間でもっともっと上達したいと思います!



この1年間の活動の集大成ともいえる丹有地区高等学校総合体育大会ソフトテニス大会が、5月3日(土):個人戦(ダブルス)、5月4日(日):団体戦の2日間にわたって三田市の下青野公園で行われました。この季節らしい好天気と過ごしやすい気温にも恵まれて、選手たちは練習の成果を試合にぶつけることができました。個人戦ではベスト8以上はありませんでしたが、各ペアが文字通りベストを尽くして全力で戦いました。団体戦でもさわやかな全力プレーを貫き、2勝3敗で6チーム中4位でした。3年生にとってはこれが最後の大会となりましたが、そのがんばる背中を見た1年生・2年生にとっては学ぶことがたくさんありました。






新人大会(9月)の前哨戦ともいえる丹有地区選手権大会が、8月8日(木):個人戦(ダブルス)、8月9日(金):団体戦の2日間にわたって三田市の下青野公園で行われました。夏の真っ盛りで大変な暑さでしたが、選手は現時点でのベストを尽くして一生懸命に戦い、好結果と共に次回大会への課題を得ることができました。個人戦では森本・畑中ペアが第2位、団体戦では篠山鳳鳴Aチームが第3位に入りました。






丹有選手権大会が行われ、個人戦で井谷・稲井組(ともに篠山東中出身)が優勝、小鷹狩(丹南中出身)・土門(和田中出身)組がベスト8に入賞しました。
本校生徒が丹有選手権個人戦で優勝するのは約30年ぶりの快挙です!
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下青野公園テニスコートにて丹有総体が行われました。
団体戦は5位で県大会に、個人戦では井谷(篠山東中出身)・波部(篠山中出身)組が7位で県大会に出場が決まりました。
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県立伊丹高校、宝塚北高校と3校合同で練習試合を行いました。総体前最後の練習試合ということもあり、雰囲気良く試合を行うことができました。

尼崎双星高校と練習試合を行いました。他地区の学校との練習試合ということもあり、緊張感をもって臨むことができました。

毎年恒例の初詣と書初めを行いました。初詣は王子山のまけきらい稲荷に行き、大会の結果だけでなく、怪我無く無事1年間部活動に取り組めるよう祈願しました。書初めでは、一人ひとりが今年の目標を書きました。部の目標や個人の目標を達成できるよう、今年も1年間頑張ります。
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丹南中学校との練習試合を行いました。サーブレシーブで課題が多く見つかったので、冬の練習で改善していきたいです。

今シーズン最後の公式戦でした。中森(篠山中出身)・稲井(篠山東中出身)ペアがベスト8に入りました。今日見つかった課題を冬の練習で克服していきます。

1回戦 篠山鳳鳴 0-3 鳴尾
課題が多く見つかった試合でした。春の総体に向けて気持ちを入れ替えて頑張っていきたいと思います。
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神戸弘陵高校で練習試合を行いました。今週金曜日の県大会に向けて、残り少ない練習を頑張っていきます。
