インターアクト部

第31回全国車イスマラソン大会 ボランティア

|更新:2019年10月02日

 9月29日(日)、丹波篠山市で行われた第31回全国車イスマラソン大会に、本校、放送部(3名)とインターアクト部(20名)が放送係、競技者係、関門係、給水係のボランティアとして参加しました。
 

打合せの様子 開会式・放送部 スタートの様子



第37回インターアクト地区年次大会参加(インターアクト部)

|更新:2019年08月20日

 8月17・18日、丹波少年自然の家で開催されたインターアクト地区年次大会に参加しました。各校の活動報告に続いて、ワークショップ「都会に住む人たちと地方に住む人たちがWin-Winな関係でつながる未来社会について考えてみよう!」が行われました。他校のインターアクトクラブと交流を深めることができました。
 



「夏休み広場」に参加(書道部・インターアクト部)

|更新:2019年08月09日

 8月2日と3日の「夏休み広場」に参加し、城北畑小学校の子どもたちと交流しました。
8月2日は、書道部が参加し、夏休みの宿題のお手伝いをしました。書道の宿題のお手伝いもしました。いい作品が仕上がりました。
8月3日は、インターアクト部が参加しました。午前中は、竹で水鉄砲と箸を作りました。午後からは、近くの川で生き物探しをしました。
 



「たんば子ども塾」でデカンショ節の講師を務めました(インターアクト部)

|更新:2019年08月09日

 インターアクト部(篠山鳳鳴デカンショバンド)が、丹波地域の小学生約20名と一緒にデカンショ節について学びました。進行・指導はすべて高校生が行います。インターアクト部(篠山鳳鳴デカンショバンド)についての紹介、デカンショ節の歌詞についてのクイズ、続いて部員全員によるデカンショ節の演奏です。手作りのかるたは、特に盛り上がりました。最後に興味のある楽器の演奏を体験してもらいました。小学生の集中力と上達の早さに、指導する側の高校生もびっくり。
参加してくださったみなさん、ありがとうございました。これからもデカンショ節に興味を持ち続けてくださいね。いつかまた一緒に演奏しましょう。
 





薬物乱用防止 街頭キャンペーン(インターアクト部)

|更新:2019年06月24日

 6月22日(土)、丹波地区薬物乱用防止指導員協議会、丹波健康福祉事務所主催のもとで、午後2時から4時にかけてバザールタウン篠山NEWS館 駐車場側入口周辺で、薬物乱用防止「6.26ヤング街頭キャンペーン」を行いました。
 「ダメ。ゼッタイ」ののぼりをたて、篠山産業高校インターアクト部、そして、本校インターアクト部がリーフレットと啓発グッズのセットを配布しました。
 




「丹波篠山ビデオ大賞」ボランティア(インターアクト部)

|更新:2019年02月06日

 たんば田園交響ホールで篠山市主催のアマチュアビデオコンテストがありました。今年は30回目、そして平成最後ということもあり、午前中は本校OBでありコンテストの審査員である西垣吉春監督の作品「森の学校」が上映されました。霊長類学の権威で本校OBの河合雅雄さんの少年時代が篠山を舞台に描かれており、生徒たちにとっても見応えがあったようでした。午後のビデオコンテストでは、映像による表現や司会の仕方、ボランティアでの「おもてなし」など、生徒たちはいろんなところから今後に生かす学びができたようです。
 



インターアクト 年次大会/次期リーダー講習会

|更新:2019年01月07日

 今年(2018年)は、ここ篠山でロータリークラブ主催によるインターアクトの兵庫県大会が開催されました。
8月16,17日は、ユニトピア篠山で、「私の可能性・未来の創造~日本遺産デカンショのまちへようこそ~」というテーマのもと、中高生約160名が「みんながつくる農村の未来」について話し合ったり、デカンショ祭りの総踊りに参加したりしました。ここでの活動を受けて11月23日には、古民家再生、丹波焼、丹波篠山の風土と食、地方都市とIoTという4つのテーマで、学んだ後、農村の未来について市長になったつもりで政策を考え発表しました。今年度は、篠山市を市外の中高生にも発信する活動ができた一年でした。
 



ポリオ撲滅募金(インターアクト)

|更新:2018年10月10日

 6日(日)、味まつりが開催されている商店街でポリオ撲滅募金活動を行いました。
日本ではワクチン接種で撲滅された「小児マヒ」ですが、地球上では、まだ3カ国(ナイジェリア、パキスタン、アフガニスタン)で感染が見られます。地球上からの根絶に向けて、篠山市内の中学、高校のインターアクト部と篠山ロータリークラブの方々とで協力して募金活動をしました。5万円を超える資金が集まりました。ありがとうございました。
 



たんば子ども塾~デカンショ節をうたおう~(デカンショバンド)

|更新:2018年08月13日

 丹波・篠山地域から小学生たちが約20名、篠山鳳鳴高校に集まってくれました。高校生たちは張り切ってデカンショの唄クイズや楽器の説明、バンド演奏をし、後半は小学生の歌詞作りをサポートしていました。「丹波篠山 特産品さ 丸て(まろうて) ねばねば 山の芋」の歌詞がよくできていると教頭先生から褒めていただきました。笑顔があふれる交流ができました。
 



インターアクト部 和・輪・話の祭りボランティアに参加

|更新:2018年07月25日

 インターアクト部1年生11名が、7月21日(土) 岡本病院駐車場で行われた第11回「和・輪・話の祭り」ボランティアに参加しました。産業高校、東雲高校の生徒とともに、「スーパーボール、ヨーヨー、輪投げ、玉入れ」のゲームコーナの担当にあたりました。
 



インターアクト部 篠山養護学校との交流

|更新:2018年06月05日

 

 


 
 5月27日(日)に行われた篠山養護学校運動会に、インターアクト部員が参加しました。事前に、養護学校高等部生と一緒に昼食を食べレクリエーションを楽しむ交流をして27日の運動会の日を迎えました。主に用具の準備や片付けを担当し演技中には笑顔で声援を送り盛り上げました。養護学校卒業生のみなさんと一緒にパン食い競争にも参加させていただきました。楽しい時間を過ごすことができました。



インターアクト部 クリンソウ観察登山

|更新:2018年06月05日

 
 5月26日(土)、篠山鳳鳴高校OBの津田博利氏(多紀連山のクリンソウを守る会事務局長)の案内で、本校裏山(御嶽(みたけ))へクリンソウ観察登山に出かけました。今年は5月10日頃が満開だったのでもう花は終わっているかと思っていましたが、開けた湿地(寺の宿坊跡らしい)に少し残っていて、私たちを迎えてくれました。津田氏は義経が身を隠した伝説のある篠山の歴史についても語ってくださり、生徒たちは地元を今まで以上に誇りに思ったようでした。



とっておき音楽祭

|更新:2018年06月05日

 

 
 音楽を通じて心のバリアフリーをめざす丹波篠山とっておき音楽祭が、篠山市役所周辺で開催されました。篠山鳳鳴高校インターアクト部も放送部とともにいろいろな所でお手伝いをしました。多くの方々と触れ合い充実した一日となりました。