Total:1150回 month:30回 week:8回 day:0回

インターアクト部

丹波子ども塾(デカンショバンド、インターアクト部)

|更新:2022年09月13日

 8月2日に篠山鳳鳴高校で「丹波子ども塾」が開催され小学生15人が来てくれました。デカンショバンドとインターアクト部員とともにデカンショの楽器体験や歌詞作りをしました。最後はつくった歌詞をデカンショバンドの演奏にのせてお披露目してくれました。できあがった歌詞は以下の通りです。
「デカンショまつり せんすをあおぐ やたい楽しみ 花火見る」
「さくらの下で お花見しよう べんとう食べて えがおさく」
「きんじょめいわく 打ち上げ花火 きれいだけれど うるさいぞ」

 





デカンショバンドがサンTVキャッチプラスに出演(デカンショバンド、インターアクト部)

|更新:2022年09月13日

 8月10日、篠山鳳鳴デカンショバンドがサンTV「キャッチプラス」に生出演しました。デカンショ演奏やインターアクト部の活動を吉本のネイビーズアフロさんの楽しいトークで紹介していただきました。
この日のテレビ中継に先立ち、インターアクト部員が観光甲子園のためにつくったデカンショの歌詞4作が市役所で、デカンショ大賞「観光甲子園賞」を受賞しました。

 







ウクライナ緊急募金へのご協力に感謝(インターアクト部)

|更新:2022年09月13日

 インターアクト部が、ゴールデンウイーク中の4月30日、5月3日(11時~14時)に大正ロマン館前でウクライナ緊急支援の募金を行いました。おかげさまで、13万5064円集まり、早速、ユニセフ(国連児童基金)へ送金いたしました。募金に協力してくださった観光客や地元の皆様ありがとうございました。また、快く場所を貸していただいた大正ロマン館さま、「暑い中ごくろうさま」とねぎらいの言葉をかけてくださった方々、ありがとうございました。
 





インターアクト部 観光甲子園2021日本遺産部門グランプリ

|更新:2022年02月08日
 全国で91チームのエントリーの中、見事グランプリに輝きました。準決勝では丹波篠山市の日本遺産を中心に紹介する観光動画の作成、決勝では動画制作過程での探究活動に関するプレゼン動画を作成しました。部員一同、多くの地域の方々のご協力への感謝の気持ちと感動で胸がいっぱいです。動画は、観光甲子園HPにアップされていますのでぜひご覧ください。
 
 観光甲子園HPは こちら
 観光甲子園HP作品のページは こちら



インターアクト部 観光甲子園日本遺産部門予選通過・全国大会出場

|更新:2021年10月01日
 観光甲子園とは、全国の高校生が180秒の観光動画の出来栄えを競うコンテストです。今回、全国から87チームのエントリーがある中で、19チームの予選通過チームの中に選ばれました。
インターアクト部の動画では、部員が自作したオリジナルのデカンショ節の歌詞に乗せ、丹波篠山の日本遺産を紹介しながら、360°の地域の魅力を伝えるような構成を考えています。作成にあたり、丹波篠山市商工観光課にはたくさんのお力添えをいただきました。
 次は11月の準決勝で、決勝進出を目指して動画作成に励みます。その中で、たくさんの地域の方々へ撮影等、ご協力をお願いすることになると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
〔部長コメント〕
全国大会に出場でき、光栄に思います。精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします。動画が完成したら、ぜひご覧ください。



第二回丹波篠山KODOMO未来フェス

|更新:2020年11月24日

 連休の中日の日曜日に、三ノ丸広場で第2回KODOMO未来フェスが開催されました。鳳鳴生は出演、ボランティアで活躍しました。
ステージ発表の部は、本校書道部が書道パフォーマンス、デカンショバンドがデカンショ節を演奏し、観客を魅了しました。会場の裏方では生徒会が会場運営に携わり、イベントの円滑な進行を支えました。これまで校外での活動ができない状態ではありましたが、それぞれの部にとって、地域の方々に見ていただく良い機会になりました。
 





オンラインデカンショ

|更新:2020年08月04日

 本日、生徒会執行部・インターアクト部・デカンショバンドが協力してデカンショ踊りの動画撮影を行いました。今年はコロナウイルスの影響で、毎年恒例のデカンショ祭りがオンライン開催になりました。その中の催しをより盛り上げるために、この活動を行いました。オンラインでデカンショの開催は、8月15日の予定です。お楽しみに!!
 



丹波篠山ユネスコ協会 書き損じハガキ・1円玉募金集計作業 (インターアクト部)

|更新:2020年02月04日

 先日校内でも支援を呼びかけたユネスコ世界寺子屋運動について、本日、市内で回収された書き損じハガキと1円玉募金の集計作業に参加しました。寄せられた支援は、日本ユネスコ協会連盟に送られ、寺子屋を通じた教育支援・職業訓練に役立てられるとのことです。
 



丹波篠山市青少年協議会研修会(インターアクト部)

|更新:2020年02月04日

 「災害と高校生の力」をテーマに開催され、岡山県総社市社会福祉協議会事務局長より、平成30年の西日本豪雨災害の際の高校生ボランティアの活動について講演がありました。続くパネルディスカッションでは、本校インターアクト部の2名が登壇して意見を述べ、他のインターアクト部員も含め全員が、自分たちにできることを考え、発表しました。
 



丹波篠山市映像祭2020にボランティアとして参加 (インターアクト部・放送部)

|更新:2020年02月04日

 先日校内でも支援を呼びかけたユネスコ世界寺子屋運動について、本日、市内で回収された書き損じハガキと1円玉募金の集計作業に参加しました。寄せられた支援は、日本ユネスコ協会連盟に送られ、寺子屋を通じた教育支援・職業訓練に役立てられるとのことです。
 

インターアクト部 ドローンによる空中撮影 放送部





第31回全国車イスマラソン大会 ボランティア

|更新:2019年10月02日

 9月29日(日)、丹波篠山市で行われた第31回全国車イスマラソン大会に、本校、放送部(3名)とインターアクト部(20名)が放送係、競技者係、関門係、給水係のボランティアとして参加しました。
 

打合せの様子 開会式・放送部 スタートの様子



第37回インターアクト地区年次大会参加(インターアクト部)

|更新:2019年08月20日

 8月17・18日、丹波少年自然の家で開催されたインターアクト地区年次大会に参加しました。各校の活動報告に続いて、ワークショップ「都会に住む人たちと地方に住む人たちがWin-Winな関係でつながる未来社会について考えてみよう!」が行われました。他校のインターアクトクラブと交流を深めることができました。
 



「夏休み広場」に参加(書道部・インターアクト部)

|更新:2019年08月09日

 8月2日と3日の「夏休み広場」に参加し、城北畑小学校の子どもたちと交流しました。
8月2日は、書道部が参加し、夏休みの宿題のお手伝いをしました。書道の宿題のお手伝いもしました。いい作品が仕上がりました。
8月3日は、インターアクト部が参加しました。午前中は、竹で水鉄砲と箸を作りました。午後からは、近くの川で生き物探しをしました。
 



「たんば子ども塾」でデカンショ節の講師を務めました(インターアクト部)

|更新:2019年08月09日

 インターアクト部(篠山鳳鳴デカンショバンド)が、丹波地域の小学生約20名と一緒にデカンショ節について学びました。進行・指導はすべて高校生が行います。インターアクト部(篠山鳳鳴デカンショバンド)についての紹介、デカンショ節の歌詞についてのクイズ、続いて部員全員によるデカンショ節の演奏です。手作りのかるたは、特に盛り上がりました。最後に興味のある楽器の演奏を体験してもらいました。小学生の集中力と上達の早さに、指導する側の高校生もびっくり。
参加してくださったみなさん、ありがとうございました。これからもデカンショ節に興味を持ち続けてくださいね。いつかまた一緒に演奏しましょう。
 





薬物乱用防止 街頭キャンペーン(インターアクト部)

|更新:2019年06月24日

 6月22日(土)、丹波地区薬物乱用防止指導員協議会、丹波健康福祉事務所主催のもとで、午後2時から4時にかけてバザールタウン篠山NEWS館 駐車場側入口周辺で、薬物乱用防止「6.26ヤング街頭キャンペーン」を行いました。
 「ダメ。ゼッタイ」ののぼりをたて、篠山産業高校インターアクト部、そして、本校インターアクト部がリーフレットと啓発グッズのセットを配布しました。
 




「丹波篠山ビデオ大賞」ボランティア(インターアクト部)

|更新:2019年02月06日

 たんば田園交響ホールで篠山市主催のアマチュアビデオコンテストがありました。今年は30回目、そして平成最後ということもあり、午前中は本校OBでありコンテストの審査員である西垣吉春監督の作品「森の学校」が上映されました。霊長類学の権威で本校OBの河合雅雄さんの少年時代が篠山を舞台に描かれており、生徒たちにとっても見応えがあったようでした。午後のビデオコンテストでは、映像による表現や司会の仕方、ボランティアでの「おもてなし」など、生徒たちはいろんなところから今後に生かす学びができたようです。
 



インターアクト 年次大会/次期リーダー講習会

|更新:2019年01月07日

 今年(2018年)は、ここ篠山でロータリークラブ主催によるインターアクトの兵庫県大会が開催されました。
8月16,17日は、ユニトピア篠山で、「私の可能性・未来の創造~日本遺産デカンショのまちへようこそ~」というテーマのもと、中高生約160名が「みんながつくる農村の未来」について話し合ったり、デカンショ祭りの総踊りに参加したりしました。ここでの活動を受けて11月23日には、古民家再生、丹波焼、丹波篠山の風土と食、地方都市とIoTという4つのテーマで、学んだ後、農村の未来について市長になったつもりで政策を考え発表しました。今年度は、篠山市を市外の中高生にも発信する活動ができた一年でした。
 



ポリオ撲滅募金(インターアクト)

|更新:2018年10月10日

 6日(日)、味まつりが開催されている商店街でポリオ撲滅募金活動を行いました。
日本ではワクチン接種で撲滅された「小児マヒ」ですが、地球上では、まだ3カ国(ナイジェリア、パキスタン、アフガニスタン)で感染が見られます。地球上からの根絶に向けて、篠山市内の中学、高校のインターアクト部と篠山ロータリークラブの方々とで協力して募金活動をしました。5万円を超える資金が集まりました。ありがとうございました。