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終業式を実施しました

学年末の終業式を実施しました

学校長式辞に引き続き、校歌を全員で斉唱しました。

その後、介護職員初任者研修修了証授与式、表彰伝達を行いました。

それぞれの学年を終了し、次年度に向けて決意を新たにしました。

R7年度チャリプロ授賞しました

3月2日(月)に西脇警察署にて、今年度の『兵庫県警察自転車セーフティプロジェクト(チャリプロ)』の授賞式があり、行ってきました。

この賞は全3ステージを行い、特に第3ステージの令和7年8月から12月にかけて、無事故・無違反チャレンジを達成した学校に送られる賞です。

本校は今回で4年連続での受賞となりました。みなさん非常に素晴らしいです。受賞もうれしいですが、何よりもその期間本校生に大きな事故や違反がなかったということを嬉しく思います。

ただ、この4月から道路交通法の改正も行われ、ますます自転車の安全運転・交通マナーが大切になってきます。来年度も西脇警察と協力し、交通安全マナー講座や交通ルールにおける啓発活動を行い、多可校生が安全に生活を送れるようにしたいと思います。

令和7年度卒業記念贈呈式並びに表彰式を実施しました

令和8年2月26日(木)に記念式典贈呈式並びに表彰式を実施しました。

「日日新賞」を 金賞9名、銀賞11名、銅賞9名が受賞しました。

 また、商業関係の表彰を計5名が受賞しました。

 最後に、卒業生48名が同窓会に入会しました。

 

 

阪神淡路大震災追悼行事について

本日、阪神淡路大震災追悼行事を実施しました。

 1995年(平成7年)1月17日に発生した「阪神淡路大震災」から、明日で31年となります。学校では、半旗を掲揚し、朝のSHR時に追悼行事を実施しました。濱田教頭先生から追悼文が読み上げられ、その後、全員で黙祷をしました。お亡くなりになられた方のご冥福を祈るとともに、震災の経験や教訓を「自分ごと」として捉え、防災と減災の重要性をいつまでも後生に伝えていくことができるよう取り組んでまいります。

3学期始業式を実施しました

本日、3学期始業式を実施しました。

 学校長式辞の後、全員で校歌を斉唱しました。50周年記念式典に向けて練習してきたこともあって、大きな声で歌うことができました。式終了後、各種検定の合格者へ表彰伝達を行いました。最後に、教務部長、進路指導部長、生徒指導部長から講話があり、身だしなみ点検で全体会を終了しました。

防災教育講演会を実施しました

12月23日(火) 防災教育講演会を実施しました。

兵庫教育大学附属小学校 栄養教諭 高橋 祐 先生をお迎えして、令和7年度防災教育講演会を

本校体育館で実施しました。前半は、避難所等での防災食について、後半は、実際に調理し、

生徒代表が試食しました。生徒の感想は、同じ食材を使ったものでも「まあ、いける」「おいしい」

「おいしくない」等々の感想がありました。地域住民の方も参加されており、災害が発生しても

近隣の方に満足していただけるような避難所運営ができるよう知識や技術を磨いていきたいと思っ

ています。

2学期終業式が終了しました

2学期終業式、表彰伝達を実施しました。

本日、2学期終業式を実施しました。校長式辞のあと全員で校歌を斉唱しました。50周年記念式

典で練習したので、とても大きな声で斉唱することができました。

その後、書道関係の表彰伝達をし、延べ11名が表彰されました。

最後に、生徒指導部長・進路指導部長・教務部長の講話で集会を終了しました。

創立50周年記念式典が終了しました

12月13日(土) 10:00~ ベルディーホールで、本校の創立50周年記念式典をとり行

い、無事終了しました。当日は、藤井 比早之 衆議院議員 様、内藤 兵衛 県議会議員 様、

吉田 一四 多可町長 様をはじめ、100名余のご来賓をお迎えし、盛大に実施しました。

各学年2クラスのためこれまでの式典に比べ、生徒数は少なかったですが、それぞれの役割を果た

し、全員で盛りあげることができました。これまで、支援していただきましたすべての方々に感謝

申し上げます。本日より新たな歴史を刻めるよう全生徒・職員が力を合わせて頑張ってまいりま

す。引き続き、ご支援・ご協力をお願いいたします。

2025.11.21 選挙出前講座 (50回生LHRにて)

本日、多可町選挙管理委員会 様を講師としてお招きし、

50回生を対象に「選挙出前講座」を行いました。

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先日、多可町長選挙・多可町議会議員選挙が行われ、

候補者による街頭演説を目にし、

18歳を迎え、実際に選挙に出向いた生徒も 中にはいるかもしれませんね。

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講義とともに 模擬投票も体験しました。

どんな書き方だと、この一票が無効になってしまうのか など、

いろいろなところに配慮しながら、

みんな緊張の面持ちで投票に臨んでいました。

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「一票が未来をつくる」

信頼できる自分たちの代表を選ぶ、決してやり直しのきかない 大切な権利。

これからの社会を担っていく若者の意見を 反映させるにはどうすればいいか。

現在、そして自身や 大切な人とのこれからの未来について思いを巡らせ、

真摯に向き合っていきたいですね。