【44回生】産業社会と人間がスタートしました!


6月2日、5限に「産業社会と人間」のガイダンスを行いました。

5限は、今年度の授業担当者の紹介に続き、産業社会の授業内容について説明を受けました。「産業社会と人間」の授業では、年間を通じ「自己を知る」「未来図を描く」「他者を知る・社会を知る」というテーマで、さまざまな活動に取り組み、自分自身の将来に向き合っていきます。

6限からは、最初の単元となる「2分間スピーチ」に向けて原稿を修正していきます。

(文責:総合学科推進部)

【43回生】産業社会と人間(10月1日)

本日より領域別の活動となります。12の領域に分かれ、各領域の中でさらに班に分かれ、領域について探求的に学びます。10月24日には総合校外学習として、領域ごとに大学等を訪問し、さらに領域について学びを深めます。

【43回生】産業社会と人間(9月24日)

本日は、職業人インタビューのクラス代表者の発表です。各クラスの代表2名が、全クラスの前で、発表しました。どの生徒も素晴らしい発表で、代表者の発表を通し、さまざまな職業観等について知り、スピーチ、発表技術の学習の場となりました。

(文責:産社情報担当)

【43回生】産業社会と人間(9月10日)

本日の産社は、職業人インタビューのクラス発表です。自分の目指す「職業人」にインタビューを行い、仕事や生きがいについて学び、自分の進路について考るという課題を夏休みの間に各自が行いました。その職業人インタビューについてクラス内で発表します。

(文責:産社情報担当)

【43回生】産業社会と人間(9月3日)

2学期、産社の授業がスタートしました。2学期は、夏休みの課題でもあった職業人インタービューのクラス発表から始まります。また、その後は、さまざまな領域の専門機関や大学などを訪問して社会的な視野を広げる総合校外学習などがあります。5時間目は2学期の授業の概要説明、6時間目は、次回からの発表の準備をします。

(文責:産社情報担当)