地域探究事前指導③
今日は前回考えた「自分が丹波篠山でやりたいこと、できること」で出てきたアイデアの評価を全員で行いました。実現していくためにはどう動いて、何をクリアしていけばよいのかを考えるきっかけになりました。
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今日は前回考えた「自分が丹波篠山でやりたいこと、できること」で出てきたアイデアの評価を全員で行いました。実現していくためにはどう動いて、何をクリアしていけばよいのかを考えるきっかけになりました。
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前回に引き続き、今回もマンダラートでアイデア出しです。今日は「丹波篠山市で自分がやりたいこと」というテーマで行いました。その後グループに分かれてブレインストーミングを行い、出たアイデアをさらに深掘りしました。
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14日(金)に行われる文化祭で、2年生は模擬店を出店します。その金券の販売を行いました。メニューは、焼きそば、フランクフルト、たこせん、チーズドッグ、チュロスです。文化祭当日も金券を販売しますので、たくさんの方のご来場をお待ちしております。
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約1か月ぶりの地域探究です。今日はアイデア出しの練習として、丹波篠山の課題をマンダラートという手法で考えました。今回出たアイデアを次回以降さらに深掘りしていきます。
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物理基礎の授業でクロスカリキュラム「合成速度・相対速度×ベクトルの加減(物理基礎×数学B)」を行いました。物理基礎の視点だけでなく、数学の視点からのアプローチも行い、より本質的な理解に努めました。生徒は一生懸命取り組んでいました。
次回は、物理基礎「斜方投射×ベクトルの成分(物理基礎×数学B)」を6月下旬に予定しています。
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1年生「地域探究」で甲南大甲元教授にご講演いただきました。とても分かりやすいお話をしていただき、地域探究の目的・意義を改めて確認できました。
次回はワークショップを中心に授業を行う予定です。
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1年生「地域探究」の授業で篠山市長にご講演いただきました。篠山市の魅力や現在の課題など、今後の地域探究に向けて勉強になるお話をしていただきました。
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本年度より指定を受けている「学力向上モデル校事業」の取り組みとして、クロスカリキュラム「運動の表し方×ベクトル(物理基礎×数学B)」の授業を1年4組で行いました。クロスカリキュラムでは、学習内容を科目横断して学ぶことで、より深く確かな知識を身に着けることを目的としています。
次回は、物理基礎「合成速度・相対速度×ベクトルの加減(物理基礎×数学B)」を実施する予定にしています。
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総合的な探究の時間「地域探究」のガイダンス、ワークショップが本校体育館で行われました。本年度は一般社団法人BEET様、神戸大学篠山フィールドステーション様の協力のもと、授業を進めていきます。
探究活動は本校の学力向上モデル校事業の3本柱のうちの1つです。これからの地域探究をご期待ください!
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平成30年度堀内剛二奨学金の授与式が本校校長室で行われました。この奨学金は優秀な成績を収めた大学進学者に毎年贈られるものです。今年度は総合科学コースの古宮誉登くん(神戸大学経営学部へ入学)、西井歩祐武くん(広島大学工学部へ入学)に授与されました。
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3月19日(火)3限、3年生より2年生生徒への進路講話があり、2年生は理系、国公立大文系、私大文系・専門学校、看護系、就職・公務員の5つのグループに分かれて受講しました。今春の入試で見事合格した卒業生が多数来てくださり、それぞれのリアルな受験体験を後輩達に語ってくれました。一つ上の先輩からの話は2年生の生徒にとっては非常に身近に感じられたようでした。この講話を通じて2年生の生徒はそれぞれの進路目標について考えを深めるなど、受験に対する意識を高めることができたようです。
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自衛隊員、大学准教授、市役所職員、消防官、デザイナー、手話通訳者、IT企業経営者、移住相談員、起業家、新聞記者、高校教員…など、さまざまな職業の人生の先輩たち16人からご自身のキャリアについてのお話などを伺いました。「『失敗』を人のせいにしなければ、自分の成長につながる」、「『夢』は入口で、どんどん変化していく」、「自分の捉え方によっておもしろくもなればつまらなくもなる」「自分の意志をもって行動することの大切さ」など、進路を定めている生徒も迷っている生徒も、生き生きした表情で聴き、自発的に質問をしていました。
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インスパイア事業の一環として3月7日(木)1学年理系進学予定者を対象に,神戸理化学研究所の計算科学研究機構および生命機能科学研究所(BDR)を見学しました。計算科学機構ではスーパーコンピュータ京を見学し,これまで京がどのように役立ってきたかを学びました。1,120億円の巨費を投じて作られた京も今年で役目を終え,100倍能力を持つポスト京に置き換ります。生命機能科学研究所は見る(Observe)ならう(Model)あやつる(Control)をキーワードに個体の発生から成長・老化・死に至るまでを研究しており、このような基礎研究が病気の治療や健康長寿に貢献していることを学びました。
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