理数探究Ⅰ 実践発表会
3月18日(木)1年生総合理数コース 理数探究Ⅰの実践発表を行いました。研究時間が限られていたとは思えないような、すばらしい発表でした。今回の実践発表から学んだ、課題や改善点などを理数探究Ⅱに活かしてほしいと思います。
発表後に、関西学院大学 理工学部 数理科学科 教授 大崎浩一 氏、兵庫県立人と自然の博物館 社会教育推進専門員 竹中敏浩 氏に指導助言をいただきました。ありがとうございました。
3月18日(木)1年生総合理数コース 理数探究Ⅰの実践発表を行いました。研究時間が限られていたとは思えないような、すばらしい発表でした。今回の実践発表から学んだ、課題や改善点などを理数探究Ⅱに活かしてほしいと思います。
発表後に、関西学院大学 理工学部 数理科学科 教授 大崎浩一 氏、兵庫県立人と自然の博物館 社会教育推進専門員 竹中敏浩 氏に指導助言をいただきました。ありがとうございました。
1年生が教室に分かれ、分野別に大学の先生をお呼びし、講演を聞きました。
3月3日(水)4時間目に、2年生の総合理数コース対象に行われました。
京都大学 Dr. Huseyin Enis KARAHAN (Mr)を講師にお迎えし、「より良いろ過材量を設計する方法は?」をテーマに特別授業が行われました。
母国のトルコ共和国のことや、高分子膜について英語で講義が行われました。膜の基礎について詳しく教えていただいた後、実際に簡易的なろ過装置を作り、デモンストレーションを行ってくださり、より理解が深まりました。