本日からHobsonville Point Secondary Schoolでの学校生活がスタートしました。
午前中は県立伊丹高校生20人での英語のクラス、その後はそれぞれのバディと合流してランチ、そして午後はバディと共に受け入れ校の通常授業を受けました。
日本の高校と違って仕切りの少ないオープンな空間で授業が行われ、バディの助力を受けながらにこやかに参加していました。
初日ですが、バディ達とスムーズにコミュニケーションを取る県立伊丹高校生の、頼もしい姿が見られた1日でした。

本日からHobsonville Point Secondary Schoolでの学校生活がスタートしました。
午前中は県立伊丹高校生20人での英語のクラス、その後はそれぞれのバディと合流してランチ、そして午後はバディと共に受け入れ校の通常授業を受けました。
日本の高校と違って仕切りの少ないオープンな空間で授業が行われ、バディの助力を受けながらにこやかに参加していました。
初日ですが、バディ達とスムーズにコミュニケーションを取る県立伊丹高校生の、頼もしい姿が見られた1日でした。

クアラルンプール国際空港で乗り換え、本日昼頃にオークランド空港に到着しました。
ハンバーガーランチを食べたあと、専用のバスでHobsonville Point Secondary Schoolに向かいました。
明日からのスケジュール説明を受けたのち、ホストファミリーとのマッチングを行い、各グループに分かれてホームステイ先へ向かいました。
県立伊丹生は、積極的に受け入れ校の生徒と話したり、あるいは生徒達とバスケットボールを楽しんだり、またはホストファミリーと友好的な姿勢で自己紹介をしたりと、学びたいという意欲あふれる様子を見せてくれました。
明日からは英語の授業に出席したり、バディと共に行動したりする予定です。今日はしっかり休んで疲れを取り、明日も精一杯取り組みましょう。

無事にニュージーランドオークランド空港に到着しました。
本日は学校に訪問し、その後ホストファミリーとの対面となります。

12日間にわたるNZ研修に、これから出発します。20名の生徒はワクワクした期待に満ちた表情で出国手続きをしています。充実した研修になりますように!



8月1日、本校の特色類型であるGLiS類型の生徒達が企画、運営する、防災サマーキャンプが行われました。今年から全て生徒のアイデアで創りました。約20名の地域の方に参加いただき、生徒達の自主性と防災意識の向上になりました。協力いただいた自衛隊の皆さま、参加いただいた地域の方に感謝です。これからも、グローカルリーダーを目指し頑張ります!






私たち放送部は、7/22(月)〜7/25(木)にかけて東京都渋谷区にあるNHKホールで行われた、放送の全国大会に出場しました。
兵庫県大会ではテレビドキュメント部門で優秀賞を受賞した作品「巌」を携えて、全国大会に臨みました。「巌」は、本校の築山に設置されている大きな石、「天仰石」にまつわる謎を追いかけたドキュメント作品です。
初日の移動日は新幹線の終日運転取りやめと重なり、何とか在来線を利用して東京入りを果たしたものの、連日の酷暑の中での大会参加と、困難の多い遠征となりました。
しかしながら全国大会では準決勝まで勝ち進み、奨励賞を受賞することができました。大会では他校のアイデアを凝らした数々の作品にも触れることができ、また、他校の放送部員との交流も活発に行うことができたことで、実りの多い大会参加となりました。
作品作りに関わり、協力して下さったみなさま、応援して下さったみなさま、ありがとうございました。
