毎年恒例で行っている、幼稚園児のどんぐり拾いが晴天のもと行われました。野間幼稚園から100人の園児が参加し、新しい本校の築山周辺で行いました。みんな一生懸命、元気に活動していました。



みなさんこんにちは!GLiSです!
毎年実施しておりますGLiS類型生徒主催の天体観測会を、今年度も実施します。
高校生による星空解説や実際に天体望遠鏡を触って月や火星(天候が良ければ土星の輪っかまで!)を観測します。
| 開催日 | 令和6年11月8日(金) |
|---|---|
| 開催時間 | 17:00- 18:30 |
| 場所 | 兵庫県立伊丹高等学校 |
| 対象・料金 | 未就学児~中学生・無料 |
| 定員 | 先着20組(一申込につき4名まで) 定員に達したため受付を終了しました。 |
| その他 | ・未就学児、小学生が申込される際には代表者を保護者のお名前で登録していただき、保護者同伴の上でお越しください。 ・曇天、雨天の場合は室内のプログラムに変更する可能性があります。 ・警報等が発令された場合、もしくは荒天の場合は本校ブログに実施可否を掲載いたします。 ・公共交通機関か自転車でご来校ください。(駐車場はありません) |

9/22(日)10:00〜11:00エフエムいたみ「青春放送局」に出演しました。
伊丹市内の高校の放送部が代わるがわる出演している番組です。この日は県立伊丹高校放送部の担当でした。三年生が引退してから初めての出演です。新体制の2年生2名が担当しました。今回のテーマは「誕生日プレゼント」でした。緊張しつつも楽しんで活動しました。

~「遠慮」とは・・・・?「遠慮」の対義語って?・・・・~
遠慮の対義語って?・・・「近慮」?「短慮」?
「慮」という漢は「慮(おもんぱか)る」と読みますね。
さて・・・『論語』の中にこんな言葉があるそうです。
「人、遠慮無ければ、必ず近憂有り」
どういう意味なんでしょう。
では・・・どうぞ。
8月20日(火)14:40〜 ラジオ関西「clip 火曜日」に県立伊丹高校放送部員が出演しました!
昨年度、ラジオ関西主催の「ラジオキャンペーン はたちの献血」というCMコンテストに、県立伊丹高校放送部員が応募し、最優秀賞に選ばれました!
この日の放送では、その作品が披露されると共に、制作・CM出演生徒のインタビューが行われました。放送部員たいは、本格的な機材を見たり、いつもラジオで聞いているラジオパーソナリティと共演したり、貴重な体験をしました。この経験を今後の作品作りにも活かしていきます。

本日、体育祭の予行を実施しました。季節はずれの暑さの中でしたが、一部の予選も含め、盛り上がるところは盛り上がり、しっかり確認するところは確認する、メリハリのある予行でした。体も心も準備万端のようです。天候のことで、残念ながら明日は順延となります。予備日の金曜日に今日の成果を発揮してくれることを期待しています。



9月29日開催の「ワールドツアー伊丹2024」で2年生「ビジネス×探究」受講生徒が「SDGsと国際」をテーマにした手作り商品を販売しました。生徒のアイデアからペットボトルのキャップを溶かして作った「キーホルダー」と「しおり」、そして「ヒンメル」というフィンランドの伝統香工芸を紙のストローで作って販売しました。来てくださったお客さんがそれぞれの商品について興味を持ってくださり、いろいろと質問してくださいました。商品を販売しながら、お客様とお話できたり、いろんなお話が聞けてたことがとても楽しかったです。ありがとうございました!
最後には、日本文化紹介を開いていた1年生と一緒に記念撮影です。
9月29日(日)開催の「ワールドツアー伊丹2024」に、1年生13名が日本文化紹介ブースを出展し、「あやとり」「めんこ」「福笑い」「吉祥結び」「折り紙」を体験するワークショップを開き、さらに外国のブースにアシスタントとして参加しました。
生徒の感想です。 「子供から大人まで様々な方に折り紙を楽しんでいただくことができ、とても嬉しかったです。また、色々な人と折り紙をしながら話すことができ、とても充実した時間でした。
各外国ブースでは、基本会話が英語なので、とても刺激的で楽しい時間を過ごすことができました。私はベトナムのお手伝いをさせていただいたのですが、ベトナム語も少し教えていただき、語学について、とても興味が持つことができました。
普段勉強している英語が実際に通じることがとても楽しかったです。これから、ますます勉強に精進して、より上手に会話できるようになりたいです。国際フェアのような貴重な体験があれば、また参加して、日々の勉強、探究に活かしていきたいです!
「自分はアメリカのブースのお手伝いをしました。最初は緊張と不安でいっぱいだったけれど、いざ外国の方と話してみると、英語を話すのが苦手な自分でも、今まで学んできた語学を実践してみると、意外と会話が続きました。そのときは嬉しかったし、楽しかったです。
また小さなこどもと一緒にめんこをしたり、笑顔でめんこをしている姿を見ると嬉しかったし、やりがいを感じました。今回の国際フェアで学んだ数々のことを無駄にせず今後の生活に活かしていきたいと思います!!」