今年度の県伊祭は、昨年度を上回る約2500人の方に来校いただき、大盛況のもとに終わりました。ご来校いただいた方に感謝するとともに、これからも県高の活動を見ていただけると幸いです。生徒達も充実した2日間を過ごせ、満足感いっぱいで閉祭式を迎えることができました。今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。





今年度の県伊祭は、昨年度を上回る約2500人の方に来校いただき、大盛況のもとに終わりました。ご来校いただいた方に感謝するとともに、これからも県高の活動を見ていただけると幸いです。生徒達も充実した2日間を過ごせ、満足感いっぱいで閉祭式を迎えることができました。今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。





天候にも恵まれ、多くの来場者をお迎えし、第58回の県伊祭を開催しています。舞台発表、模擬店、ゲーム、各種展示など様々な催しを行っています。14時まで開催しています。生徒の生き生きとした活動を是非ご覧ください。



6月6日より、アントレプレナーシップ講座が始まりました。「ひょうご起業ゼミ」の講師の方による講座です。1回目は、「私たちが使っている商品やアプリが、どんな人たちのどんな問題を解決できているのか?」を考えたり、グループで世の中にある社会課題についてリサーチしました。
GLiS通信第2号です。「GLiS行事 各リーダーの抱負」です。
GLiS通信第1号を発行しました。第1号は。「GLiS類型 オリエンテーション号」です。
~重い病気を患った女の子が( )のために書いた物語~
ある女の子は、重い病気を患っていました。
骨がまっすぐに成長できない病気で、体の中に金属が何本も入っています。
いま、わかっていることは・・・
現代の医療では治療法がないということだけ・・・・
この女の子が、悲しむお母さんのために書いた物語を書きました。
その物語は・・・
女の子が・・・
この世に生まれる前のお話です。
では・・・どうぞ
昨年度に引き続き、今年も「チャイルドスポンサーシップ募金活動」の一環として、GLiS類型生徒が生徒会との共催でフリーマーケットを出店します。売り上げは全額を開発途上国の貧困な子供たちを支援するために募金します。
家庭で使われていない商品の提供を全校生徒と保護者のみなさまにお願いし、学校に持ってらい、朝の登校時に昇降口で回収しました。多くのみなさんの協力のおかげで想像していた何倍もの商品が集まりました。
これらの商品は文化祭2日目(6月15日)に体育館前にて販売します。面白いものや懐かしいものなど色々な商品があります。皆さんぜひ、来店してください。
~「ティンガティンガ」って知ってる? パート2~
前回紹介したSHOGEN(ショーゲン)さん・・・
「ティンガティンガ」というアフリカ発祥のペンキアート家です。
単身タンザニアに渡り、ブンジュ村で生活しながら、絵を学ぶと同時に、村長や村人との交流により「人の生き方の本質」を学んだそうです。
実は、このブンジュ村こそ、そこに住む人たちのずっと幸せが続いている村だったのです。
今回は、このSHOGENさんのブンジュ村でのお話を紹介します。
では・・・どうぞ。
~「ティンガティンガ」って知ってる?パート①~
「ティンガティンガ」というアフリカのペンキアートがあります。
SHOGEN(ショーゲン)さんという日本人が、このペンキアート作品に取り組んでおられます。
SHOGEN(ショーゲン)さんは、京都でこの「ティンガティンガ」というアフリカのペンキアートに出会い・・・
「これだ!」って脳天を直撃するような感じを受け・・・
「もうアフリカに行くしかない!」「これだ!これで生きていこう」と、翌日には会社に退職願を出し、単身アフリカに向かいました。
そしてタンザニアのブンジュ村で生活しながら、絵を学ぶと同時に、村長や村人との交流により「人の生き方の本質」を学んだそうです。
では・・・どうぞ。