~「遠慮」とは・・・・?「遠慮」の対義語って?・・・・~
遠慮の対義語って?・・・「近慮」?「短慮」?
「慮」という漢は「慮(おもんぱか)る」と読みますね。
さて・・・『論語』の中にこんな言葉があるそうです。
「人、遠慮無ければ、必ず近憂有り」
どういう意味なんでしょう。
では・・・どうぞ。
~「遠慮」とは・・・・?「遠慮」の対義語って?・・・・~
遠慮の対義語って?・・・「近慮」?「短慮」?
「慮」という漢は「慮(おもんぱか)る」と読みますね。
さて・・・『論語』の中にこんな言葉があるそうです。
「人、遠慮無ければ、必ず近憂有り」
どういう意味なんでしょう。
では・・・どうぞ。
8月20日(火)14:40〜 ラジオ関西「clip 火曜日」に県立伊丹高校放送部員が出演しました!
昨年度、ラジオ関西主催の「ラジオキャンペーン はたちの献血」というCMコンテストに、県立伊丹高校放送部員が応募し、最優秀賞に選ばれました!
この日の放送では、その作品が披露されると共に、制作・CM出演生徒のインタビューが行われました。放送部員たいは、本格的な機材を見たり、いつもラジオで聞いているラジオパーソナリティと共演したり、貴重な体験をしました。この経験を今後の作品作りにも活かしていきます。

本日、体育祭の予行を実施しました。季節はずれの暑さの中でしたが、一部の予選も含め、盛り上がるところは盛り上がり、しっかり確認するところは確認する、メリハリのある予行でした。体も心も準備万端のようです。天候のことで、残念ながら明日は順延となります。予備日の金曜日に今日の成果を発揮してくれることを期待しています。



9月29日開催の「ワールドツアー伊丹2024」で2年生「ビジネス×探究」受講生徒が「SDGsと国際」をテーマにした手作り商品を販売しました。生徒のアイデアからペットボトルのキャップを溶かして作った「キーホルダー」と「しおり」、そして「ヒンメル」というフィンランドの伝統香工芸を紙のストローで作って販売しました。来てくださったお客さんがそれぞれの商品について興味を持ってくださり、いろいろと質問してくださいました。商品を販売しながら、お客様とお話できたり、いろんなお話が聞けてたことがとても楽しかったです。ありがとうございました!
最後には、日本文化紹介を開いていた1年生と一緒に記念撮影です。
9月29日(日)開催の「ワールドツアー伊丹2024」に、1年生13名が日本文化紹介ブースを出展し、「あやとり」「めんこ」「福笑い」「吉祥結び」「折り紙」を体験するワークショップを開き、さらに外国のブースにアシスタントとして参加しました。
生徒の感想です。 「子供から大人まで様々な方に折り紙を楽しんでいただくことができ、とても嬉しかったです。また、色々な人と折り紙をしながら話すことができ、とても充実した時間でした。
各外国ブースでは、基本会話が英語なので、とても刺激的で楽しい時間を過ごすことができました。私はベトナムのお手伝いをさせていただいたのですが、ベトナム語も少し教えていただき、語学について、とても興味が持つことができました。
普段勉強している英語が実際に通じることがとても楽しかったです。これから、ますます勉強に精進して、より上手に会話できるようになりたいです。国際フェアのような貴重な体験があれば、また参加して、日々の勉強、探究に活かしていきたいです!
「自分はアメリカのブースのお手伝いをしました。最初は緊張と不安でいっぱいだったけれど、いざ外国の方と話してみると、英語を話すのが苦手な自分でも、今まで学んできた語学を実践してみると、意外と会話が続きました。そのときは嬉しかったし、楽しかったです。
また小さなこどもと一緒にめんこをしたり、笑顔でめんこをしている姿を見ると嬉しかったし、やりがいを感じました。今回の国際フェアで学んだ数々のことを無駄にせず今後の生活に活かしていきたいと思います!!」
本日、2年生を対象とした「大学模擬授業」を実施しています。1人が2分野の講義を選択して受講しています。生徒たちは、普段と違った感じで、興味津々で聴いています。自らの進路に対して、より深く考えたり、視野を拡げる機会となることを期待しています!


~「脳」が求める生き方とは・・・③(最終号)~
またまた前号の続きです。
脳神経外科医で脳科学をスポーツの分野に活用した林 成之さんは・・・
「潜在能力は誰もが持つ才能であり、それを高めることはできる。」
とおっしゃっています・・・
ただ・・・
潜在能力には大きな弱点があるそうです。
それは・・・・
何と・・・
では・・・どうそ。
9月17日(火)〜19日(木)の3日間、公開授業を実施したところ、たくさんの方にご来校いただきました。昨年度を上回る約220名の方にお越しいただき、ありがとうございました。生徒たちの活動の様子はいかがでしたでしょうか? これからも、より生徒を伸ばす授業ができるよう、教員も研究していきます!

