~「人生はアップで見ると・・・・・・・・・・・・悲劇だが
ロングショットでは・・・・・・・・・・・・コメディだ!!」
By チャールズ・チャップリン~
あの頃・・・あんなに悩んでいたはずなのに・・・今振り返ると・・・ただ・・・
「あーーーー アホだったなーーーーーー 俺!私!」
と、思うことありませんか?
今回も・・・ひすい こたろう さんの本『心にズドン!と響く「運命」の言葉』からです。
では・・・どうぞ
~「人生はアップで見ると・・・・・・・・・・・・悲劇だが
ロングショットでは・・・・・・・・・・・・コメディだ!!」
By チャールズ・チャップリン~
あの頃・・・あんなに悩んでいたはずなのに・・・今振り返ると・・・ただ・・・
「あーーーー アホだったなーーーーーー 俺!私!」
と、思うことありませんか?
今回も・・・ひすい こたろう さんの本『心にズドン!と響く「運命」の言葉』からです。
では・・・どうぞ
10月30日(金)まで本校を訪問していた、姉妹校の台中二中の生徒たちが帰国しました。本校での最終日には、各クラスでレクリエーションをしたり、フェアウェル(お別れ)パーティをして、別れを惜しんで涙する生徒もいました。




本校2年生は、台湾修学旅行で、11月27日に台中二中を訪問予定です。仲良くなった本校バディ(行動を共にする生徒)たちは、台中二中の生徒に再会できるのを楽しみにしています。。
トレーニングトーナメントという名の1年生大会が毎年この時期に行われます。
10月31日(土)に北阪神地区のブロック決勝が本校グランドで行われ、川西緑台高校と対戦しました。
先制するも、6回にミスも重なり逆転を許しましたが、7回に逆転し4-3で勝つことができました。
11月14日(土)にベイコム野球場(尼崎記念公園野球場)で行われる、阪神地区の東西南北の4ブロックの優勝チームと丹有地区の優勝チームを加えたチャンピオンシリーズへの出場が決まりました。
本校は南阪神地区優勝チームと9:00~対戦することが決まりました。
応援よろしくお願いします。

11月1日(日) 灘高等学校で開催された、第50回兵庫県高等学校総合文化祭将棋部門個人戦に部員3名が参加しました。
今回はこの秋に入部した部員も2名参加し、初めての大会で緊張をしながらも、頑張って対局に臨んでいました。
午後に行われた棋士(プロ)による指導対局に参加し、自己研鑽にも努めました。
棋力(実力)に関係なく、希望すれば大会に参加することができます。ぜひ囲碁将棋部をよろしくお願いいたします。





10月28日~30日まで、姉妹校の台中二中(台湾)の生徒24名と先生方が、本校を来校しています。バディ(一緒に行動する本校生徒)と一緒に、授業で日本や台湾文化についてディスカッションをしたり、食堂でお昼ごはんを食べたり、放課後には台湾文化を紹介する「台湾フェスティバル」をしてもらったりして、生徒たちは楽しい時間を一緒に過ごしています。


~「自分・・・『革命』を起こすには・・・?」~
今までの自分を倒し、新しい自分と出会いたいと思うときありませんか?
そんなときは・・・
明治維新の立役者・・・
坂本龍馬がいかにして・・・
革命を成し遂げたのか・・・がとても参考になります。
今回も・・・
ひすい こたろう さんの本『心にズドン!と響く「運命」の言葉』からです。
では、どうぞ。
10月23日(金)に2度目のオンライン交流を行いました。いよいよ明後日10月28日(水)から本校を来校する台中二中の生徒たちに、関西の観光地をお勧めしたり、趣味や学校生活について話していました。
10月24日(土)に大阪大学で行われた、「ひょうご×大阪大学 質問力を鍛えるワークショップ」に2年生2名が参加しました。
このワークショップは、大阪大学の高大連携事業の一環であり、高校生の探究活動の成果発表を通して、批判的思考力や主体的に学びに向かう力の育成を目的とした事業です。
本校から参加した2名は、「体験で繋ぐ文化財の未来」というテーマで発表しました。これは1年生のころから文化財に興味を持ち探究し続けてきたテーマです。他校の生徒から鋭い質問をいただき、本人たちも「そんな視点は考えていなかった」と話していました。
こういった「生徒同士の議論」は、探究活動を加速させる貴重な時間です。本校の中でもできる部分は取り入れ、探究活動をしていきたいです。参加した2名、お疲れさまでした。

~世界一簡単なエネルギーチャージ法・・・あります!!~
「最近の通心(信)、小難しくなってないかなー。」
ふとそんなことを思いました。
この通心(信)は・・・県高生のみんなの心が通じ合い、
「思い通りにならないことが多くなったけど・・・だからこそ、自己を高めることのできる、楽しい県高生活」
を送るために、考えて欲しいことや伝えたいこと、知って欲しいこと、感じて欲しいこと、前向きになってほしい
「心」がほっこりなってほしい・・・などの思いをこめた通心(信)すると決めて作っきました。
その原点に立ち返って・・・今回は・・・ひすい こたろう さんの本『心にズドン!と響く「運命」の言葉』からです。
では・・・どうぞ