1年生は4月22日からオリ合宿へ、2・3年生は4月24日京都に遠足に行きます。
京都には多くの外国の方々が観光に来られていると思います。
さて、「インバウンド」「オーバーツーリズム」などの新しい言葉がニュースで飛び交いましたが・・・
日本を訪れる人々が求めているものについて、別の観点・視点で、日本の伝統文化や歴史、精神性に鋭い研究・評論活動をされているジェイソン・モーガン(麗澤大学教授)さんが、次のように述べられています。
では・・・どうぞ
1年生は4月22日からオリ合宿へ、2・3年生は4月24日京都に遠足に行きます。
京都には多くの外国の方々が観光に来られていると思います。
さて、「インバウンド」「オーバーツーリズム」などの新しい言葉がニュースで飛び交いましたが・・・
日本を訪れる人々が求めているものについて、別の観点・視点で、日本の伝統文化や歴史、精神性に鋭い研究・評論活動をされているジェイソン・モーガン(麗澤大学教授)さんが、次のように述べられています。
では・・・どうぞ
少し肌寒い一日でしたが、初日の日程を笑顔で予定通り終えました。開校式、体験プログラム、夕食、クラスアワーの様子をご覧ください。
朝の集合の様子

開校式の様子

体験プログラム 魚つかみの様子

勾玉作りの様子

陶器作りの様子

アイスクリーム作りの様子

夕食の様子


クラスアワーの様子(県伊祭の展示について)


2025年8月から、本校職員が兵庫県の姉妹都市であるアメリカのワシントン州の公立高校で、兵庫県からの派遣教員として勤務しています。昨年度に引き続き、今年度も県伊と交流授業を行う予定です。
現地校での様子や文化交流について、シアトル最大の日本語情報サイトJungle Cityで、コラムを連載しておりますので、ご紹介します。
4/16(木)生徒会行事の部活動壮行会が行なわれました。
各部活動の主将が、総合体育大会に向けて抱負や目標とともに、これまで支えてくださった顧問、保護者と、共に励まし高めあってきた仲間への感謝の言葉を述べました。その後、生徒会会長の激励の言葉、最後に全校生徒で応援歌を歌いました。
GWから大会が始まる部もあります。健闘を期待したいと思います。

4/18(土)・19(日)に開催される第74回兵庫リレーカーニバル(ユニバー記念競技場)の注目校として本校の陸上競技部が神戸新聞に掲載されました。

4×400m(マイルリレー)は、18日(土)に予選、19(日)に準決勝・決勝(16:16発走予定)が行われます。また、19(日)はサンテレビでも放送予定です。
応援よろしくお願いします。
~「立場は新入社員でも、意識は社長になれ!」・・・・・言い換えると・・・~
この通心(信)でも紹介してきた、「経営の神様」と呼ばれた、松下電器産業(現・パナソニック)の創業者・松下幸之助氏。
「その新人研修での訓話は刺激に満ちていました。」
と長年、松下氏から直接薫陶を受け、松下電器と松下政経塾で活躍した上甲晃氏(立志塾塾長)が得た貴重な学びをご紹介いたします。
令和8年度東阪神春季1部リーグ戦大会で優勝しました。
この大会は1部から4部までの各部に4校が所属する計16校で構成されているリーグ戦大会です。毎年4月に春季大会と11月に秋季大会の2回実施されます。試合形式は、シングルスが2本、ダブルスが3本の計5ポイント(8名参加)の団体戦です。1部リーグ戦は4月12日に伊丹北高校で開催されました。
試合結果は3勝0敗で見事優勝することができました。シングルスは孤独な戦いですが、チームメイト、先輩、保護者からの声援を力に見事2人とも全勝しました。またダブルスは2人が共に声を掛け合い、戦術を確認し合うチームプレイでした。
3年生にとっては、これで残す団体戦は5月9日、10日に行われる県総体団体戦のみとなりました。目標は予選で県Best16を目指し、本戦へ出場することです。険しい道のりですが、悔いを残さないように日々の練習に集中していきます。引き続き、ご声援の方よろしくお願いいたします。


今年度も生徒指導部通心(信)~「不易」と「流行」~をスタートします。
県高生の高校生活をより充実したものにする、変化する、成長するきっかけや、心の休憩にならないかなと思って、発心(信)しています。
今年度もよろしくおつきあいください。
さて・・・今回は・・・~「One for all All for one」の本当の意味とは・・・~です。
では、どうぞ。
4月7日、新入生の入学前登校日に、81回生GLiSに向けて、80回生GLiSによる引き継ぎプレゼンが行われました。


本プレゼンは、この一年間のGLiSの活動について、自分たちが実際に経験し、感じてきたことを新入生に伝える場です。中でも、HYOGOまちづくりアイデアコンテストで審査員特別賞を受賞した探究グループの発表では、先輩としての堂々とした姿が印象的でした。




また、最後には1・2年生が協力して取り組むゲームも行われ、会場には和やかで前向きな雰囲気が広がっていました。
81回生GLiSにとっては初めての活動となりましたが、多くの先輩に囲まれる中でも、積極的にコミュニケーションを取ろうとする姿や、新たな興味・関心を広げようとする様子が見られました。



これからのGLiSの活動は81回生に引き継がれていきますが、80回生も引き続きサポートしてくれます。安心して、さまざまなことに挑戦していってください。