No145 地歴公民科初任教員研究授業(R1.10.4)

宝塚西高校では、地歴公民科の初任教員が日本史Aの研究授業を行いました。範囲は日清・日露戦争が世界に与えた影響と国際情勢を変化で、地図や歴史史料をもとに考え、ペアで協議し、発表し、考えながら理解を深めていくという内容です。
生徒は意欲的で、積極的に参加していました。
新学習指導要領を踏まえ、「主体的・対話的で深い学び」(アクティブ・ラーニング)となるよう学校あげて取り組んでいます。

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