本日からHobsonville Point Secondary Schoolでの学校生活がスタートしました。午前中は県立伊丹高校生20人での英語のクラス、その後はそれぞれのバディと合流してランチ、そして午後はバディと共に受け入れ校の通常授業を受けました。日本の高校と違って仕切りの少ないオープンな空間で授業が行われ、バディの助力を受けながらにこやかに参加していました。初日ですが、バディ達とスムーズにコミュニケーションを取る県立伊丹高校生の、頼もしい姿が見られた1日でした。