生産ビジネス科では、初夏から育ててきた鶏を使った、調理実習を行いました。解体した部位(もも肉、むね肉、ささみ肉)を、香草焼きやつくね団子の味噌仕立ての汁等、肉の特徴を生かしたメニューとしました。雛から育てた鶏の命をいただくことで、命の大切さを学ぶ機会となりました。(2学期の様子)