8/5(土)、合唱部が加古川ふれあい祭りに参加しました。本格的な合唱曲から歌謡曲、それに加え地域の人にしかわからない「ヤマトヤシキのテーマ曲」など、全5曲を歌いました。

8/5(土)、合唱部が加古川ふれあい祭りに参加しました。本格的な合唱曲から歌謡曲、それに加え地域の人にしかわからない「ヤマトヤシキのテーマ曲」など、全5曲を歌いました。

8/7(月)、令和5年度学校説明会が加古川市民会館大ホールで行われました。
前半の全体説明会では、総務広報部長より加古川東高の教育について説明があった後、シンガポールSDGs研修の報告、生徒会から東高の魅力についてのプレゼンがありました。
後半の理数科説明会では、理数科長より理数科の特徴について説明、理数科生徒による理数科ならではの生活の紹介や、英語での理数英語プレゼン、理数科3年生による課題研究の発表が行われました。
並行して小ホールで行われたSTEAMデーでは、STEAM特別講座の発表会があり、説明会に参加してくださった皆さんにも見ていただくことができました。
約900名の中学生と保護者の皆さんが説明会に参加して下さいました。暑い中、ありがとうございました。






7/20(木)、夏季休業前の全校集会がオンラインで行われました。
今回もたくさんの部活動の表彰伝達がありました。あわせて、8月に全国総合文化祭に参加する自然科学部地学班の壮行会が行われ、生徒会長から励ましの言葉が送られました。




3月に本校を卒業した75回生の櫛田琢人君(京都大学経済学部)が、人命救助をおこない、京都市左京消防署より感謝状が贈られました。
「救命講習が役立った」京大生2人、路上で意識失った男性の命救う |社会|地域のニュース|京都新聞 (kyoto-np.co.jp)

本校の進路指導部長坂田先生が、(特別広告企画)AERAサポーター高校座談会で「高校に必要な情報のカタチ」を語られました。
https://dot.asahi.com/ad-native/2023/2023041300036.html


6/20(火)、令和5年度体育祭が行われました。晴天の下、「東高リレー」や「異種目混合大疾走会」など、様々な工夫を凝らした競技が繰り広げられ、午前の部の最後には、この3週間各団が練習に練習を重ねて準備してきた応援合戦が盛大に行われました。午後からは、コロナで実施を控えていた東高伝統の競技「蛇の皮むき」が、令和の改良版として復活し、大いに盛り上がりました。その後も「サイコロ宅急便レース」、新競技の「流鏑馬」などで盛り上がり、最後は「同窓会長杯リレー」「PTA会長杯リレー」で大歓声とともに競技の幕を閉じました。
今年度は、総合優勝、応援合戦優勝ともに黄団が勝ち取りました。
絶好の体育祭日和で、生徒の笑顔がはじけるさわやかな体育祭でした。観に来てくださった3年生保護者の皆様、来賓の方々も、暑い中声援を送って下さり本当にありがとうございました。
























6/15(木)、令和5年度の体育祭予行が行われました。天候が気になる中でしたが、PTA会長杯リレーの予選も無事に行うことができました。各競技の選手招集、道具の配置やルールの確認等もスムーズに行われ、予定よりも早く終えることができました。あとは無事に本番を迎えるのみ。晴天を願うばかりです。




6/1(木)、昼休みにSTEAM特別講座の説明会が行われました。
今年度も、レーザー加工機や3Dプリンタの体験教室や、起業家セミナー、人権フィールドワーク、ビッグデータから地域へ政策提言する地域デザイン、臨海合宿など、約20の特別講座が開講されます。


5/15(月)、台湾の台中市立台中女子高級中等学校との交流会が行われました。
コロナ禍で交流がオンラインになっていましたが、久しぶりにお迎えすることができました。
おもてなし係の生徒たちがお迎えし、3年生と歓迎のレセプションが行われました。記念品交換などのあと、ダンスパフォーマンス等で盛り上がりました。
その後、3年生理数科の生徒と共同実験が行われ、英語でコミュニケーションをとりながら、協力して課題に取り組みました。
午後からは、英語による課題研究発表会が行われ、3年生理数科の生徒と研究の成果を発表しあいました。
放課後は部活動体験をしていただき、部活動の生徒と交流を深めあいました。








5/11(木)、第1回人権HRが行われました。
1年生は本校の人権オリジナルDVD「東高人権のとびら」を視聴しました。2年生はジグソー方式で部落の歴史について学びを深めました。3年生は「就職差別」について討論を行い、各クラス人権HR委員の進行で就職差別につながるおそれのある質問事項について、活発な意見交換が行われました。







