1月5日(水)に開幕する春の高校バレー 第74回全日本バレーボール高等学校選手権大会に向けて、チームの紹介動画が「フジテレビ☆バレーボール」のTwitterアカウントに公開されました。是非ご覧ください。
試合は1月5日(水)に古川学園高等学校(宮城県)と対戦します。
1月5日(水)に開幕する春の高校バレー 第74回全日本バレーボール高等学校選手権大会に向けて、チームの紹介動画が「フジテレビ☆バレーボール」のTwitterアカウントに公開されました。是非ご覧ください。
試合は1月5日(水)に古川学園高等学校(宮城県)と対戦します。
保育検定を11月12日(金)に実施しました。(氷上高等学校では、保育検定、被服検定、食物検定を取得することができます。)生活ビジネス科2年では、全員が保育検定の造形表現技術3級「折り紙と描画」と、家庭看護技術3級「乳幼児の生活の世話(衣類の着脱)」に挑戦しました。
家庭科技術検定では、生徒たちは保育人形に優しく声掛けをしながら衣類の着脱を行いました。
保育検定の造形表現技術は、幼児に分かりやすい折り紙と描画を組み合わせて表現するよう心がけました。 生徒たちは緊張していましたが、日頃の学習成果が発揮できるように一生懸命取り組んでいました。
11月23日(火)に道の駅「丹波おばあちゃんの里」にて販売実習を生活ビジネス科と課題研究「丹の商(たんのあきない)班」が行いました。
当日は天候にも恵まれ、立ち寄ったお客様に多くの品物を購入していただくことが出来ました。生活ビジネス科はシクラメンとガーベラを販売しました。丹の商班は課題研究の授業で商品開発した飲むヨーグルトブルーベリー味、ブルーベリードレッシング、マスクを販売しました。ご購入いただいた皆様、やさしく声をかけてくださった皆様、ありがとうございます。
11月22日(月)に1年2組、24日(水)に1年1組がブロイラーの解体実習を行いました。9月の入雛から飼育してきたブロイラーを自分たちでさばいてお肉に加工しました。普段あまり深くは考えずに食べている鶏肉も命があるものです。そのありがたさを改めて感じることのできる実習となりました。
11月20日(土)に桃陵祭が開催されました。新型コロナウイルス感染症対策として生徒の家族2名という制限がある中280名ほどの方に来場していただきました。
生徒はクラス展示や模擬店の準備など夜遅くなることもありながら準備を進め、当日を迎えました。
当日は少し雨がぱらつく場面もありましたが、全日程を終えることが出来ました。
クラス展示では3年3組の映像作品が最優秀賞を受賞しました。
11月5日にかすが花の子園と本校1年生活ビジネス科の生徒と交流をしました。
開会のあいさつを行い、ペアになって、あいさつをしました。
その後本校職員によるシクラメンの説明をして、ハウスに入りシクラメンを選びました。
選んだシクラメンの鉢などに折り紙やマジックなどで装飾を行いました。
装飾が終業後、畑に移動してダイコンの収穫をしました。
最後に記念写真
11月4日(木)の放課後、丹波青年会議所の方と本校生徒(3名)が対談をしました。丹波青年会議所の「創立50周年記念対談」ということで、高校生が未来の丹波市をどう描いているのか、をテーマにした記念対談でした。本校からは森田 文龍さん(3年1組)、酒井 歩さん(3年2組)、東前 楓奈さん(3年3組)が出席し、それぞれの「未来の丹波市」を語っていました。娯楽施設や交通手段の充実など、まだまだ課題はあるものの、おしゃれなレストランやカフェ、豊かな自然など、丹波市の魅力や可能性は無限大であり、将来丹波市に帰って地域貢献したいという意気込みを語っていました。とても有意義な交流会となりました。
中間考査後、3時間目の時間に表彰伝達式と全校集会を行いました。表彰伝達ではバスケットボール部が丹有地区高等学校全国高等学校バスケットボール選手権大会予選男子第1位、第67回青少年読書感想文兵庫県コンクール丹有高校支部審査会佳作で1-2小田 蒼彩さん、丹有但馬地区高等学校 新人ソフトボール大会第3位でソフトボール部が表彰を受けました。
全校集会では、新型コロナウイルスワクチン接種の正しい理解をするための講義を受けました。
10月4日(月)から3班に分かれて、コロナ感染症対策を取りながら茶道実習を行っています。
実習では、千利休を祖とする『表千家』の流派を学びます。
お茶の点て方、いただき方をはじめ、座り方(正座)、礼の仕方、立ち方、歩き方などの作法や、茶道の心得として「和敬静寂」(お互いが和し合い、敬し合い、道具も心も清らかに、何事も動じない心)も大切だと教わりました。
この実習で学んだことを、これからの生活に活かしていきたいと思います。