今日からお世話になる富良野のホテルにも無事時間通り到着しました。
ビュッフェ形式の夜ご飯では、みんな大好きなエビフライやシュウマイ、ケーキなどを楽しみましたが、一番の人気は何と言っても「イカのお刺し身」!何度もおかわりに行く生徒が後を立ちませんでした。
ホテルへの挨拶は生徒代表が堂々と行い、その後はお風呂や談笑など忙しくも楽しく過ごしました。
ルーム班長会議では、今日の反省や明日に向けた日程確認を行いました。
部屋でくつろぎつつ、明日に備えて今日は早めにゆっくり寝てほしいと思います。






今日からお世話になる富良野のホテルにも無事時間通り到着しました。
ビュッフェ形式の夜ご飯では、みんな大好きなエビフライやシュウマイ、ケーキなどを楽しみましたが、一番の人気は何と言っても「イカのお刺し身」!何度もおかわりに行く生徒が後を立ちませんでした。
ホテルへの挨拶は生徒代表が堂々と行い、その後はお風呂や談笑など忙しくも楽しく過ごしました。
ルーム班長会議では、今日の反省や明日に向けた日程確認を行いました。
部屋でくつろぎつつ、明日に備えて今日は早めにゆっくり寝てほしいと思います。






本日のメイン行事、北海道ボールパークFヴィレッジ内の散策&エスコンフィールドのスタジアムツアー
Fヴィレッジではシャウエッセンのお肉で作った「シャウカツ」やホットドック、カルボナーラうどんやザンギなどの北海道グルメを楽しんだり、お土産を選んだり、フォトスポットで写真を撮って楽しみました。ちなみに、カルボナーラうどんは生ハムが入っていて美味しかったとのことです。
スタジアムツアーでは、実際にグラウンドに立てたことはもちろん、普段は見られないものをたくさん見ることができ、とても充実した、贅沢な時間となりました。
見学を終えた生徒からは「プロの選手と同じベンチに立てて嬉しかった」「グラウンド間近の観客席に座れて本当に感動した」など喜びの声があがっています。









新千歳空港に無事到着しました。
空の旅、離着陸は特に生徒たちのドキドキが伝わってきました。
予定時刻通りバスが発車し、エスコンフィールドに向かっています。
野球部の生徒は「フィールドに入れるのがすごく楽しみ!!」と盛り上がりを見せています。



先生方の温かいお見送りを胸に、伊丹空港に到着しました。朝早くから送迎いただいた保護者の方々にも感謝申し上げます。
添乗員さんの紹介や諸注意を終え、手荷物検査も無事通過しました。いよいよ空の旅へ、出発です。



本日2月4日(水)から7日(土)までの3泊4日、2年生は北海道への修学旅行に出発しました。
朝6時45分、参加予定の生徒全員が無事に集合し、先ほど大阪(伊丹)空港へ向けて出発しました。北の大地での学びや体験を通して、充実した4日間を過ごしてほしいと願っています。
修学旅行中の様子については、本公式ブログにて随時更新する予定です。ぜひご覧ください。






明日からの修学旅行を控え、本日結団式が行われました。
旅行中たくさんの点呼をとってもらう委員長さんの練習を兼ねて、委員長による人数確認と報告から始まりました。
校長先生からはご自身の北海道での思い出や現地の歴史についてのお話があり、生徒たちは北の大地へ思いを馳せている様子でした。
学年主任からは添乗員さんの紹介や日程の最終確認、その後集団行動における生徒指導面や保険関係の注意事項について改めて話がありました。
最後に生徒代表による挨拶がありました。「最高の思い出にするために、ルールをしっかり守ること」「支えてくれるすべての方々への感謝を忘れないこと」この2点を胸に、学年全体が一つにまとまった瞬間でした。
北海道での様子は、随時このブログでアップデートしていく予定です。お楽しみに!



1月28日に、2年生による「起業経営」(学校設定科目)の最終発表を行いました。ベルピーマン様のお弁当メニュー開発、株式会社オイシス様の菓子パン開発、大地農園様のプリザーブドフラワーを用いた作品制作について、19の班が学習成果を発表しました。地域の特産物や本校産の農産物を活かした商品案も多く、企業の方から貴重な講評をいただきました。この経験を、次年度の課題研究や教科の学習に繋げていきます。









1月30日雪が降り積もる中、修学旅行の荷物事前発送を行いました。雪の影響で交通渋滞が起こっている中でしたが、早い人は7時半、遅くとも8時25分には搬入を全員完了しました。修学旅行は2月4日に出発し富良野に向かいますがホテルに着いた頃には荷物も事前に到着しているという流れになります。ご協力いただきありがとうございました。



1月29日、各種委員会が行われました。各クラス役員が集まり、4月に定めた今年度の活動目標について振り返りを行いました。目標が達成できた点や課題として残った点、今後改善すべき点について意見を出し合い、次年度へ引き継ぐ内容を確認しました。各委員会で出た内容を生徒会でブラッシュアップし、今後の委員会活動の充実につなげていきたいと思います。



生活ビジネス科では、草花を栽培するだけでなくフラワーアレンジメントなど、活用するための授業も行っています。今回は講師の先生を招き、卒業を目前にした3年生に対して授業を行ってもらいました。生花を利用した作品のテーマは「バレンタイン」そして「感謝」。アイビーでかたどられたハート型に様々な花やグリーンを挿し、赤い包装紙で包まれた作品は生徒一人ひとりの個性があふれるアレンジメントとなりました。
講師の蓬莱先生からの“相手のことを想っていろいろと準備し、作品を作ることが渡したときの喜びにつながる”というお話。これまでお世話になった方々に渡す際に多くの生徒が実感したことと思います。3年生の感想として「自分が感謝を伝えるためだったのにありがとうと言ってもらった。花を贈ることはお互いにとって本当にいいものだと感じた。」「自分なりに作品が作れてうれしかった。贈る相手のことを考えると自然と頑張ることができた。」「プリザーブドフラワーでの作品作りとはまた違うことがわかった。難しくて苦戦したところもあったけれどとても楽しく可愛くできた。」「いつも素直に伝えられなかった感謝の気持ちを両親に伝えることができた。春からの一人暮らしでも部屋に植物をおこうと思う。」等々、ここで紹介しきれないほどの素敵な感想がたくさんありました。
生徒の皆さんにはこれからも身近に植物があることで、安らぎが感じられる生活を送っていってほしいです。











