STEAM特別講座「加古川市の地域デザインを考えよう」では、1年3名、2年6名の計9名の生徒たちが、 RESASという地域のデータベースを元に、加古川市をより良い街にするための提言作りに取り組んでいます。この提言作りの一環として、地域の人々の生の声を聴くために、8月26日(水)に粟津町内会の方へインタビューを行いました。
これらの成果は8月28日(金)に加古川市の職員の方や学校関係者の方あををお招きして発表します。


STEAM特別講座「加古川市の地域デザインを考えよう」では、1年3名、2年6名の計9名の生徒たちが、 RESASという地域のデータベースを元に、加古川市をより良い街にするための提言作りに取り組んでいます。この提言作りの一環として、地域の人々の生の声を聴くために、8月26日(水)に粟津町内会の方へインタビューを行いました。
これらの成果は8月28日(金)に加古川市の職員の方や学校関係者の方あををお招きして発表します。