10月10日(金)、2年次 総合探究「課題研究Ⅰ」の授業に、特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティーから、探究プログラム「Seeker」の大学生スタッフさん11名をお迎えしました。
「先行研究とは何か? どうやって調べていくのか?」「壮大なテーマを、いかに自力で研究できるものに落とし込んでいくか?」など、学生スタッフの方々から的確なアドバイスをいただき、生徒たちも論文執筆を進めていくことができました。
文責:キャリア推進部 総合探究担当
10月10日(金)、2年次 総合探究「課題研究Ⅰ」の授業に、特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティーから、探究プログラム「Seeker」の大学生スタッフさん11名をお迎えしました。
「先行研究とは何か? どうやって調べていくのか?」「壮大なテーマを、いかに自力で研究できるものに落とし込んでいくか?」など、学生スタッフの方々から的確なアドバイスをいただき、生徒たちも論文執筆を進めていくことができました。
文責:キャリア推進部 総合探究担当
9 月27日(土)
宝塚西高校と合同練習会を行いました。

文章の強調についての演習,グループ練習,ミニコンテストを通して,アナウンス・朗読の技術向上を目指しました。


11月の大会に向け,良きライバルとしてともに頑張りましょう。
練習会には,卒業生や3年生もお手伝いにきてくれました。

※『高校生新聞オンライン』に掲載されました。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
8月22日、本校テニスコートで、第101回北摂地区高校ソフトテニス大会が行われました。主な結果は以下の通りです。
準優勝 波多野・野原 ペア
惜しくも優勝を逃しました。悔しさをバネにより一層練習に励みます。
9月14日~15日に阪神新人大会が行われました。
個人戦 波多野・野原ペア ベスト8(県大会出場)
団体戦 県大会出場
個人1ペア、団体戦で県大会へとつなげることができました。
10月26日(日)に個人戦、10月31日(金)に団体戦が行われます。
近畿大会に進めるよう頑張りますので、応援のほどよろしくおねがいいたします。
暑い中、応援に来てくださった保護者の皆様、ご声援ありがとうございました。
文責:男子ソフトテニス部顧問
9月24日(水)
本日のLHRは体育大会に向けて,背渡りJAWSの練習をしました。



文責:2年次(25期生)
9月19日(金)、2年次 総合探究「課題研究Ⅰ」の授業に、特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティーから、探究プログラム「Seeker」の大学生スタッフさん13名をお迎えしました。
「最終的にどんな結論に導きたいのか?」「データをどう客観的に示せるか?」など、学生スタッフの方々から的確なアドバイスをいただき、生徒たちも自分の探究テーマやリサーチクエスチョンをより深めていくことができました。
来る10月10日(金)にも探究プログラム「Seeker」の大学生スタッフさんをお呼びし、生徒たちはいよいよ論文執筆にとりかかっていく予定です。
文責:キャリア推進部 総合探究担当
本校は日本山村硝子株式会社様と「REBORN CAP PROJECT」に共創チャレンジしています。
「REBORN CAP PROJECT」とは、ペットボトルキャップを新しく価値あるモノに再生し、モノを大切にする社会をつくることを目指す活動です。日本山村硝子株式会社様は以前からこの取り組みをされていました。その取り組みに強く感銘し、本校でもペットボトルキャップを生徒、職員で回収し共に共創したいと考えました。SDGSの授業は本校でも行われていましたが、実際に行動している生徒は少ないと思います。この取り組みに参加することで、自らが主体となって未来に向けて行動を起こすことができると思います。REBORN CAP PROJECT A4_240411
今年の1月から生徒会を中心に活動をはじめ、今日までに合計約6万ものペットボトルキャップを回収することができました。
9月20日(土)、生徒会役員と大阪・関西万博の「REBORN CAP PROJECT」ブースを訪問しました。
会場には、ペットボトルキャップを使ったガチャガチャマシーンや、キャップが新しい製品に生まれ変わるまでのプロセス、そして実際に溶かしたキャップから作られたバッグなどが展示されており、多くの来場者で賑わっていました。
生徒たちは、自分たちが集めたキャップがどのように再利用されるのかを改めて知り、今後の活動への意欲をさらに高めたようです。
このプロジェクトを通して、モノを大切にする心や、リサイクルの大切さがより多くの人々に広まっていくことを強く願っています。
「REBORN CAP PROJECT」にご興味を持たれた方は、ぜひ本校までペットボトルキャップをお持ちください。地域の皆様と力を合わせ、この活動をさらに広げていけたら幸いです。
今後とも皆様のご協力よろしくお願いいたします!

文責:担当者
3年次の課題研究の授業が終わり、今日から合意形成の時間が始まります。1時間目は「NASAゲーム」です。コンセンサスゲームとしてはやりやすいもので、相手の意見を聞く、自分の意見を言う、互いの意見を尊重する、納得をして主張を変える、など各班3人から5人で話し合いました。最後に誤差を出して、「有意義な話し合いであったか」や、「無意味な話し合いであったか」など結果が出て、楽しい時間を過ごしたのではないでしょうか。この「NASAゲーム」を皮切りに合意形成の時間を過ごしていく予定です。
文責:キャリア推進部
課題研究の全体発表会が行われました。各講座の代表者が、年次全体の前で自身の研究成果を披露し、これまでの探究の歩みを堂々と示しました。どの発表にも、試行錯誤を重ねたプロセスと、自らの問いに真摯に向き合ってきた姿勢がにじみ出ており、聞く人々に強い印象を与えました。会場は、知識を共有する場を超え、互いの研究意欲がかきたてられる「学びの競演」のような空気に包まれていました。
文責: 3年次
9月15日(月・祝)
さくらFM『ハイスクール・サウンドポート』の収録にいってきました。パーソナリティの中村七海さんと打ち合せし,スタジオへ移動。放送委員会の活動や伊丹北ならでは音について,30分ほどトークしました。


収録した番組は,11月の毎週木曜日23:30~24:00に放送されます。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
9月12日(金)「総合探究」の授業に、高大連携事業の一環として、甲南女子大学 人間科学部文化社会学科の柏原全孝教授と、兵庫医科大学 リハビリテーション学部の日髙正巳教授をお迎えしました。
生徒たちは2学期から「課題研究Ⅰ」として、探究テーマ別の18講座に分かれて活動しています。講師の先生方にはそれぞれ「社会講座」と「医療・福祉講座」の2講座へ入っていただき、探究テーマの設定についてご講義や面談をしていただきました。
貴重なアドバイスをいただき、生徒たちにとってもたいへん実り多い時間となりました。
文責:キャリア推進部 総合探究担当