6月24日(水)~26日(金)の3日間、公開授業週間を実施しました。3日間とも梅雨の晴れ間の好天に恵まれ、本校生の保護者と中学生の保護者をあわせて172名の方にご参加いただきました。
参観いただいた方には、アンケートにもご協力いただきありがとうございました。今後の本校の教育活動の参考とさせていただきます。
文責:教務部
6月24日(水)~26日(金)の3日間、公開授業週間を実施しました。3日間とも梅雨の晴れ間の好天に恵まれ、本校生の保護者と中学生の保護者をあわせて172名の方にご参加いただきました。
参観いただいた方には、アンケートにもご協力いただきありがとうございました。今後の本校の教育活動の参考とさせていただきます。
文責:教務部
6月21日に行なわれた第56回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会決勝において本校放送委員会が優秀な成績を収め、3部門で全国大会出場を決めました。
同コンテスト兵庫県大会は6月7日の地区大会からスタートし、県下で111校、約千人が参加して行なわれ、20,21日に神戸市の甲南大学を会場に、勝ち進んだ作品、発表によって県大会準決勝・決勝が行なわれました。その結果テレビドラマ部門で「碧空への道」(制作代表3年次田中)が優勝、テレビドキュメント部門で「てがみ」(制作代表3年次山本)が準優勝、アナウンス部門で1年次小松田が第5位入賞し、いずれも全国大会出場を決めました。「碧空への道」はラジオ・テレビの全参加作品中最も優秀な番組に送られる最優秀作品賞も同時に受賞しました。
全国大会は7月21日から東京NHKホール等を会場に行なわれ、テレビ番組の部門の上位入賞作品はNHKで全国放送されます。
文責:放送委員会顧問
6月22日(月)に行われた 兵庫県立伊丹北高等学校吹奏楽部 第12回定期演奏会~あまやどりコンサート~は、盛会の内に終了しました。
いたみホールでの初めての定期演奏会でしたが、600名の方々にご来場頂きました。誠にありがとうございました。
今後とも、伊丹北高等学校吹奏楽部へのご声援をよろしくお願い致します。
?文責:吹奏楽部副顧問
中学校を通じてご案内させていただいた、「学校紹介プログラム2009」がはじまります。
6月24日(水)~26日(金)の公開授業週間には、現時点で150名弱の中学生の保護者の方から参加申し込みをいただいています。多数のお申し込みありがとうございました。
当日は、本校正面玄関の受付にお越し下さい。?
? 学校紹介プログラム第1弾となる、北高フェスティバル(文化祭)の一般公開も、ご案内のプリントのとおり6月20日(土)11:00~13:30に実施します。
本校の文化祭はチケット制になっておりますが、中学生の方は制服着用の上、生徒手帳を提示していただければご入場いただけます。保護者の方も氏名・住所をご記入いただけばご入場いただけます。(ご来校の際には、上履きをお持ち下さい。)
7月22日、23日のオープンハイスクールのご案内も、中学校を通してまもなくお届けする予定です。
多数の方のご参加をお持ちしております。
(文責:教務部)
本年度の「郷土研究」受講者は、2名です。現在、「鴻池稲荷祠碑」及び「旧陸軍獣医資材支廠長尾分廠」を研究中ですが、伊丹市立博物館の春季テーマ展 旧村シリーズ第5弾「南野」を観覧してきました。生徒は、南野の存村医に興味を持ったようでした。また、常設展の中では、市章の由来が気になったようで、博物館の方から解説を頂きました。
文責:郷土研究担当者
6月13日午前10時から講義棟において2年次生の保護者全体会が開催されました。
内容は以下の通りです。
・学校長挨拶
・年次団紹介?
・3年次の教育課程および科目選択について(教務部長)
・進路指導について(進路部長)
・学校生活について(年次生徒指導担当者)
・「総合的な学習」の時間について(総合学習担当者)
・マレーシア修学旅行について(修学旅行担当者・旅行業者)
・その他
・年次主任挨拶
約150名の保護者の皆様にご参加いただきました。ありがとうございました。
なお、ご出席いただけなかった保護者の皆様には、生徒を通じて資料をお渡しいたします。
ご質問などがございましたら、ご遠慮なくお申し出ください。
文責:2年次担当者
伊丹北高等学校は今年度総合学科改編から10年を迎えました。
それにあわせて、本校ウェブページをリニューアルしました。ぜひ一度ご覧下さい。
1年次「産業社会と人間」の授業の一環として、「マナー講習会」が開催されました。
1年次生は、夏休みに3日間程度、それぞれの生徒が希望する事業所で、就労体験(本校では「自主体験学習」と言います)を行います。
講師として、大原学園の清水裕文先生にお越しいただき、1時間にわたって講演をいただきました。
自主体験学習に向けて、電話のかけ方、受け入れ先でのマナー、受け入れていただくにあたってどのような心構えが必要かなど、具体的なお話があり、生徒たちは中学校での「トライやるウイーク」とは大きな違いがあることを認識しました。
文責:総合学科推進部