2学期最初の図工では、紙皿に赤・黄・茶色の色画用紙をちぎって貼り、ペットボトルキャップのスタンプで模様を付けたきのこを飾って、秋のリースを作りました。
子どもたちは、それぞれ工夫を凝らし、表情豊かでかわいらしいきのこを作ることができました。落ち葉のリースに飾り付けると、温かみのあるすてきな作品に仕上がりました。
完成した作品を教室前に掲示すると、小学部の廊下が一気に秋らしい雰囲気に包まれました。




2学期最初の図工では、紙皿に赤・黄・茶色の色画用紙をちぎって貼り、ペットボトルキャップのスタンプで模様を付けたきのこを飾って、秋のリースを作りました。
子どもたちは、それぞれ工夫を凝らし、表情豊かでかわいらしいきのこを作ることができました。落ち葉のリースに飾り付けると、温かみのあるすてきな作品に仕上がりました。
完成した作品を教室前に掲示すると、小学部の廊下が一気に秋らしい雰囲気に包まれました。




9月3日(木)の3・4時間目に、丹波市俳句協会の方々をお招きして「出張俳句教室」を実施しました。授業では講師の方から基本的な俳句の作り方を教わり、社会コースの生徒たちが作句づくりに取り組みました。生徒たちは自分から積極的に質問やアドバイスを求めながら、豊かな感性で思い思いの情景や気持ちを五・七・五に込めて作品を仕上げていきました。
作成した作品は丁寧に清書し、「第26回たんば青春俳句祭」に応募する予定です。言葉選びや表現力を深める大変貴重な学びの時間となりました。ご指導いただきました丹波市俳句協会の皆様、誠にありがとうございました。

