1月16日(金) 5・6限
1月31日(土)総合学科発表会に向けての準備が始まりました。舞台発表と展示を担当するチームは,コピーライターで兵庫県立大学非常勤講師の二階堂薫さんに,『プレゼンはプレゼント 〜相手が聴きたくなる、「伝わる」プレゼンのコツ〜』という題でご講演いただきました。


お話をもとに,早速自分たちのスライドを見直してみました。

文責:2年次(25期生)
1月16日(金) 5・6限
1月31日(土)総合学科発表会に向けての準備が始まりました。舞台発表と展示を担当するチームは,コピーライターで兵庫県立大学非常勤講師の二階堂薫さんに,『プレゼンはプレゼント 〜相手が聴きたくなる、「伝わる」プレゼンのコツ〜』という題でご講演いただきました。


お話をもとに,早速自分たちのスライドを見直してみました。

文責:2年次(25期生)
1月9日(金)
今年1回目の総合探究は,課題研究の中間報告会として,冬休みまでの研究成果をグループ内で発表・共有しました。それぞれが作成したポスターを用いて,「先行研究」「仮説」「研究の手法や展望」などについて発表し,質疑応答を行いました。



文責:2年次(25期生)
■12月13日(土)・14日(日)
県大会上位入賞者を対象に,アナウンス・朗読の宿泊研修(冬季リーダー研修会)が行われました。場所は南あわじ市にある国立淡路青少年交流の家です。

指名された6名の中から,アナウンス部門の3名と朗読部門の2名が参加しました。


広島の放送部で指導されている先生の講演や,部門ごとの講習会,ミニコンテストなどがありました。初日は天気もよく,海に向かって発声練習もできました。講習会以外の時間でも,いろいろな先生から指導していただきました。
※『高校生新聞オンライン』に掲載されました。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
■11月22日(土)
アステ市民プラザで行われた「令和7年度ひょうご教育の日~阪神地区フェスティバル ~」で,放送委員会1年生2名が司会を担当しました。


■12月13日(土)
アイ愛センター(伊丹市立障害者福祉センター)で行われた「フェスタ・イン・いたみ」で部員3名が司会を担当しました。12月3日~9日の障害者週間に合わせて企画された,障がいのある方もない方も関係なく楽しめるイベントです。

司会をしている写真を撮り忘れるぐらい楽しかったそうです。
※『高校生新聞オンライン』に掲載されました。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
放送委員会1年生が制作した人権啓発動画2作品が,HYOGOヒューマンライツ作品コンテストで最優秀と佳作に選ばれました。最優秀の受賞は昨年に続き2年連続です。
12月4日(木)県立のじぎく会館で行われた「人権のつどい」表彰式に行ってきました。

表彰式では最優秀となった動画『Hurt Hearts』が上映されたあと,服部副知事から表彰状と盾をいただきました。


動画が公開されれば改めてお知らせします。
※『高校生新聞オンライン』に掲載されました。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
11月30日(日)、本校を会場として「令和7年度トップアスリート指導者派遣プロジェクト(陸上競技)」を実施しました。
当日は、北京オリンピック陸上男子4×100mリレー銀メダリストである 朝原宣治(あさはら のぶはる)さん をはじめ、大阪ガスネットワーク NOBY T&F CLUB の専門コーチの皆さまにお越しいただき、中学生・高校生を対象とした陸上競技の実技指導を行っていただきました。
今回のプロジェクトは、兵庫県スポーツ協会が主催となり、地域スポーツの活性化と中学校の部活動地域移行のための指導者育成を目的として実施されているものです。
伊丹北高校では県立尼崎小田高校、宝塚市立安倉中学校、伊丹市立西中学校と合同で実施し、多くの生徒がトップアスリートから直接指導を受ける貴重な機会となりました。
朝原さんからは、スプリントの基礎、力の伝え方など、世界トップレベルの視点から分かりやすい指導をいただきました。
参加した生徒たちは、普段の練習とは違う刺激を受け、目を輝かせながら取り組んでいました。
本校の陸上部員にとっても、自身の課題を再確認するとともに、今後の練習に向けて大きなモチベーションとなりました。
その後、場所を食堂に移しお昼からは兵庫県流通戦略課企画「お米de応援!プロジェクト」を実施しました。生徒たちは県産のお米をいただきながら、運動後の食事の重要性について学ぶ貴重な機会となりました。当日は Kiss FM の方々も取材に来られ、本校生徒が司会進行を担当しました。
元オリンピック短距離走日本代表で、現在は指導者として全国で活躍されている 朝原宣治さん や、帯同コーチの皆さまに、競技力を高めるために必要なことやスランプに陥った際の向き合い方、日々のトレーニングで意識しているポイントなど、普段は聞くことのできない貴重なお話を伺いました。
この様子は 2月5日(木)20:55〜「Kiss FM 」 にて放送予定です。
生徒たちにとって、トップアスリートから直接学べる大変有意義な一日となりました。





文責:陸上部顧問
兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門は,放送部の新人戦にあたる大会です。

■11月3日(月・祝) 明石高校

テレビ番組を除いた各小部門の予選が行われました。
・アナウンス(4名出場) 入選4名(決勝進出)
・朗読(2名出場) 入選2名(決勝進出)
・ラジオドラマ(1作品) 入選(決勝進出)
・DJ(1作品)
残念ながらDJ作品は賞をとれませんでしたが,個人部門とラジオ番組部門で決勝に進出しました。特に個人部門は出場した6人全員が選ばれました。

閉会式後に,来年度兵庫県で開催される近畿高等学校総合文化祭の生徒実行委員会が行われました。本校からも部員2名が実行委員として参加しています。

■決勝大会:11月16日(日) 高砂市文化会館
予選を突破した6名・1作品に加え,テレビドキュメント1作品がエントリーしました。

・朗読 金賞1名(全国大会出場)・奨励1名
・アナウンス 奨励4名
・ラジオドラマ 銀賞(県2位)
・テレビドキュメント 奨励
朗読部門では,1年生が県1位の金賞を受賞し,来年の7月に秋田で行われる全国総文に推薦されました。

今回出場したメンバーはもちろん,エントリー数の関係で出られなかった部員たちも,来年6月の大会を見据えてより良い「読み」や「番組」ができるように大会後も張り切って活動しています。
※『高校生新聞オンライン』に掲載されました。
※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
11月26日(水)6限
修学旅行を終えた2学期後半から,進路実現に向けた本格的な取り組みが始まります。
まずは進路ガイダンス部の先生から,「成功する生徒・失敗する生徒の”差”」や「入試方式」「資格取得」などについて話がありました。


これから3学期にかけて,現時点の「第一志望」を決め,自分の強みや弱点を探れるような取り組みを行っていきます。
文責:2年次(25期生)
11月23日(日)
ながさきピース文化祭2025(第40回国民文化祭,第25回全国障害者芸術・文化祭)のイベントの一つ「詩の祭典」で,25期生の上田 恋羽が文部科学大臣賞をいただきました。
諫早文化会館大ホール(長崎県諫早市)で表彰を受け,書いた詩を朗読しました。


文責:2年次(25期生)