オーストラリア短期語学研修2日目が始まりました。全員元気に登校しています。
バディと会い、学校内の案内をしてもらいました。
いよいよバディと現地校の授業に参加です!
それぞれ異なる授業を体験しました。サイエンス系、語学系、実技系など様々です。
文責:国際交流委員会
オーストラリア短期語学研修2日目が始まりました。全員元気に登校しています。
バディと会い、学校内の案内をしてもらいました。
いよいよバディと現地校の授業に参加です!
それぞれ異なる授業を体験しました。サイエンス系、語学系、実技系など様々です。
文責:国際交流委員会
ケアンズ空港到着後、バスでハートリースアドベンチャーに移動しました。そこで、朝食を取り、コアラと写真も撮りました。体長4mのワニをなども見学しました。市内に行く途中のパームコーブビーチで童心に帰っていました。
市内で昼食後、市内散策してから現地校に向かい、ドキドキのホストファミリーとの対面を行いました。
文責:国際交流委員会
関西国際空港に集合した生徒たちは、教頭先生をはじめ見送りに駆けつけてくださった多くの保護者の皆様に見守られながら、オーストラリアに向けて元気に出発いたしました。
飛行機の到着がケアンズ現地で約1時間遅れたものの、全員無事に現地へ到着しております。長旅の疲れも見せず、いよいよ始まる異文化での生活に瞳を輝かせています。
この短期語学研修を通じて、語学力の向上はもちろんのこと、現地での多様な経験や人々との出会いを通じて、生徒たちが大きく成長してくれることを心より願っております。
文責:国際交流委員会
今日はオーストラリア短期語学研修の結団式でした。出発まで1週間となり、校長先生から激励の言葉をいただきました。また、生徒代表の挨拶があり決意を新たにしました。事前研修では英会話や心得を学び、最後には英語でのプレゼンを行ったので自信を持ってチャレンジできると信じています。
文責:国際交流委員会
7月18日(土)、神戸サンボホールで行われた「県立高校進学フェア(神戸会場)」に生徒会の2人が参加しました。
「県立高校進学フェア」は今年度から始まったイベントで、多くの来場者の方々に各県立高校の特色をアピールする良い機会となりました。伊丹北ブースには開場直後から来場者の列ができ、イベント終了まで途切れることなく大盛況となりました。

文責:キャリア推進部担当
5月23日(土)
学校説明会で司会と学校紹介を担当しました。


6月12日(金)・13日(土)
北フェス(文化祭)では,音響や記録を担当しました。

もちろん部員も顧問も,それぞれ文化祭を楽しみました。

6月15日(月)
北フェスの代休を利用して,流通科学大学の課外活動団体「Libro」のみなさんと合同練習会をしました。


今回は県大会に出場するメンバーとお邪魔しましたが,今度は部員全員で伺いたいです。ありがとうございました。

※放送委員会の過去の投稿も,ぜひご覧ください。
文責:放送委員会顧問
7/15(水) 2・3年次合同で課題研究についての交流会を行いました。
3年次生が昨年度から研究してきた成果を、各講座の代表者2名ずつが発表してくれました。
発表の後は、先輩から後輩へ「2年次のうちにしておいたほうがいいこと」や「どうやってテーマを決めたか」などについてアドバイスをするなど、貴重な交流の機会となりました。
先輩からのアドバイスを生かし、2年次生がより一層楽しく、熱心に課題研究に取り組んでいってくれることを願っています☆
文責:キャリア推進部
生徒会ブログをご愛読の皆さま、大変長らくお待たせいたしました!
前回の1月28日の更新から約5か月。なかなか更新されず、「まだかな?」と待っていてくださった方も多いのではないでしょうか。この間、諸事情によりブログを更新することができず、楽しみにしてくださっていた皆さまにはご心配とご迷惑をおかけしました。心よりお詫び申し上げます。
ですが、ご安心ください!
生徒会ブログはこれからも定期的に更新していく予定です。長らくお待たせしてしまった分、皆さまに楽しんでいただけるような記事をお届けできるよう頑張ります!
今回は、この5か月の間にあった出来事の中から、「北高フェスティバル」についてご紹介します。
6月12日・13日の2日間にわたり、「北高フェスティバル」が開催されました!
今年のテーマは、
「NO LIMIT 北高スパーク ~溢れろ青春 弾けろ笑顔~」



「自分の限界を決めつけず、常に高みを目指すこと。そして、北高生はもちろん、ご来場いただいた皆さまにも笑顔があふれ、学校中に青春が広がるように」という願いが込められています。
テーマのとおり、準備期間を含めた約2か月間、生徒たちは互いに意見を出し合い、切磋琢磨しながらより良いものを目指して取り組んできました。その結果、学校中に笑顔があふれる、思い出深い北フェスとなりました。
今年も、部活動や委員会による企画に加え、1年次は展示、2年次は演劇、3年次はバザーまたは模擬店、さらにクラスプロジェクトを実施しました。来場された皆さまだけでなく、生徒自身も2日間を存分に楽しむことができました。



また、今年の北フェスでは、生徒が調理を行う模擬店を初めて実施しました。3年次7クラスのうち6クラスが出店し、初めての試みに戸惑いや課題もありましたが、どのクラスも大盛況! 北フェスを大いに盛り上げてくれました。
なんと、最高売上は10万円超え!!
今年見つかった改善点を生かし、来年度はさらにパワーアップした北高フェスティバルを開催する予定です。ぜひ楽しみにしていてください!
それでは、次回の更新もお楽しみに!
文責:生徒会
7月14日(火)2・3限
地域社会調査の講演会を行いました。
京都芸術大学より、矢津吉隆先生をお招きし、
アートの副産物から探究する「面白がる力」を
テーマにご講演いただきました。
探究活動の大きな流れ、サイクルを解説いただき、
アーティストでもあるご自身の活動を通した探究の例をご紹介
くださいました。
副産物を活用したアートの仕組み作りや
廃校に残された物品を使ったアップサイクル家具の作成など
面白がる力を基にした活動の様子を知ることができました。
今後の探究活動に向けて、ヒントになるキーワードが
たくさんありました。
文責:推進部産社担当
7/12(日)に県指定「ひょうごリーダーハイスクール」キックオフ研修会が神戸大学で行われ、本校の2年次生5名が教員とともに参加してきました。
午前中は、さまざまな学校の参加者が混ざったグループで「探究」について考えを深めました。
各グループで話し合ったことを全体で発表する際、本校生が積極的にグループの代表として発表を引き受け、堂々と語る姿が印象的でした。
午後は教員と生徒に分かれ、生徒たちはラボツアーと題して神戸大学の研究室を訪問させていただきました。オープンキャンパスとはまた違った雰囲気で、大学の研究に触れられる機会となりました。
文責:キャリア推進部