4月から栽培を開始し、ようやく赤く実り皆様の元へお届けできる時期となりました。
生徒達は「氷上に来てミニトマトが食べられるようになった」「氷上のトマトはスーパーのものよりも甘くて美味しい」「皮が硬くない」などと言ってくれます。その背景には日々の液肥やりや誘引、わき芽とりなどの地道な努力があります。