本校の女子バレーボール部が尼崎市民スポーツ祭と阪神地区リーグ戦に出場しました。
4月12日に行われた尼崎市民スポーツ祭では準優勝、4月18日・19日行われたリーグ戦では1部3位という結果でした。
<大会中のウォーミングアップの様子>
<本校バレーボール部・部旗>

次は5月30日・31日に兵庫県総合体育大会に近畿大会出場を目指して、出場予定です。
部旗にある「繋ぐ」という言葉のもと、3年生を中心に自分たちで工夫して練習メニューを考え、日々、練習に励んでいます。
本校の女子バレーボール部が尼崎市民スポーツ祭と阪神地区リーグ戦に出場しました。
4月12日に行われた尼崎市民スポーツ祭では準優勝、4月18日・19日行われたリーグ戦では1部3位という結果でした。
<大会中のウォーミングアップの様子>
<本校バレーボール部・部旗>

次は5月30日・31日に兵庫県総合体育大会に近畿大会出場を目指して、出場予定です。
部旗にある「繋ぐ」という言葉のもと、3年生を中心に自分たちで工夫して練習メニューを考え、日々、練習に励んでいます。
入学して4日目、学校生活に慣れるために新入生全体に向けたオリエンテーションが行われました。1限は挨拶指導と1年生の学年団先生より話がありました。
2限は、校長先生の話があり、その後、教務、生徒支援、進路指導の先生から
話がありました。3限以降は数学、英語、国語の高校での勉強の仕方を学習しました。生徒は熱心に聞いていました。
<体育館でのオリエンテーションの様子>

部活動も新入生を迎えるために動き出しています。
4月6日には新入生に向けて、在校生による部活動紹介が行われました。
各クラブ、新入生のために準備して、自分たちの活動をしっかり紹介してくれました。
<放送部>

<男子新体操部>

また、1年生は4月9日~4月17日までが体験入部期間です。
たくさんの部活動を体験して、入りたい部活に出会えるといいなと思います。

4月8日に着任式、始業式、入学式、4月9日に離任式が挙行されました。
高校生活の始まり、新しいクラスの始まり、新しい先生との出会い、そして、お世話になった先生との別れ…春は出会いと別れの季節だなと改めて実感いたしました。
新しい環境での生活に慣れるまでは少し大変なことも多いかもしれませんが、生徒のみなさんが今年度も充実した学校生活を送れるよう、教師一同サポートしていきます。
<入学式>

<離任式>

3月20日(金)に神戸女学院大学で開催された「2025年度 SDGs探究×研究サイエンスフォーラム」において、本校ボランティア部がポスター発表を行いました。発表タイトルは「外来植物ランタナはなぜ『静かに』雑草化するのか―侵略的分布拡大メカニズムの統合的解明」です。フィールドワークを重ねながら、ランタナの生態や分布拡大の仕組みに迫った取り組みが高く評価され、見事、優秀賞を受賞しました。
今後もボランティア部は、ランタナの調査を継続するとともに、地域の生物多様性の保全に貢献する活動に積極的に取り組んでいきます。引き続き、温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

3月19日(木)、2学年は合唱コンクールを行いました。
保護者の方にもご観覧いただき、各クラスが練習の成果を発揮しました。
みんなの投票の結果、1位 2組、 2位 6組、 3位 1組となりました。

1組 上を向いて歩こう

2組 栄光の架橋

3組 ホールニューワールド

4組 青いベンチ

5組 3月9日

6組 世界に一つだけの花
3月4日(水)、2学年は学年レクリエーションとして大捜索大会を行いました。
各クラス知恵を絞って校舎内にボールを隠し、他クラスが隠したボールを探しました。
隠れた教員を見つけると高得点がもらえるルールで、多くのボールを発見し、教員を何人も探し出して得点を獲得した1組が優勝しました!!

令和8年2月27日、第61回卒業証書授与式が挙行されました。堂々とした姿で式場に入場する三年生の表情には、三年間の努力と成長が刻まれていました。在校生代表の送辞には先輩への思いが詰まっており、答辞では未来への決意と感謝の言葉がまっすぐに響きました。卒業生の皆さんが、これから歩む道で自分らしく力を発揮し、大きく羽ばたいてくれることを心から願っています。ご卒業、おめでとうございます。

ラジオ関西主催の「はたちの献血ラジオCMコンテスト2026」において、本校放送部より2作品エントリーしました。若者世代に献血を呼び掛けるという趣旨のもと、今年は過去最多の50作品の応募が集まりました。審査の結果、本校放送部の作品「プレゼント」が最優秀賞をいただくことができました。献血は “誰かへのプレゼント” というメッセージを込めた作品で、聴いて下さる方に献血に行こうと一歩踏み出していただけたら幸いです。受賞作品は下記のコンテストHPで視聴できますので、ぜひお聴きください↓
https://jocr.jp/event/kenketsu2026/
2月15日(日)、第37回丹波篠山映像大賞が四季の森生涯学習センター(丹波篠山市)で行われました。今年の大会では、「いまを未来につなぐ」をテーマに、事前審査を通過した6作品が最終審査に臨みました。本校放送部制作のテレビドキュメント「架け橋」もファイナリスト作品に選ばれ、審査の結果、準グランプリに当たる兵庫県知事賞を受賞しました。この作品では、阪神・淡路大震災の経験を次の世代に語り継いでいる若者団体「あすパ・ユース震災語り部隊」に迫った作品で、部員が約1年間かけて取材し、作品にしました。プロの映画監督から講評もいただき、部員にとって今後の番組制作へ意欲を高める機会となりました。
引き続きご声援のほど、よろしくお願いいたします。
大会公式YouTubeで放送部作品「架け橋」が視聴できます。よろしければご覧ください↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=7rbuRO_tSxo

