8月24日(月)、42回生文理探究科は、この日最後の訪問先のガーデンバイザベイにて、シンガポールが進める「都市と自然が共存するまちづくり」を実際に見て学びました。
ガーデンバイザベイは、シンガポール中心部に広がる大規模な植物園です。巨大な人工の木「スーパーツリー」をはじめ、世界各地の植物を展示する温室や広大な緑地などがあります。
吊り橋は有料エリアになっており、生徒たちはお金を払って登るかどうか、「一生に一度かもしれないし、、、」と頭を悩ませていました。
〈生徒感想〉
写真で見ていた名所に来られた。思ったより小さかった。
思っていたより大きかった。少し値段が高いと思ったけど、勇気を出して橋に登ってみていい思い出になった。






