MCCでの最終日です。スーツケースを手に登校した生徒たちは、バディ生徒と朝から帰りまで一緒に授業を受けました。慣れてきた校舎、慣れてきた授業の雰囲気、そして慣れてきたリセスタイム。短期間の中で、本当にいろいろな経験ができました。
授業後、センターに戻ってきた生徒やバディたちの目にはお別れの涙。バスに乗り込んでからもずっと手を振ってくれるバディや先生方の姿に、思わずまた涙があふれます。短期間でこれほどまでに深い絆と素晴らしい体験を得られたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。





その後、バスでメルボルンへと移動し、空港近くのホテルに到着しました。思い出の写真とお土産をいっぱいに詰め込んで、明日はついに帰国です。