73回生 更新【2年1学期 大学・学部学科説明会、7月行事予定】

大学・学部学科説明会、7月行事予定です。
こちらからどうぞ。

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令和元年6月4日 創造基礎B8班「ナカムラマッチ」

マッチ産業をテーマに研修している創造科学科4期生(1年)8班の5名が、苅藻にある株式会社ナカムラ代表取締役社長の中村和弘氏にお話を伺った。長田の地場産業であるマッチ工業は、戦前に全盛を迎え、戦後に生活様式の変化とともに衰退してきた。長田区のマッチ製造はナカムラマッチ1社のみとなっている。中村市からマッチ産業の現状と課題、新たな挑戦についてお話を伺い、工場も見学させていただいた。今後生徒は、マッチの安全性向上や活用の可能性、デザインの活用などについて研究を深めていく予定である。

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〈生徒感想〉

今日のフィールドワークでは、マッチを製造する株式会社ナカムラさんを訪問しました。そこで中村さんからマッチの課題やそれに向けての取り組みについてお話を聞きました。課題は、ライターなどがあるので売れない、飛行機に持ち込めないので海外からのお客さんに買ってもらえない、職人が減っていることなどがありました。それに対して、デザインの工夫、マッチのデザインの雑貨や防災用のマッチの販売などいろんな取り組みをしていました。私たちも課題を解決する鍵をこれから考えていきたいと思います。

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令和元年6月3日 創造基礎B7班FW「カトリックたかとり教会」

「空き地・空き家の有効活用、外国人との交流」をテーマに研究している創造科学科4期生(1年)7班の5名が、長田の海運町にあるカトリックたかとり教会を訪問した。この教会の中では、FMわぃわぃという神戸長田の多文化・多言語コミュニティ放送局の方々が働いており、代表理事の金千秋さんにFMわぃわぃの歴史や活動内容などのお話を伺った。

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研究テーマへの解決策としてガーデンを使った外国人との交流会やSNSを使った広報などいくつか案を紹介させていただき、その1つ1つにアドバイスをいただきながら今後の活動の展望が見えてきた。

〈生徒感想〉

私達創造基礎B7班は、6月3日FMYY(わぃわぃ)の放送局を訪ね、金千秋さんにお話をうかがいました。金さんが現在企画していらっしゃる多文化共生ガーデンの構想、どのような経緯でFMYYがつくられたのかといった事を伺い、私達が現在計画している案について金さんにお話し、アドバイスや意見を頂きました。私達があまり意識できていなかった所をアドバイスして頂き、私達の活動にも賛同して頂く運びとなりました。まだ詳細は決定していませんが、たくさんの方にお世話になると思うのでご迷惑をかけることのないよう事前準備を徹底し、高校生目線での切り口を今後の計画等に盛り込んでいきたいと思います。

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令和元年5月30日 イギリス研修事前学習②「英国の歴史」

本校同窓会館ゆ~かり館において、イギリス研修に参加する生徒(2年)10名を対象に、イギリスに滞在している英国国際教育研究所の坂出義子さんとテレビ会議を行った。今回は、「英国の歴史」お話しして頂いた。チューダー朝とヨークの関係やロンドンの金融街、シティの歴史などイギリス研修旅行で訪れる場所に関する歴史を中心に話していただいて、生徒の研修旅行に対する意欲も高まった。

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令和元年5月16日イギリス研修事前学習①「イギリスの国と生活・文化」

本校同窓会館ゆ~かり館において、グローバルリサーチⅡ受講者(2年)と創造科学科3期生(2年)から選考されたイギリス研修旅行参加者10名の生徒を対象に、イギリスに滞在している英国国際教育研究所の坂出義子さんとテレビ会議を行った。今回は「イギリスの国と生活・文化」についての事前学習を行った。今年度のイギリス研修はヨークとロンドンにおいて、7月21日(日)~27日(土)の期間で実施する。坂出さんには、現地のプログラムをサポートしていただく予定である。

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令和元年5月14~16日 創造基礎B 各班長田区役所訪問

5月14~16日にかけて創造科学科4期生(1年生)40名が8班に分かれて長田区役所を訪問し、班ごとに事前に決定したテーマについて長田区役所の方々と打ち合わせを行った。以下は各班のテーマと訪問のふりかえりである。

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〈生徒感想〉

【1班】テーマ「外国人と地域住民との壁」

私達は、フィールドワークで長田区役所のまちづくり課を訪問し、地域住民と外国人との間の“壁”という問題についてお話を伺った。その中で、文化・言語の違いから夜間のマナーやゴミ出しのルールが外国の方に周知されていないことや、外国人の親子で母国語が違い、コミュニケーション問題が起こっていることを知った。今後は、「お互いの国の文化を知るためのイベント開催」と「課題解決の為の具体的な施策」の2つを軸に話し合いを重ねていくつもりだ。“外国人も地域住民も住みやすいと思えるまちをつくる”という目的の基、今後も活動を続けていきたい。

【2班】テーマ「高齢者と子どもの交流」

私たち2班は長田区役所まちづくり課活動支援係を訪問した。区役所の方が、事前に私たちが連携すべき団体について色々調べ、すでに連絡もして下さっていて、有難く思うと同時に、区役所の方が応援したいと思えるような高校生であらなければならないと改めて感じた。今日私たちが学んだことの一つに、その場で考え、判断して行動することの大切さがある。私たちは質問内容を沢山考えてフィールドワークに向かったが、話しているうちに、それらの質問が今の話の流れに合わないと思い始めた。そこで、質問をその場で考えながら、また区役所の方の返答も踏まえながら、質問をしたのだが、何が言いたいのかよくわからなくなってしまったり、沈黙の時間ができたりしてしまった。これからも多々あるであろう臨機応変さが求められるタイミングで、今日の反省を活かしていきたい。次回訪問する団体は決まったので、今日担当の先生にご指摘をいただいた、”自分たちは何をしたいのか、この研究の目的は何なのか”ということを班員と再確認し、短いフィールドワークの時間を有効に使えるようにしたい。

【3班】テーマ「漁業の活性化」

僕達は5月16日に長田区役所のまちづくり課を訪問し、長田区の漁業のについてお話を伺ってきました。その話し合いの中で、2年前から漁業に関するイベントが一年に2回行われていることや、少しずつではあるが長田の漁業が長田の人に広っまってきていることを知ることができました。これからは実際行われているイベントに参加したり、駒ヶ林浦漁業会の方々との関わりなどを通して、長田の漁業の活性化を図っていきたいです。

【4班】テーマ「長田を広報しよう」

初めてのフィールドワークとして、長田区役所のまちづくり課、広報相談係の内原さんと渕崎さんにお話を伺いに行きました。本日は、活動の指針を決めるために様々な質問をしました。そこでの質問と答えについて簡単にまとめます。

Q 長田区の広報活動はどのような方々のために行っているなどはありますか?

A ピンポイントでの活動は行っていません。しかし、長田区の様々な地域にスポットを当てて活動しています。

Q InstagramやFacebookなど使ってを僕達高校生が直接広報することは出来ますか。

A 区役所自体のアカウントは無理です。しかしながら、例えば多くの写真やレポートをこちらに持ってきていただき、それを載せることなら可能です。お忙しい中他にも多くの様々な話を頂きました。そして、次の僕達の活動として決まったのは、今月または来月までに、長田区についてのレポートを作ることになりました。これからの活動が楽しみです。

【5班】テーマ「世代間交流で子育て世代を呼び込む」

私たち5班は5月15日(水)に長田区役所まちづくり課の福田係長のもとへフィールドワークに行ってきました。私たちの当初の研究テーマは「多世代交流で子育て世代を呼び込む」という内容でしたが、私たちの考えていた子育て世代は「小中学生」で、福田係長が考えていらっしゃった子育て世代は「赤ちゃんを育てる方々」であったため、紹介していただいた長田区の施設が赤ちゃん向けのものがほとんどでした。今後フィールドワークに行く際はそのような認識の違いが起こらないように気をつけたいと思います。また、人口を呼び込むことと多世代交流を同時に行うことは難しいということも教えていただき、テーマを「人口流出を減らす」ということに絞る方向で進めることにしました。福田係長は、「現在日本全体が人口減少の方向に進んでいるため、人口を増やすことは不可能に近い。」とおっしゃっており、大学などで東京に出て行ったあとに就職先として、就職後の居住先として長田区を選んでもらえれば、長い時間はかかるが、人口を減らすことに繋がるのではないかという結論に至りました。これからは長田区の小中学生を中心に長田の良さ、面白さなどを伝えていくような活動をしていきたいと考えています。

【6班】テーマ「商店街をアートで活性化」

今回の訪問では、私たちの企画「アートで商店街・長田を活性化」について話し合った。まず、今年行われる「下町芸術祭」とコラボするという案が出た。しかし、これには問題があり、私たちの企画のインパクトが弱いと、ただこの祭に乗っかっているだけだという点を指摘された。また、私たちは商店街のシャッターや壁に絵を描こうという企画を行おうとしているため、シャッターの持ち主や、商店街に許可を取らなければならない。試験が終わってから、中間発表までの約一ヶ月でシャッターの持ち主や商店街とコンタクトを取ることが必要だと判断した。そして、イベントの広報活動では、私たちができるだけ直接広報しようという案が出た。もちろん、それだけでは限界があるので、SNSもうまく活用しようということになった。テストが終わってから、中間発表までの間にもう一度区役所に行き、より企画についてに話し合うことになったので、それまでに私たちはより案を固めておく。2回目の訪問日時は後日電話で相談する。

【7班】テーマ「空き地・空き家の有効活用」

私たち7班は、14日火曜日に、長田区まちづくり課協働推進係半田係長にお話をうかがいに長田区役所を訪問しました。班の中で役割分担をし、貴重な時間を有意義に使うことができました。半田係長と班員が連絡先を交換し、いつでも創造基礎Bの活動が進められるようにしました。半田係長が、長田区の外国人を対象に活動している地域の団体を紹介してくださるそうです。今後の予定は、5月下旬~6月上旬のうちに半田係長と連絡をとり、6月上旬~中旬にその団体とお会いします。お話をうかがう中で、この部分を詳しく教えて下さいと聞かれた時に、咄嗟に答えられないときや、私たちの中で意見が食い違うことが何度かありました。事前の打ち合わせで色々な質問を想定して話し合い、全員が同じ説明ができるようにしたいです。また、テーマが幅広く、目的が明確ではないことに気づいたので、もっと計画を練り、ビジョンをしっかりしていくべきだと思いました。訪問の後に話し合い、外国人と日本人の交流を深めるという目的をを軸に進めていくことになりました。その活動の中で、アートやアニメを用いたり、空き地・空き家を有効活用するなどして、複数の問題解決につなげたいと思います。今回のフィールドワークは、先生からの助言は一切なく、自分たちで考えて行動しなければなりませんでした。今回の活動を踏まえて、フィールドワークは主体性が大事だと強く思いました。そして、主体的な活動には事前の準備が不可欠です。これから、きちんと準備することを意識して、主体的な活動にしていきたいです。

【8班】テーマ「マッチ産業を盛り上げよう」

今日のフィールドワークでは、長田区役所のまちづくり課に行きました。担当者と自分たちのテーマについて話して行くなかで計画にたくさんの課題があることが分かりました。一つ目は自分たちの知識の少なさです。このままだと情報が足りず、企業の人を説得できないと気付きました。二つ目は計画がどうしても他人任せになってしまうことです。それでは、自分たちが主体となって活動していくことができないと言われました。このことを踏まえて計画を練り直し、自分たちの納得できる活動ができるようにしたいです。

 

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令和元年5月15日創造基礎A「金融特別プログラム」

本校武陽ゆ~かり館において、創造科学科4期生(1年)を対象に、「資金調達を学ぶ金融教育」をテーマに、講義とワークショップを行いました。この授業は神戸財務事務所の職員と本校教諭が共同で作成した企画で、当日は講師として理財課調査官の石川賢一氏をお招きした。石川氏から金融システムの機能と金融機関の種類について講義をしてもらい、その後「シェアキッチン事業」の資金調達先についてワークショップを行った。公民科の新科目に「公共」が加わることとなり、「金融の働き」について金融は経済主体間の資金の融通であることの理解を基に、金融を通した経済活動の活性化について学習することとなっている。今回の授業は資金調達をシミュレーションする学習とした。

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〈生徒感想〉

資金調達の方法はいろいろありますが、どれもメリット・デメリットがあるということです。例えば、今回の資金調達では銀行から融資を受ける場合は早く資金を調達できますが、その分元金+利息を返済する必要があります。一方、クラウドファンディングでは、経営への介入がなく、うまくいけばたくさんお金を集められますが、返礼品のコストがかかったり、アイデアが公開されるなどのデメリットがあります。そこで、これらを組み合わせるというのも1つの手だということがわかりました。また、アイデアが公開されるというデメリットを広告代わりとなるというメリットに変えることもできるという新しい視点も必要だと感じました。

複数の資金調達方法を併用すれば、それぞれの短所を補うことができて効率よく資金を集められると思っていた。しかし、それらをしてしまうと1つ1つの手続きが大変だったり、1つでも集められなかったら目標金額にお金が届かなかったりと問題が多かった。また、複数で集める場合には、方法によって集まる時間に差があるため、集める順番を考える必要があり、現実的ではなかった。

出資にせよ融資にせよ、経営者はまず貸し手の信頼を得ることが最優先であると思う。投資家・銀行の立場からすれば、経営者の略歴と売上高のデータの信憑性を見てその人物を判断しているだろう。そのため経営者は売上高の根拠となるものをしっかりと提示する義務があると考える。

財務局の方がおっしゃっていたように、最も大切なことは「信用を得ること」だと思う。事業の見通しがたっており収入を見込める状態でないと誰も応援してくれないので、思いつきで企業なんてできないことを今日でよくわかった。成功すると信頼してもらうために、状況を見極める力が必要だと思う。そしてその良い状況をいうのは自ら宣伝したり、募金を募るなどして自分でつくっていかないと絶対に訪れないと思う。信用を集めるために様々な努力が必要だ。

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令和元年5月15日 創造応用ⅠS 数学①

本校2年8組の教室において、創造科学科3期生(2年)理系選択者21名を対象に、数学の探究活動を行った。今回は、数学を用いて考えることで解決できる身近な問題に目を向け、グループで課題に取り組んだ。最初に、お好み焼きをヘラで分割していくときの規則性について、数列を用いて考えた。また、40人クラスの中に同じ誕生日の人がいる可能性を確率で考え、その確率が約90%であることを計算で知り、みんな大きな驚きを感じたと同時に、数学的な証拠を理解することで数学の面白さにも気づかされた。

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〈生徒感想〉

今まで数学の研究をするということはどういうことなのか全く知らなかった。だから、今回与えられた問題を試行錯誤しながら解いたことで、数式ばかりのいかにも数学という研究だけでなく、身近に起こることの確率なども研究できるということに興味を持った。自分の中で見つかった課題は様々な面から解き方を考えられなかったことや、自分で解き方を見つけ出そうとせず他人の解き方を見てから取り組んでしまったことだと思う。それができていれば班員との話し合いももっと面白くなっていたと思う。次回の授業ではまず自分で考えてみることを意識して取り組みたいと思う。

 

数学以外の教科でどれだけ通用するかわかりませんが、基礎ができていれば応用は自分の頭のひらめきだけでたいてい解けるということに興味を持ちました。授業が終わってから、友達と考え方の共有をしたり、先生に考え方を教えていただいたりしたのですが、そのすべてがあとちょっとのひらめきで考え出すことができたようなもので、悔しさを感じるとともに数学の特徴であり面白さを知ることができた。数学は気をが身についていればひらめきで応用問題が解けると思います。ですが、僕は所々基礎が抜けていました。こういったことはできるだけ早く改善しておくべきだと感じました。

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ギターアンサンブル部 2019年度活動の記録 1学期

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2019/6/4更新
・引退式の記事を掲載しました
・高知総文/軽音フェスティバル予選の記事を一部修正(加筆)しました
・文化祭の記事を掲載しました

引退式

2019/5/29

3年生の引退式で、2年生が3年生にオリジナル曲をプレゼントしました。
引退式

文化祭

2019/4/26 校内祭/武陽祭
2019/4/27 一般祭

多数のご来場、誠にありがとうございました。

講堂ステージ
講堂ステージ 講堂ステージ
講堂ステージ 講堂ステージ
講堂ステージ 講堂ステージ
講堂ステージ 講堂ステージ

弦楽部と合同演奏
弦楽部と合同 弦楽部と合同
弦楽部と合同 弦楽部と合同

ライブハウス
ライブハウス ライブハウス
ライブハウス ライブハウス
ライブハウス ライブハウス
ライブハウス ライブハウス
ライブハウス ライブハウス

 

武陽祭
吹奏楽部と合同演奏
武陽祭 武陽祭
有志バンド
武陽祭
ダンス部と合同
武陽祭
3年生は最後の講堂ライブです
武陽祭 武陽祭
武陽祭 武陽祭

 

高知総文/軽音フェスティバル予選

(第44回全国高等学校総合文化祭プレ大会軽音楽部門予選
兼 第12回全国高等学校軽音フェスティバル in 大阪城 予選)

2019/4/14 兵庫県立武庫荘総合高校

健闘しましたが予選突破はなりませんでした。
軽音フェスティバル予選のバンドは一般枠で後日エントリーをしました。
その結果、予選(音源審査)を通過し、本選出場となりました。
総文予選 軽音フェス予選

福祉施設訪問

2019/4/3 高齢者ケアセンターながた

老人福祉施設訪問

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ギターアンサンブル部 2018年度活動の記録 3学期

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2019/4/29作成
・卒業ライブの記事を掲載しました
・小野高校合同ライブの記事を掲載しました
・西播磨合同ライブの記事を掲載しました

2019Spring 西播磨合同ライブ

2019/3/29 あいめっせホール(イーグレひめじ)

西播磨合同ライブ 西播磨合同ライブ

小野高校合同ライブ

2019/3/26 兵庫県立小野高校 蜻蛉ホール

小野高校合同ライブ 小野高校合同ライブ

卒業ライブ

2019/3/22 ライブハウス神戸108

卒業ライブ 卒業ライブ
卒業ライブ 卒業ライブ

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