保育技術検定(言語表現技術・家庭看護技術)4級を実施しました。 言語表現技術では、指示された物語の短い文章を指定された年齢の幼児の発達段階にふさわしい読み聞かせを行いました。家庭看護技術では保育人形を乳児に見立て、発達段階に応じたお世話を行いました。 生徒たちは緊張しながらも、大きい声ではきはきと意識をもって物語を読み、人形に声掛けをしていました。