高等部3年生が、真生園の利用者の方々とユニバーサルデザイン(UD)のゲームを通じて交流しました。最初はお互いに緊張していましたが、ゲームが進むにつれて楽しい雰囲気に変わり、本校の生徒がボタンを押すタイミングを合図しながら協力してプレイする姿も見られました。