1月23日(金)、兵庫県立高等特別支援学校創立30周年記念式典が挙行されました。当日は、生徒会の生徒2名が司会を担当し、式典は終始穏やかな雰囲気で進められました。 兵庫県教育委員会教育次長からのご挨拶、記念事業実行委員長のご挨拶に続き、 生徒会長が生徒代表として、日頃の学校生活への思いや感謝の気持ちを述べました。
その後、保護者の皆様より寄贈品としていただいたパイプ椅子の紹介や、 生徒が作業学習で制作した鉢植えやコースターなどの記念品紹介が行われました。
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また、30周年を記念して制作されたマスコットキャラクターである 招き猫の「ことにゃん」もお披露目されました。
最後は校歌斉唱で、心をひとつにして式典を締めくくりました。 式典の後には「記念公演」として、生徒3名によるフォーラム(作文発表)が行われました。 それぞれが学校生活の思い出や成長への思いを自分の言葉で堂々と発表しました。
続いて、全校生徒による合唱が披露され、 心をひとつにした歌声が体育館いっぱいに響き渡りました。
創立30周年という節目を迎え、これまで本校を支えてくださった多くの方々への 感謝の気持ちと、これからも一人ひとりを大切にした教育を進めていこうという思いを 新たにする一日となりました。
当日は、生徒会の生徒2名が司会を担当し、式典は終始穏やかな雰囲気で進められました。
兵庫県教育委員会教育次長からのご挨拶、記念事業実行委員長のご挨拶に続き、
生徒会長が生徒代表として、日頃の学校生活への思いや感謝の気持ちを述べました。
その後、保護者の皆様より寄贈品としていただいたパイプ椅子の紹介や、
生徒が作業学習で制作した鉢植えやコースターなどの記念品紹介が行われました。
また、30周年を記念して制作されたマスコットキャラクターである
招き猫の「ことにゃん」もお披露目されました。
最後は校歌斉唱で、心をひとつにして式典を締めくくりました。
式典の後には「記念公演」として、生徒3名によるフォーラム(作文発表)が行われました。
それぞれが学校生活の思い出や成長への思いを自分の言葉で堂々と発表しました。
続いて、全校生徒による合唱が披露され、
心をひとつにした歌声が体育館いっぱいに響き渡りました。
創立30周年という節目を迎え、これまで本校を支えてくださった多くの方々への
感謝の気持ちと、これからも一人ひとりを大切にした教育を進めていこうという思いを
新たにする一日となりました。