2025年最後の授業でクリスマスリース作りに取り組みました。 まず、リースに込められた意味について学び、農業と関わりの深い「豊作祈願」が 込められていることを理解しました。 そのうえで材料準備! 装飾に使う葉や実は学校周辺の山に採りに行き、扱いやすい大きさにカットしました。![]()
![]()
![]()
リース土台に葉・実をワイヤーで巻き付けていき、 最後に木の実やクリスマスオーナメントを飾りました!
![]()
![]()
![]()
今回リースの土台となる枝は、県立農業高等学校から分けていただいた「ブドウのツル」 を使用しました。柔らかさがありながらもしっかりとした素材で、初めて見る生徒も多く、 自然素材への関心を高めるきっかけとなりました。ありがとうございました。 どれも個性あふれる素敵な作品ができましたね!来年も豊作であることを祈ります。
- 兵庫県立高等特別支援学校の
毎日を紹介しています。
下の「カテゴリー」を選んでいただくと、
関連した記事が表示されます。
最大で15件の最新の記事を表示しています。
過去の記事をご覧になりたい場合、ページ左下「以前の投稿」をクリックししてください。
本校トップページに戻りたい場合は、
下記のリンクをクリックしてください。
兵庫県立高等特別支援学校HPへ -
最近の投稿
2026年1月 月 火 水 木 金 土 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 カテゴリー
気になる記事を探す場合、以下をご利用ください。
メタ情報
リース土台に葉・実をワイヤーで巻き付けていき、
最後に木の実やクリスマスオーナメントを飾りました!
今回リースの土台となる枝は、県立農業高等学校から分けていただいた「ブドウのツル」
を使用しました。柔らかさがありながらもしっかりとした素材で、初めて見る生徒も多く、
自然素材への関心を高めるきっかけとなりました。ありがとうございました。
どれも個性あふれる素敵な作品ができましたね!来年も豊作であることを祈ります。