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美術部員が出品した平成29年度明るい選挙啓発ポスターの審査において特選、入選、佳作に入賞しました。(11月2日)

平成29年度明るい選挙啓発ポスターにおいて特選に福島佑菜(2年生)、入選に野原麟奈(1年生)、乾蓮真(1年生)、佳作に大村吐夢(1年生)が入賞しました。作品は11月17日(金)まで尼崎市役所南館1階市民ロビー前において展示されています。

      

特選 福島佑菜(2年生)

      

入選 野原麟奈(1年生)   乾蓮真(1年生)

     

佳作 大村吐夢(1年生)

     

美術部顧問

 

教育と絆コース1年生が教育ナビの授業で流通科学大学又吉健二先生の授業を受講しました。(9月7日)

9月7日(木)流通科学大学又吉健二先生の「ボランティアについて」の授業を受講しました。いろいろな地域で活動されているボランティアの実践内容の授業を受講しました。ビデオでは、テレビで取り上げられた内容のものをはじめ、活動の様子がよくわかりました。

     

ボランティアで募金をする時、原稿を読むのではなく、自分の言葉で訴えかけ、協力を得ることが大切だと言われていたのが印象的でした。行動力を持って若者がもっと求められているボランティア活動に参加していくことが大切であると感じました。ボランティアをしている生徒もボランティアを受けている方々も笑顔で双方にとって良い活動であると思いました。

教育と絆コース担当者

ラグビー部 阪神リーグ戦 結果報告

9月9日(土)に市立尼崎高校第2グラウンドにて、阪神リーグ戦第2戦が行われ、 40-0で川西明峰高校に勝利しました。

キックオフ直後より敵陣ゴール前まで攻め込みましたが、相手ディフェンスの粘り とこちらのミスからトライを奪えず、その後は一進一退の攻防が続きました。1トラ イを奪ってからは硬さもとれ、攻守ともにバランスの良いラグビーができました。

これでリーグ戦は終了しますが、10月29日の総体に向けて良い雰囲気になっています。

ラグビー部顧問

3年生教育と絆コースの生徒が神戸大学の学生と交流会を実施しました。(4月19日)

4月19日(水)4限の教育探究の授業において、神戸大学生との交流会が視聴覚室で行われました。教育実習を控えた大学生36名と教育と絆コース3年生とで8グループに分かれ、大学生活や受験の話を聞いたりしました。

    

フォーサイト手帳を持参して、大学生の話を聞いて、熱心にメモをする姿が多く見受けられました。3年生になってから、より進路実現に向けて意識が高くなってきていることを改めて感じた時間となりました。

教育と絆コース担当

1年生教育と絆コース第1回特別授業「講師:正岡茂明先生」が開催されました。(4月20日)

1年生教育と絆コース第1回特別授業が開催されました。講師は正岡茂明先生(あまがさき市民まちつくり研究会)です。本校の元校長先生で、教育と絆コースの前身である教育総合類型を立ちあげられた先生でもあります。

その経験から、教育総合類型の立ち上げから教育と絆コースへの移行についてなどの話を聞きました。また、旧制尼崎中学校から県立尼崎高等学校への歴史についての話の中で、近隣の地域には学校がありましたが、尼崎には学校がなく、地域の方々の熱い想いの中、募金を集めて建てられた学校であることなどを聞きました。

校歌の特徴としては、学校名が歌詞に入っていないのですが、これは学校名を入れなくても県立尼崎高校の校歌であるとわかるという誇りの表れであることも聞きました。

ライフワークとして取り組んでおられる尼崎城についての話もありました。10m×10mの布に本校美術部の生徒が尼崎城の絵を描いて旧尼崎警察署の壁に展示したり、阪神電車なんば線開通の記念に城跡公園にコンパネ12枚に尼崎の美術部が協力して尼崎城の絵を描いて設置したり、本校の美術部の生徒が実物大の尼崎城の絵を工事用のメッシュシートに描いて本校や尼崎市役所の壁に展示したりしてきました。これらの活動が実ってか、今年、城跡公園に実物の尼崎城が10億円の寄付のもと建てられることになりました。やはり、夢を持って、努力を続けていると、夢(尼崎城を現代に再建する)が叶うのだなと言われたことが印象的でした。

生徒の感想として、「尼崎にはたくさんの歴史があり、県尼にも歴史があることがわかりました。尼崎に誇りを持ちたいです。」や「とても貴重な講演を聞くことができて、これから県尼の教育と絆コース生として3年間頑張っていこうと思います。」といったものがありました。

教育と絆コース担当者

2年生教育と絆コースの生徒が第2回植樹体験を尼崎スポーツの森でしてきました。(3月6日)

2年生教育と絆コースの生徒が昨年の7月に続いて第2回社会基盤学習(植樹体験)を尼崎スポーツの森で実施してきました。まずはアマフォレストの会の高木一宇会長から六甲山の森も植樹によって100年かけて現在の森になるまでに育てたことや尼崎に森がないのでこの場所に尼崎の種や苗を使用して尼崎の理想の森を作る話を聞きました。実際に森を作るには除草など大変な作業を地道に行わないといけないことなどを聞いた後、本日の作業についての説明を受けました。

   

A班、B班の2グループに分かれて作業を実施しました。今回は苗木のガマズミ、マルバアオダモ、クサギ、アカメガシワを各12本植樹しました。まずは苗木を植える穴を掘り、ポットから出した苗木の根を土に這わせることができるようにほぐし、穴に植えました。植えた苗木を引っ張ってすぐに抜けないようにしっかりと植えました。

   

          

植えた後は、しっかりと水をまきました。水まきをした後、雑草が出ないように、間伐材をくだいた木のチップをバケツでまきました。苗木のまわりに山になるぐらいまくことで雑草がつかないことを聞きました。

  

次は「県尼活動の森」の除草作業と間伐作業を行いました。また、1m以上に成長した苗木の枝分かれしている部分をのこぎりで切ったり、細い枝を落とすなどの下枝払いも行い、木をすっきりさせました。

   

作業前は雑草が生い茂り、枝分かれの多い木も、雑草もなくなり、木もすっきりと地面に立ちました。天気は曇っていましたが、風もなく寒さも緩んだ日で,午前中しっかりと作業に取り組めました。

神戸芸術工科大学特任教授福島美和先生の「ペン置き」の授業を2年美術選択者(1月31日、2月7日、9日、14日)が素描「木炭デッサン」の授業を2年生素描選択者(2月21日)が受講しました。

神戸芸術工科大学特任教授福島美和先生の「ペン置き」の授業を2年美術選択者が受講しました。(1月31日、2月7日、9日、14日)

   

まずは本時の大まかな段取りの説明を聞き、作業に移りました。作業は、プラスチックの板を適度の大きさに切り、切った面をやすりの番号の小さい荒いものからかけてまずは形をととのえ、番号の大きい細かいもので仕上げました。

   

次にドリルでブラスチック板に穴を開けました。穴の数はペンを置きたい数だけ開けました。穴が開けられたら、ブラスチック板の中心をヒーターの真ん中に置いて温め、二つに折り、完成させました。

        

色々な色のプラスチック版によるペン立てが完成しました。

「木炭デッサン」の授業を2年生素描選択者が受講しました。(2月21日)

「木炭デッサン」の授業では、鳥のはく製をモチーフにして木炭で木炭紙に描きました。木炭を使用して絵を描くのははじめてでしたが、描いた木炭の絵を指や手のひらで押さえて明暗の変化を表現したり、ねり消しゴムで光を描くなど指導を受けて工夫して描き進めました。

    

福島先生に一人一人細かいところまで指導していただきました。

    

 

現代美術作家山下克彦氏の講座を美術選択者(1,2,3年)と美術部生徒が受講しました。(2月8日)

2月8日に現代美術作家の山下克彦先生の「モノタイプ」の講座を受講しました。「モノタイプ」とは版画技法の一種で、色々な物に絵の具を塗り、乾燥前にその上に紙を載せてからこすって図を転写する版画です。一枚のみ(モノ)の作品となることが特徴であり、複数性を大きな特徴とする版画にあっては特異な技法のことです。まずは山下先生が作品制作の実演をされながら説明をされました。

    

版を作るのに、美術室にある紙や紐など各自が好きな素材を集めました。集めた素材を紙の上に置き、墨汁を使用してモノトーンの作品を制作したり、アクリル絵の具を塗って色彩豊かに表現したりしました。作品制作では模造紙を使用して一人で作品を作る生徒もいれば、数名のグループになって一枚の作品を制作するなど様々な作品が仕上がりました。

     

     

作品の完成後、作品を展示して各作品の鑑賞会をし、作品の感想を発表しました。

 

 

 

相愛大学の第3回出前授業を教育と絆コース2年生が受講しました。(2月9日)

相愛大学人間発達学部子ども発達学科准教授社会福祉士、直島正樹先生の「社会福祉」授業を受講しました。社会福祉とはどういったものであるかということを理論とアンパンマンやクレヨンしんちゃん、サザエさんなどのアニメを例にとりわかりやすく説明を受けました。また、直島先生が執筆された福祉をテーマにした本をもとにしていろいろな福祉のケースの説明を受けました。

             

          

保育と福祉のかかわりなどの説明もあり、生徒たちは興味を持って授業を受講することができました。

第89回兵庫県小・中・高校絵画展に美術部1年生と3年生が出品しました。(12月30日)

第89回兵庫県小・中・高校絵画展に美術部1年生福島佑奈「白いパレット」F20号の作品と3年生新城晴菜「惜別」F50号の作品が入選しました。応募総数1512点で入選が773点でした。作品は大丸神戸店9階特設会場で12月26日(月)から30日(金)10時から20時まで(最終日は16時まで)展示されました。どの作品も力作ばかりで、時間をかけてじっくりと取り組んでいました。題材の静物画から風景画やイメージ画にいたるまで、いろいろなテーマに取り組んで、各自の個性を生かした表現になっていました。

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「白いパレット」1年福島佑奈

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「惜別」3年新城晴菜

 

 

 

 

教育と絆コース3年生が金楽寺小学校での『模擬授業』を実施しました。(11月24日)

教育と絆コース3年生の生徒が金楽寺小学校5,6年生の児童に対して模擬授業(45分)を実施しました。昼から金楽寺小学校に登校し、運動場や教室で昼休みと掃除の時間をまず一緒にすごしました。

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この日までの事前準備として、教材研究や指導案の作成、また教育と絆コースの1年生に児童役になってもらい、プレ授業を2回実施してきました。

6年1組では社会で『日本の世界遺産』について勉強しました。

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6年2組では、『英語でクリスマス』をテーマにいろいろな内容の勉強をしました。

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6年3組は国語の授業で、『漢字の成り立ち』などの勉強をしました。

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5年1組では理科で『雲と台風』について勉強しました。

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5年2組では、算数の授業で倍数や分数の約分について勉強をしました。

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何度も試行錯誤しながら小学生の顔を思い浮かべながら授業を組み立ててきたものの、本当にうまくできるかとても心配でした。でも、金楽寺小学校の児童の皆さんは楽しそうに、また元気に授業を受けて下さりとても嬉しかったです。担任の先生方にも所々サポートして頂けて感謝の気持ちでいっぱいです。児童の皆さんから、温かいことばを頂きました。

 

 

教育と絆コース1年生が「新聞読み方講座」を受講しました。(9月29日)

朝日新聞主催の講座「新聞読み方講座」を1年生教育と絆コースの生徒が受講しました。講師は朝日新聞の中島大介先生で、計3回の講座となります。

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まずは朝日新聞ができるまでのビデオを鑑賞しました。その後、新聞についてインターネットやテレビと比較しながら新聞の良い点などの説明があり、新聞記事の読み方、見方について説明を受けました。

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今回の講座の様子を朝日新聞社の記者の方が来られて取材され、次の日の朝刊に掲載され、その早さに驚きました。これから3回目の講座が終わるまで毎朝朝日新聞が配達され、気に入った記事を切り、スクラップブックに貼り付けることを行います。

「みんなのサマーセミナー」に美術製作の尼崎城の絵と美術選択者の絵はがきが展示されました。(8月6日、7日)

8月6日(土)と7日(日)に旧聖トマス大学と百合学院中学高等学校で「みんなのサマーセミナー」が開催されました。

旧聖トマス大学の学舎の壁に美術部製作の尼崎城を展示しました。今年が尼崎市制100周年、来年が尼崎城築城400年を記念して製作した巨大絵画ですが、予定としては今回が最後の展示となります。

セミナーを受講されたたくさんの方々に見ていただくことができました。

 

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「市制100周年記念絵はがきセット」をつくるためのデザインコンテストに美術選択者も応募し、カラーコピーされた作品が展示されていました。セミナーの受講者を中心とした来客者が投票をして、本校以外の出品者も含めて全員の中から上位5名の作品が絵はがきになる予定です。どの作品も力作揃いでした。

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市制100周年記念絵はがきコンテストに美術選択者が応募しています。

市制100周年記念絵はがきコンテストが8月6日(土)、7日(日)に旧聖トマス大学学生会館(みんなのサマーセミナー会場)尼崎市若王子2-18-1で9時30分から15時40分まで開催されます。

このコンテストは、市制100周年をお祝いする取組の一つとして「市制100周年記念絵はがきセット」をつくるためのデザインコンテストで、「私の好きな尼崎の風景」をテーマに募集されました。

本校美術選択者の1年、2年、3年の生徒120名も授業で描いた尼崎の風景の作品を出品しています。

審査は当日の来場者がお気に入りの作品に投票し、選ばれます。

ぜひ、絵はがきコンテストを鑑賞し、好きな作品に投票しててください。

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(展示作品は本校生徒以外の一般の方々の作品も展示されています。また、同時開催として尼崎市の歴史を学べるパネルや市制100周年を応援している著名人のみなさんのサインの展示や熊本地震の復興支援を目的とした市制100周年関係商品の販売も行われています。)

7月19日(火)学校行事

夏休みを前に、1、2時間目に『薬物乱用防止教室』、3、4時間目に『避難訓練』が行われました。

●薬物乱用防止教室

尼崎少年サポートセンターより講師を派遣していただき、危険ドラッグ・違法薬物乱用の恐ろしさについて学びました。

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●避難訓練

今年度第1回目の避難訓練が行われました。今回は特別教室からの出火を想定し、ホームルーム教室からグランドに避難計画に沿った経路で避難しました。真剣な態度で訓練に取り組め、概ね良好な訓練結果でした。

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広報・図書部

マイナビ進学FESTAに参加してきました。(7月12日)

7月12日(火)にインテックス大阪で開催されたマイナビ進学FESTAに1,2年生の教育と絆コースの生徒と2年生の普通科の生徒の希望者19名が参加してきました。

13時30分マイナビが用意した無料バスに乗って会場のインテックス大阪まで行きました。

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入り口で参加カードを記入し、聞きたい大学や短大、専門学校のブースへと分かれて説明を聞きました。

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各大学の講演会として語学や経済、工学、芸術などがあり、また企業からはワコールや毎日放送、JTBなどの講演会も開催されて多くの生徒が熱心に聞き入っていました。

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書道部 第24回兵庫県高等学校選抜書道展に出品します。 7月13日(水)~16日(土)

7月13日(水)~16日(土)兵庫県民会館1F特別展示室(神戸元町・兵庫県庁南前)において選抜書道展が開催されます。 昨年11月、県総合文化祭書道展において、全国高等学校総合文化祭推薦賞・近畿高等学校総合文化祭推薦賞・選抜賞・テーマ作品優秀賞を受賞した生徒の作品展で、今回 34点の出品予定です。本校からは書道部3年生西川日菜さんの作品が展示されます。ぜひ会場で作品を鑑賞してください。

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高大連携授業を教育と絆コース1年生(大阪総合保育大学)、2年生(甲子園短期大学)が受講しました。(6月30日)

1年生、教育ナビの時間(1時間)に大阪総合保育大学児童保育学部 藤田朋己先生に「らくがきをしてみると・・・~ものごとの見方を養おう~」というテーマで講演をしていただきました。プリントに刷られた青いリンゴや白いやかんに自由にらくがきをするというもので話をしながら楽しんで描きました。この実習はらくがきをする中で、どのように描くかと考える過程が創造力の育成になり、いろいろな表現方法が考えられました。作例ではらくがきが昔話になって続くものなどが紹介され、表現の方法の多様さを知りました。ビデオでは、このらくがきの教材を使った授業の方法なども紹介されていました。

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2年生、教育体験の時間(2時間)に甲子園短期大学 上田智佳先生に「保育実習」というテーマで演習をしていただきました。1時間目は手や体を使っていろいろなじゃんけんゲームをしました。じゃんけんを通していろいろな場面でコミュニケーションを取り、アイスブレーキング(初対面の人同士が出会う時、その緊張をときほぐすための手法)を学びました。

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2時間目はミュージックベルを使って、班ごとに曲の演奏に挑戦しました。練習後、班ごとに演奏の発表をしましたが歌を歌いながら発表したりなど工夫し、班ごとに力を合わせて演奏することができました。

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