2018信州総文祭 <校長ブログ862号>

8月6日(火)
長野県茅野市、公立諏訪東京理科大学に来ています。
新幹線、特急「しなの」、特急「あずさ」を乗り継いでやってきました。車窓の風景を見ていると、かつて信州スキー修学旅行を引率していた頃を懐かしく思い出していました。駅に降りると、信州はやや涼しい気がするのは、今日が「立秋」だからでしょうか。
ここは、2018信州総文祭(第42回全国高等学校総合文化祭)の自然科学部門の会場です。広島、宮城に続いて3年連続で全国総文に来ています。本校、化学部の発表はこの後、午後3時49分からです。
全国総合文化祭自然科学部門は、物理、化学、生物、地学の4部門があります。化学部だけでなく、物理部(今はまだ同好会ですが)、生物部も全国目指して活動してくれると嬉しいですね。
これからじっくり各会場を回ってみます(^^)
  
<茅野駅の黒曜石>  <会場:公立諏訪東京理科大学>
『止むは吾が止むなり。進むは吾が往くなり』良き友と共に、夢を叶える北高で目標に向かって全力で努力する北高生!応援します!!(校長 平松紳一)