天を仰いで 198 ビーン・ブーズルはいかが?

昼休み、NYのフィールド・ワークに行った2年生がアメリカ土産を一緒に食べましょうと言って、4人の友達と校長室に入ってきてくれました。お土産の名前はビーン・ブーズル。いわゆるジェリー・ビーンズなんですが、ブーズル(Boozled)はグーグル翻訳によると「うんざり」とのこと。

箱を開けると、20種類のビーンズとルーレットが入っていました。ということは、ルーレットを回して、当たったビーンズを食べるという趣向ですね。ところが、ルーレットに貼られたビーンズの写真は10種類しかありません。つまり、同じ外見の2種類のビーンズがあり、そのうち1つがブーズル味なんですね。どんな味か?とてもここには書けません。どうしても知りたい方は自己責任でこちらをどうぞ。

順にルーレットを回してビーンズを1つずつ選びました。写真はその緊張の一瞬です。一斉に1、2の3で口の中に放り込むと、、、校長室は阿鼻叫喚のルツボ。もう大変。予鈴が鳴ってみんなは出て行きましたが、ビーンズはまだまだ残っています。どうしろと?助けてやろうという方は、どなたでも食べに来てください。ただし、自己責任で(^-^)。

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