2年生進路ガイダンスを行いました(12月20日)

2年生は、12月20日(火)に進路ガイダンスを行いました。

1限目は、就職・公務員希望者と進学希望者とに別れて、全体集会を行いました。就職・公務員の講座では、ライフプランを作成しながら、就職の意味を確認しました。進学の講座では、受験に向けて、大学・短大・専門学校のちがいをもう一度確認した後、勉強の仕方について学びました。

2時間目と3時間目は、大学・短大・専門学校から多くの先生方にお越しいただき、実際の授業を体験しました。

生徒たちは熱心に授業に取り組んでいました。

お世話になりました各校の先生方、ありがとうございました。

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2年生担当者

 

69回生スピーチコンテスト(12月21日)

今年で3年目となる学年スピーチ大会が行われました。   dsc09981  img_3723

セルフナビの時間に各クラス全員がスピーチを行っており、各クラスで選ばれた代表の生徒による発表です。

発表テーマは以下の通りです(発表順)
「僕の高校生活」(4組 Yくん)
「私の半分」(7組 Yさん)
「私の尊敬する人たち」(5組 Tさん)
「高校生にとって大事なTOP10」(1組 Sさん)
「Being」(6組 Mさん)
「私と介護」(2組 Kさん)
「世界一貧しい大統領」(3組 I君)
「日本一愉快な街」(8組 I君)

今回は最初の集合から、司会などの運営、コメントなどすべて生徒たちで運営しました。

69回生はスピーチ大会を1年生の時から毎年行い、今回は3回目となりました。最後のスピーチ大会としてもふさわしく、それぞれ自身のあり方や社会問題、恋愛、尊敬する人、将来のことなどについて、工夫を凝らしたスピーチを行いました。

 

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ひょうご若者ビジョンフォーラムに参加しました。(12月19日(日))

12月19日(日)に、神戸市中央区のラッセホールで開催された「ひょうご若者ビジョンフォーラム」(兵庫県主催)に本校3年生の3名が参加しました。

このイベントは、「子育て」「教育」「商店街」をテーマに、兵庫県内在住・在学の高校生・大学生約70名が兵庫の将来について話し合い、アイデアを発表するというものです。

参加した生徒は、
年上・年下関係なくそれぞれの生徒がひょうごの将来についてすごく考えていることに驚いた。
とても緊張したけど、楽しかった。
年下の子が色々なことを知っていたり、意見をはっきりいっている姿を見て、これまで以上にがんばっい行きたいと思った。
といった感想を持っていました。

また、参加生徒の一人が参加したチームが、「子育て」をテーマに、地域の異世代交流のための運動会の企画を考え、政策創生部長賞をいただきました。

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3年生「現代社会」で年金セミナーを実施しました【12月9日(金)~21日(水)】

12月9日(金)~21日(水)の3年生「現代社会」の各クラスの授業で、日本年金機構 尼崎年金事務所等から職員の方に来ていただき、年金セミナーを実施しました。

年金制度の仕組みや年金の種類など、授業でも一度取り上げましたが、詳しくご説明をしていただきました。

年金の仕組みをよりよく理解できただけでなく、20歳になった時に学生であった場合は学生納付特例制度の手続きをすることで未納にならなくなるなど、具体的なアドバイスもしていただき、年金について考える良い機会となりました。

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公民科教諭

【2・3年生:倫理】第3回赤ちゃん先生プロジェクト(11月22日)

ご報告が遅れましたが、
11月22日(火)に2年生、3年生それぞれの選択授業「倫理」で、「第4回赤ちゃん先生」(全4回)を実施しました。

赤ちゃん先生は、NPO法人ママの働き方応援隊のプロジェクトの一環で、赤ちゃんが先生となり、命やキャリアについて考えるものです。

このプロジェクトを通して、生命や育児、キャリアについて体験的に学習し、生命倫理の諸課題を考える礎としていきます。

最終回となる今回。

3年生は、「赤ちゃんを通じて『私』の未来を考える」と題して、15年後の未来について考えました。

15年後というと、目の前にいる赤ちゃんが高校生になる年齢。
一方、生徒たちは30代。

これまでの赤ちゃんとの交流を通して感じてきたこと、考えてきたことを振り返りながら、どのような社会の形成が求められるのか。
15年後、自分たち、成長した赤ちゃんはどのような暮らしをしているのか。
などと考えていきました。
ママ講師さんとも意見交換をしながら、将来の尼崎市や日本について考える機会となりました。

2年生は、「赤ちゃんとの関わりを通じて、自分らしさを発見する」と題して、今の「私」を振り返りました。

赤ちゃんが苦手だと思っていたけれど、実際の赤ちゃんに触れあっていくうちに苦手でなくなっていった自分。
赤ちゃんの成長を喜ぶ自分。
赤ちゃんと触れ合って感動する自分。
お母さんの大変さと素敵さを感じる自分。
将来の家庭を想像する自分。
子育て環境を真剣に考える自分。

他人との関わりの中で、変化し成長する自分に気づくことができたと思います。

2年生も、3年生も穏やかな眼差しで、赤ちゃんとの最後の時間をいとおしく感じながら、6月からの赤ちゃんと自分の成長・変化を振り返る時間となりました。

事後指導として、赤ちゃんとママ講師さんへ感謝の手紙を全員で書きました。

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公民科教諭

 

 

 

第89回兵庫県小・中・高校絵画展に1年生と3年生の美術部の生徒の作品が入選しました。(12月26日)

第89回兵庫県小・中・高校絵画展に美術部1年生福島佑奈「白いパレット」F20号の作品と3年生新城晴菜「惜別」F50号の作品が入選しました。作品は大丸神戸店9階特設会場で12月26日(月)から30日(金)10時から20時まで(最終日は16時まで)展示されます。是非ご鑑賞ください。

放送部、FMあまがさきの番組に出演します。

本校放送部がエフエムあまがさき(FM aiai : 82.0MHz)の『みんなの尼崎情報局、声の広場(尼崎市)』の収録を行いました。12分の番組ですが、県尼の魅力を生徒の目線で発信します。

放送予定は、

12月27日(火)、29日(木):みんなの尼崎情報局(8:00~8:15、12:45~13:00、16:00~16:15)の中で、

12月31日(土)、1月1日(日):声の広場(17:00~17:30)の中で、

8回放送(再放送)されますので、ぜひラジオを「FM あまがさき」 に合わせてください。元旦の放送のみ特別なオープニングで始まります。

 

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12月20日FM あまがさきでの最終確認とリハーサル、FMあまがさきの番組制作ディレクター、アナウンサーの方の指導を受けながら収録しました。

番組制作にあたりましては、吹奏楽部、教育と絆コース2年生の生徒に協力していただきました。

FM あまがさきのHP: http://fmaiai.com/

尼崎市役所広報のHP: http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/25518/25523/003fm.html

放送部顧問

 

 

人権講演会(12月19日:月曜日)

12月19日(月)の2・3校時に本校体育館で、NPO法人「こどもの里」理事長荘保共子さんを講師に招いて、「『こどもの里』~子どもの輝きを守る39年の活動」という演題で全校生徒を対象に人権講演会を開いた。

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「こどもの里」は、日雇い労働者の街西成区あいりん地区(通称・釜ヶ崎)で39年前に開設された。ここは、学童保育や緊急一時宿泊、親と暮らせない子供向けのファミリーホームなどの居場所を保障する、子どもの支援拠点の先駆け的な存在である。荘保共子さんはこの「こどもの里」の生みの親だ。大学卒業後、あいりん地区で子どもに勉強を教えるボランティアをしたのがきっかけとなって、1977年に子どもの遊び場を提供したいと「こどもの広場」を開設、80年に現在の場所に移設して「こどもの里」と改称。荘保さんは、「子どもには、どんな困難な状況にあっても生き抜こうとする力を持っている」と語る。本校生にも、「里」の活動から生き抜く力を呼び起こしてもらいたいとの思いから講師に選んだ。

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1校時は各ホームルームで、10月16日付の毎日新聞「安心できる場所―『こどもの里』の36年」の記事を使って事前学習を行い、講演会に臨んだ。まず映像で、「こどもの里」の毎日の活動の様子を紹介する中で、[①必要とする人は誰でも利用できる場であること②遊びの場、休息の場であること③学習の場であること④利用する子どもたちや保護者の抱える様々な問題を受け入れられる場であること⑤より弱い立場の友達と社会の谷間におかれている友だちと共に助け合って生きていいける場であること]という「こどもの里」の基本的な考えや運営方針が示された。遠足や劇での子どもたちのはち切れるような笑顔と、物事に取り組む真剣な眼差しが非常に印象的だった。

「里」の大きな特徴は「緊急一時宿泊機能」を持つことで、親に虐待された子どもが「泊まらせて」と助けを求めてくれば、いつでも安心して眠ることのできる場所を提供していることだ。親に捨てられたり、虐待を受けたりしながらも、この「里」で暮らし、自立していった子どもの姿が生々しく語られ、痛々しく感じた。その一方で、日本人は「自立」という言葉の概念を、他人の援助を受けずに自分だけの力で生きていくことだと考えるが、「自立」とは生き辛いときに他人に援助を求められることだ、また、子どもは支えがあれば、必ず一人で生きて行く力を持つようになるものだという言葉に勇気づけられた。さらに、荘保さんは薬物中毒に陥ったり、家庭崩壊を招いた親たちを責めるのではなく、その背後にある貧困や社会の問題点を指摘した。「里」において「お父さん、お母さんの休息の場」を掲げているのは、こどもを守るためには、その親を守らなければならないという考えからだ。

本校生の中にも、この格差社会の中で、厳しい生活環境、教育環境にある生徒が少なからずいる。また、全く自分に自信がない、いわゆる自己肯定感の持てない生徒もたくさんいる。

荘保さんはパワーポイントを使って、18歳未満の子どもの貧困率16.3%、母子家庭の貧困率が66%など、さまざまなデータですさまじい格差社会の実態を明示してくれた。このあたりは生徒たちには難しかったかもしれない。最後に、「子どもの権利条約」の4つの柱-生きる権利、守られる権利、育つ権利(教育を受ける権利)、参加する権利―を説明して、生徒たちにエンパワーして(力を与えて)くださった。

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人権教育部

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション2016の大賞が決定し、美術部3年生が特別賞を受賞しました(11月27日)

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション2016の大賞が決定し、美術部3年生新城晴菜の油絵F50号の作品が特別賞を受賞しました。その授賞式が11月27日(日)に大阪芸術大学・芸術劇場で行われました。 この公募展は満15歳から満18歳を対象にしており、領域を超えて若い感性を競い合い、新しい表現の可能性を追求し、次世代の芸術文化を担う若者の発掘を目指して行われています。

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10回目となる今年は、44の都道府県から1943点の作品が集まり、その中からダ・ヴィンチ大賞(1点)をはじめ、入賞・入選作が選ばれました。 展覧会 は2016年11月27日(日) から12月10日(土)まで 大阪芸術大学 芸術情報センター1階の展示ホールで展示されました。

1 新城晴菜「忘れたくない場所」

表彰式の後は作品を鑑賞し、レセプションがありました。

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2年生球技大会を行いました(12月12日)

この冬一番の冷え込みとなった12月12日(月)、2年生球技大会を行いました。

男子が体育館でバスケットボール、女子がグランドでサッカーを行いました。

準備から進行・審判・後片付けまで各クラスの体育委員が頑張ってくれました。

成績は、次の通りです。

男子(バスケットボール)…優勝:4組・準優勝:5組・3位:2組

女子(サッカー)…優勝:7組・準優勝:5組・3位:3組

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2年生担当者

2年生進路講演会を行いました(12月9日)

12月9日(金)3限に、(株)リクルートマーケティングパートナーズから講師の先生をお迎えして、進路講演会を行いました。

これからの社会は「個々人がリーダーシップを発揮する社会」であるいうことで、そのような社会に向けて生徒たちがどのように対応していけばよいか、どのように学ぶことが必要であるかについてお話しいただきました。その中で、「説明するつもり」で学ぶという言葉が印象に残りました。

生徒たちも、普段「スタディーサプリ」のweb上で教えてくださっている先生が、実際に自分たちにお話をしてくださったということで、強く印象に残ったようでした。

講師の先生に厚く御礼を申し上げます。

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2年生担当者

平成28年度明るい選挙啓発ポスター、兵庫県審査で美術部の生徒が入選しました。(12月1日)

平成28年度明るい選挙啓発ポスターに尼崎市で特選を受賞した美術部3年玉中亜実の作品が兵庫県の審査に出品され、応募作306点の中から13点選出された中に入りました。

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入選:3年玉中亜実

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同時に小学校や中学校の受賞作品や入選作品も展示されており、どの作品も細かいところまで力を入れて丁寧に描かれており、見ごたえがありました。作品は12月1日から11日まで兵庫県立文化体育館アートギャラリーで展示されました。

第2回教育と絆コース集会(教育と絆コース1年、2年、3年)を開催しました。(12月8日)

12月8日の2、3校時に第2回教育と絆コース集会を開催しました。今回は大阪芸術大学初等芸術教育学科初等教育コース教授の奥原光先生に講演をしていただきました。赤ちゃんが生まれて初めて声を出す(産声)音の高さは「ラ」の音であるのが世界共通であることや、生まれてすぐは息を吸うなど興味深い話からはじまり、子ども文化や初等芸術教育についての話を聞きました。

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奥原先生の専門の打楽器の実技実習「ボディパーカッション」の演習をしました。楽譜を見ながら手拍子でリズムを刻みました。はじめはリズムがバラバラだったりしましたが、何度も練習をしていく中でだんだんと楽譜通りにリズムを刻めるようになりました。また手のどこを叩けばいい音がでるかなど工夫して練習を重ねました。

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奥原先生が叩かれたタンバリンのリズムに合わせて手拍子のリズムを刻むなどの演奏をしました。

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最後は同じリズムを楽譜にかかれた通り、手やひじ、足、おしりなどを叩いてリズムを刻みました。みんなでリズムを合わせることに注意してリズムを刻みました。音楽で大切なことは静寂で、他の人が演奏している時は静かにするなどマナーを守って授業に取り組むことができました。

 

プルトップ回収運動(保健委員会:12月1日)

保健委員会の代表者6名が、朝日新聞サービスアンカー長洲にこの1年で回収したプルトップを持参しました。

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朝日新聞の販売店で組織している神戸朝日会は、『プルトップを集めて車椅子を贈呈する活動』を行っています。保健委員会では委員会活動の一つとしてこのプルトップ回収運動に平成23年度より参加しています。本年度は2リットルのペットボトルに詰め込んだプルトップを73本(H23から通算すると360本)を持参しました。ペットボトル1本が約1キログラムになります。

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本校で回収したプルトップは、生徒の家庭からだけではなく、地域の皆様がお持ちいただいたものも多数含まれています。

地域の皆様のご協力を頂きたくさんのプルトップを集めることができました。ありがとうございました。校内でのプルトップ回収運動の輪をさらに広め、来年もたくさんのプルトップを集めたいと思っています。

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神戸朝日会の『プルトップを集めて車椅子を贈呈する運動』は、神戸朝日会HPのプルトップ回収運動をクリックすると詳しくでています。

保健部

 

平成28年度明るい選挙啓発ポスターにおいて美術部の生徒4名が特選、入選、佳作に入りました。(11月30日)

平成28年度明るい選挙啓発ポスターに美術部の生徒が出品し、特選に3年生玉中亜美、入選に1年生福島佑菜、佳作に1年生梅崎千尋と石橋宇奈が入りました。作品は11月30日まで尼崎市市役所1階ロビーで展示されました。尼崎市で特選を受賞した玉中の絵は県の審査会で入選になり、12月1日から11日まで兵庫県立文化体育館本館アートギャラリーで展示されます。

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112  113 入選:1年福島佑菜

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佳作:1年梅崎千尋

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教育と絆コース3年生が金楽寺小学校での『模擬授業』を実施しました。(11月24日)

教育と絆コース3年生の生徒が金楽寺小学校5,6年生の児童に対して模擬授業(45分)を実施しました。昼から金楽寺小学校に登校し、運動場や教室で昼休みと掃除の時間をまず一緒にすごしました。

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この日までの事前準備として、教材研究や指導案の作成、また教育と絆コースの1年生に児童役になってもらい、プレ授業を2回実施してきました。

6年1組では社会で『日本の世界遺産』について勉強しました。

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6年2組では、『英語でクリスマス』をテーマにいろいろな内容の勉強をしました。

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6年3組は国語の授業で、『漢字の成り立ち』などの勉強をしました。

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5年1組では理科で『雲と台風』について勉強しました。

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5年2組では、算数の授業で倍数や分数の約分について勉強をしました。

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何度も試行錯誤しながら小学生の顔を思い浮かべながら授業を組み立ててきたものの、本当にうまくできるかとても心配でした。でも、金楽寺小学校の児童の皆さんは楽しそうに、また元気に授業を受けて下さりとても嬉しかったです。担任の先生方にも所々サポートして頂けて感謝の気持ちでいっぱいです。児童の皆さんから、温かいことばを頂きました。

 

 

教育と絆コース1年生が関西大学の大学見学会に行きました。(11月24日)

教育と絆コース1年生が関西大学の大学見学会に行きました。目的として、大学を見学することにより進路の意識を高め、今後の進路を考える参考にするために毎年1年生で実施しています。関西大学を選んだのは、9月の最初に関西大学の学生によるインターンシップで1週間一緒に活動したので、そのインターンシップ生が学んでいる大学を見学することにしています。

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大学に到着後、まずは学食体験(凛風館2階)をし、その後2つのグループに分かれて、関西大学の学生の案内でキャンパスツアーを実施しました。あいにくの雨模様でしたが広いキャンパスを回り、学生になった気分で好評でした。今回の行きと帰りは公共交通機関(JRと阪急電車)を利用し、通学体験もしました。

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