基礎学力修得の徹底+グローバル教育で、
2020年の大学入試改革に対応!
基礎学力修得の徹底+グローバル教育で、2020年の大学入試改革に対応!
近年、少子化や高齢化による労働人口の減少や、科学技術、IT技術などの発達によるグローバル化など、わたしたちの世界は予測不可能な社会へと急速に変化しています。文部科学省は、これからの未来を切り拓く力として「学力の3要素」の育成を強化し、様々な方法で評価をしていく入試改革を2020年から実施します。
生野高校は、これまでどおり普通科の進学校として、学力の本質である基礎学力の修得を徹底するとともに、①自ら課題を発見、②課題解決の方法を計画、③実行、④その成果を発信する、課題解決型学習の取組を「グローバル教育」と称し、展開することで「学力の3要素」を育成し、入試改革に迅速に対応していきます。
また、入試改革だけでなく、自分の将来を見つけ、社会で求められる能力を身につけ、新しい時代に活躍できる人材の育成に繋げます。