福祉講演会【助産師の仕事について】

12月1日(火)3年次「こころとからだの理解」選択生徒へ向けて、三田市民病院の助産師の方に来ていただき、仕事と妊産婦ケア等についてお話しいただきました。

助産師は、主に出産を控えた妊婦さんの支援や、産後の赤ちゃんやお母さんのケアのみならず、女性を一生涯にわたってサポートするお仕事です。その活躍の場は開業、市役所などの地域、病院勤務等さまざまあります。講師の先生は病院でご勤務されていますので、その中の仕事内容について詳しく教えていただきました。

また、後半は妊娠・出産の概要を教えていただくとともに、妊婦体験ジャケットの着用、赤ちゃんのおむつ交換、産着の着脱を体験することができました。妊婦体験では、お腹の重みで動作に支障があること、赤ちゃん人形のおむつ交換でも、おしりがずっしりしていて持ち上げにかった、など将来の準備にもなる貴重な経験となりました。

出産の様子を見せていただき、助産師のやりがい、子どもが生まれる奇跡、自分が生まれてきた時のこと、母親への想いなど生徒たちはさまざまな思いを抱いたようです。このような機会をいただき、ありがとうございました。

宮村先生、大変お忙しい中ご講演いただきまして、ありがとうございました。

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校外清掃(清掃委員会)

今年も清掃委員会のメンバーが、有馬高校正門前の道路清掃を行いました。日本の秋を彩る紅葉も、風に吹かれ散ってしまえば大変な量です。歩行者の人たちが滑って転ばないように、銀杏の実を踏んづけてしまわないように、11月6日から7回にわたり、清掃委員のメンバーがしっかりと落ち葉清掃をしてくれました。お疲れさまでした!

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産業社会と人間

11月27日(金)の「産業社会と人間」では、前半がコミュニケーショントレーニング、後半が2分間スピーチの原稿完成、及び練習を実施しました。

まず5時間目はコミュニケーショントレーニングでアンガーマネージメント(怒らない伝え方)を考えました。まず怒りのメカニズムを知り、怒りを感じたときにどのように表現すればいいのかをモデルケースを実演しながら学んでいきました。相手を思いつつ自分の気持ちを率直に、素直に、その場にふさわしい方法でコミュニケーションすること(アサーション)を、生徒たちは楽しみながら表現していました。

6時間目は2分間スピーチ「私の夢」の原稿の完成です。13日の「スピーチ講座」を受けて20日に書き起こした原稿を再度見直し、訂正を加えました。実際に2分間を計時し、原稿の長さもチェックしました。スピーチをするときの、声の大きさ、抑揚、目線、姿勢にも気を配って練習しました。

次回12月11日(金)、18日(金)にクラス発表を行い、1月15日(金)には代表が学年の前で発表します。

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避難訓練

11月25日(水)

本日避難訓練を実施しました。今年度は、食堂で火災が発生した想定のもと、全員が迅速にグラウンドに避難する訓練をしました。

グラウンドで全員の無事を確認した後、三田市消防本部の消防隊員の方より消火訓練の指導を受けました。

水消火器および消火器を使用し、実際に火を消す体験をしました。

その後、消防隊員の方より火災による死亡者数の現状や災害時に自身を守るための心構えなどについてお話を頂きました。

今回の訓練を通し、災害時の心構えや対応についてそれぞれが考え、周囲の人とも災害について話をする機会にしてください。

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福祉講演会【理学療法について】

11月25日(水)2年次「介護福祉基礎」選択生に向けて、理学療法について神戸医療福祉専門学校、理学療法科の先生よりお話を伺いました。

理学療法士は、身体に障害がある方へリハビリテーションを行う国家資格者です。リハビリテーションというと、治療を通した機能回復訓練といったイメージが強いのですが、その真の目的は患者さんの幸せを取り戻す、より良く生きるために手段として身体の動きにアプローチするとのことでした。

実際の仕事の様子は、患者さんの身体・生活・環境等を検査、評価してからさまざまな治療を行っていくそうです。その中で「体圧分析装置」というものに触れさせていただきました。自分の身体の重心や立位をとる際の重心の移動、私たちの姿勢の安定には、視覚情報が大きく影響していることなど、体験を通してたくさんの学びがありました。

リハビリテーションの専門職はいろいろありますが、共通していることは患者さんの生命、人生、生活を豊かにすることが目的であると知ることができました。岡田先生、お忙しい中お越しいただき、ありがとうございました。

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人と自然科2年生 農業先進地見学実施 

 11月24日(火)人と自然科2年生32名を対象に農業先進地見学(バスセミナー)を実施しました。この事業は阪神農業改良普及センター様にお世話になり、学校施設では学ぶことのできない先進的な農業の生産現場、園芸植物の普及拠点の見学を通じて見識を深めることを目的として行っています。

 今年度の研修先は県立フラワーセンター(園芸植物展示施設)、(株)ネクストファーム(大規模トマト栽培施設)の2か所です。新型コロナウィルス感染対策のため、32名の生徒のために大型バス2台を準備。マスクの着用、手指消毒、座席の間隔を十分あける・・・など細心の注意を払いながら万全の対策で実施しました。

 まずは兵庫県加西市にある県立フラワーセンターです。(聞くと多くの生徒が初めて訪れたようです。)今年で開園45年。春のチューリップがとても有名な公園です。

  シンボルツリーである樹齢100年ともいわれる欅の木がお出迎えです。

 2班に分かれて園内施設の植物の説明をしていただきました。ストレプトカーパス属とウツボカズラ属のナチュラルコレクションに認定されているフラワーセンター。この季節温室に入るとポインセチアと宿根ベゴニアがお出迎えです。

 そして、たくさんの開花しているものを見るのが大変珍しいイワタバコ科のスミシアンサを観察することができました。

 熱帯ゾーンではソーセージの木を観察し・・・

 いよいよ食虫植物ゾーン。ウツボカズラやハエトリソウ、モウセンゴケ類、タヌキモ・ミミカキクサなど様々な種類の食虫植物を観察。

 最後はサラセニアの群生を観察しました。中には捕らえられた昆虫がたっぷり入っていますね。

 食虫植物は植物同士の競争で弱者に分類されます。そんな食虫植物がなぜ虫を捕まえ、栄養とするように進化したのかを詳しくお話しいただきました。

 その答えのヒントは『湿地』だといわれてます。興味のあるい方はぜひフラワーセンターを訪れてみてください。

 園芸の展示方法や学校では見られない花に興味を持ったようです。そして植物の生態や特徴を、わかりやすく、面白く説明していただいたので、生徒も興味が持てたのではないでしょうか。フラワーセンターの職員の皆さま、興味深いお話をありがとうございました。

 天気がいい中お弁当を食べて、池を眺めながら少したそがれた後・・・

 最後の見学先は兵庫ネクストファームです。ひょうご次世代施設園芸モデル団地として整備されているこの施設は、敷地面積8.2haに、中玉トマト、ミニトマト合計9万本を栽培している巨大トマト生産施設です。

 施設には手を洗い、消毒し、病気や害虫を持ち込まないようにエアーシャワーを浴びて入ります。

 まずは担当の方から施設概要や、環境制御技術、栽培、作業管理体制、販売状況などの説明を受けました。

 施設は気温、湿度、二酸化炭素濃度、日射などを制御し、作物の生育環境を最適化して生産性の向上や合理化を図っています。養液栽培のシステムで、もちろん肥培管理もコンピュータ制御となり、データを見える化したICT農業です。

 温度、CO2管理のため、栽培しているゾーンの扉はあまり開けられません。特別に10秒だけ見せてもらいました。

 先が見えない・・・遠くまで続くこの光景・・・圧巻ですね。

栽培している品種はミニトマトのスプラッシュ・カリーナ、そして中玉トマトの天然水トマト・ごちそうトマトです。

収穫後の調整、袋詰めも機械化と人力を組み合わせた体制です。ちなみにこの施設は、適正に農業を生産している国際的な指標である『GGAP』も取得しています。

他にも溶液タンクや巨大冷蔵庫・・・

 さらにこの施設の特徴である、バイオマスエネルギー(木質チップ)を利用したボイラー施設も見学しました。良質な木質チップは多可町から供給されているそうで、冬場LPガスを燃やして暖房したときに発生したCO2は、温室内に送られ、光合成を活発に行うよう環境制御されているそうです。(右のオレンジ色のボイラーがバイオマスエネルギ用です)

 今回実施した先進地見学では、普段学校での座学で学んだ内容を実際に自分の目で確かめることができた、大変有意義な時間となりました。今回見学させていただき、ご説明頂いたいた施設担当者の皆さま、そして全面的にバックアップいただいた阪神農業改良普及センター様、本当にありがとうございました。

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空手道部 念願の男女で近畿大会出場決定!!!

11/6(金)〜8(日)に姫路のウインク武道館に於いて、令和2年度兵庫県高等学校空手道新人大会が開催されました。

【結果】
◎男子個人組手(階級別) 準優勝 吉原海飛
            第3位 石田聖景

◎女子個人組手(階級別)  第3位 松本りさ

◎男子団体組手 第5位 古門聖貴、吉原海飛、石田聖景、山上竜輝
1回戦 シード
2回戦 3-2 対 東洋大姫路
3回戦 0-3 対 神戸科技
★近畿大会進出★ 

◎女子団体組手 第9位 松本りさ、楠本かすみ、足立優奈、眞下唱
1回戦 2-0 対 東洋大姫路 
2回戦 0-4 対 神戸龍谷
〈敗者復活戦〉
1回戦 2-1 対 明石北
2回戦 2-1 対 須磨学園
3回戦 3-0 対 神戸第一
★近畿大会進出★

男女揃っての近畿大会出場は、有馬高校空手道部始まって以来初の快挙です!✩✩✩
そして先輩からのバトンをしっかりと受け継ぎ、8年連続の近畿大会出場となります!

個人戦ではそれぞれが悔しい思いを残して臨んだ団体戦。男子は2年生が2勝、あとは1年生にかかっていましたが、重い期待に応えて近畿を勝ちとってくれました!

女子は二回戦で敗退。敗者復活戦でチーム一丸となり、一勝ずつ積み重ねていきました。奇跡を何度も起こし、敗者が復活し近畿大会に繋がり、最後にはみんなで嬉し涙を流して喜びました。選手たちは、「この3日間、何度も近畿を諦めかけた瞬間があったけれど、最後まで諦めなかったからこの結果に繋がって本当にうれしい」、「近畿が決まった時の仲間の蹴りは忘れられない」と振り返りました。

今年はコロナ禍で練習時間が短く、合宿や他の大会に参加する機会もほとんどないまま迎えた新人戦でした。特に一年生は大会の雰囲気を知らず未知なる挑戦でしたが、日々代わる代わるOB・OG、三年生やコーチが練習にいらっしゃりご指導くださいました。今回の大会は、チーム一丸となって戦えたこと、そして先輩方の応援の力が本当に大きかったと感じました。

個人組手でも3人が入賞することができ、個々の力も着実に高まってきています。技術や心、チーム力をさらに磨いて、1月に開催される近畿大会では全国大会出場を目指します。

保護者のみなさまや先生方、いつも温かく応援してくださりありがとうございます!今後とも有馬高校空手道部の応援をよろしくお願い致します!


第40回近畿高等学校空手道大会
令和3年1月22~24日
於 神戸常盤アリーナ(兵庫開催)

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有馬高等学校が令和2年度グリーンスクール表彰校に選出

 11月19日(木)に兵庫県教育委員会より記者発表されましたが、有馬高校が令和2年度グリーンスクール表彰校に選出されました。この賞は環境保全活動など実践的環境教育を積極的に推進する活動において、特色ある優れた実践を行っている学校をグリーンスクールとして県知事から表彰されるものです。

 記者発表内容はこちら

 今回、人と自然科学校設定科目『地域自然保護』の授業で取り組んでいる有馬富士公園での夢プログラムの取組みを中心に以下の内容を高く評価していただきました。(以下兵庫県教育委員会資料抜粋)

『持続可能な地域環境の創造』

 環境学習に関する特徴的な学校設定科目を設置し、全学年で継続的に環境について 学び活動する取組を行っている。『地域自然保護』の科目では県立有馬富士公園をフィ ールドとし、来園者や公園職員へのインタビュー、環境教育プログラムの体験を通し て、公園の魅力や改善点などの調査を行い、その結果を白地図にまとめ公園内に展示 するなど、実践的な活動に取り組んでいる。さらに、人と自然の博物館研究員から指 導助言を受けながら、里地里山をテーマとした公園の魅力をどのように伝えれば、来 園者の増加につながるのかを繰り返し検討し、来園者増加に向けたプログラム(夢プ ログラム)を立案し、実践を行っている。環境について3年間を通して系統的に学ぶ ことで自然保護の意識だけでなく、里山の管理への関心も高まっている。

 今年も以下の内容で頑張っています。今年度前半の活動紹介記事は以下の通りです。

学校設定科目 地域自然保護 授業スタート

有馬富士公園について知る

棚田の管理を通した夢プログラム体験

里山の管理を通した夢プログラム体験

公園の「いきもの」を捕まえまくる

天文を通したありまふじ夢プログラムを体験

中間報告会実施

 現在は実際に来園者に提供する夢プログラムを企画しています。テーマは有馬富士公園の利用が最も少ない世代である『高校生が有馬富士公園の魅力を感じることが出来る体験プログラム』です。そして12月には実際に高校2年生の後輩を有馬富士公園に招待し、自分たちが企画した夢プログラムを実践します。

 グリーンスクール表彰は兵庫県内の小・中・高・特別支援学校の中で14校しか選ばれない、大変名誉ある賞です。このような賞が受賞できたのも、何年にもわたってこの授業をサポートしてくださいました人と自然の博物館研究員の皆様、有馬富士公園の職員の皆様、行政の皆様、公園で活動されている先輩夢プログラムの皆様のおかげです。この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

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福祉講演会【虐待とその防止について】

11月20日(金)3年次「生活支援技術」選択生に向けて、「虐待とその防止」について、栗原先生よりお話いただきました。先週に引き続いての講演です。

虐待には、児童虐待、高齢者虐待、障害者虐待などさまざまな分類があります。その内実は、本人の生活困難状態を招いているものであり、本人のニーズが満たされていない状態をいうと学びました。虐待してしまった人の状況としては、“孤立していた”という特徴があるとされます。孤独にさせないことや地域サポートの重要性を感じました。

虐待の対応としては、権利擁護を土台とした支援を見直すことが大切です。「~してはならない」ではなく、「~しよう」という適切な支援を想像していくことが虐待防止につながります。また、コミュニケーション不足を解消することも大切で、相手に感情をぶつける前に一度紙に書いて文字に起こすことで、客観的に物事をとらえることができると教えていただきました。加害者になりそうなときは、その場から離れることも重要な手立てとなります。

前回同様、最後にはグループでシェアリングしました。本人中心の支援を考えること、コミュニケーションをとること、スーパーバイザー(経験ある指導者)の確保と活用について、自分のできないことに注目するのではなく得意を見つけそれを伸ばすことなど、将来に活用できる知識をたくさん身につけることができました。

栗原先生お忙しい中ありがとうございました。

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人と自然科 農業クラブ県大会代替大会 意見発表会にて最優秀賞受賞しました

 11月19(木)養父市ビバホール(養父公民館)にて、新型コロナウィルス感染拡大により7月に中止となった農業高校の甲子園、インターハイとも呼ばれている農業クラブ県大会の代替大会として、プロジェクト発表会・意見発表会が、第55回新しい農業を目指す高校生等の集いと同時開催されました。そして有馬高校の代表として出場した人と自然科1年山﨑彩瑛さんが見事最優秀賞に輝きました。

第55回新しい農業を目指す高校生等の集いについての記事はこちらにまとめています。

 例年の意見発表会は7月に開催されており、発表内容によってⅠ類、Ⅱ類、Ⅲ類の3つの分野に分かれます。中止となった今年度は代替大会として各校1名ずつの出場で大会は実施されました。本番に向け今までマンツーマンで指導してくださった先生と最後の打ち合わせです。

 発表順位6番で登場した山崎さん。コロナ禍でしかできないこと~ICT活用学習を通して~と題し発表を行いました。

 農業を勉強したいと入学した有馬高校人と自然科。しかしコロナウィルス感染防止対策で緊急事態宣言が発令され入学直後から休校となり、楽しみにしていた農業科目も動画による授業となってしまいました。毎週のように配信される動画はまるで先生に近くで授業を受けているかのように感じられ、先生の手元が見られる場所で授業が受けられる良さを感じたと同時に、自分が授業を受ける姿勢が受け身になっていることに気付いたそうです。そして実際に管理されていなかったブドウ畑を管理させてもらうようお願いし、映像授業で学んだ技術を実践してみたそうです。

 実際にやってみると芽かきなどの作業はうまくいきましたが捻枝などの作業はうまくいかず、学校再開後に直接指導が受けられたことで成功し、双方向のコミュニケーションの重要性に気付きました。さらにこれらの経験から幅広い世代のたくさんの人に農業の魅力をICTを活用して伝えていきたいという強い思いが生まれた・・・・というような発表内容でした。

 生き生きとした表情と気持ちのこもった発表に会場の聴衆者は釘付けとなり、審査員からも高い評価をいただくことができ最優秀賞を受賞することができました。

 毎日遅くまで残って練習をしてきた山崎さん。努力が報われて本当に良かったですね。おめでとうございます。

 ちなみに来年10月には農業クラブの全国大会が72年目にして初めて兵庫県で開催されることが決まっており、有馬高校も今回山﨑さんが最優秀賞を受賞した『意見発表会』の競技会場、運営担当校を務めます。この日も全国大会運営に向け、実行委員の生徒が視察を行い、導線や表示など細かな部分まで熱心にメモを取っていました。

 第72回日本学校農業クラブ全国大会兵庫大会 1年前イベントについての記事はこちら

 有馬高校人と自然科の生徒一丸となり、全国大会を成功させるため準備を進めていきましょう。中学生の皆さん、人と自然科に入学し先輩方と一緒に是非全国大会を運営し全国の農業高校生と交流してみませんか?お待ちしています。

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