赤ちゃん先生授業

 3月9日(木)に、NPO法人ママの働き方応援隊の方々に来ていただき、世界で一番若い赤ちゃん先生による授業を行いました。
 自己紹介のあとグループに分かれ、握手をすることから交流が始まりました。足の大きさや手の大きさを比べ、生まれたときの頭の大きさを教えてもらい、自分がこんなに大きく成長したことを実感しました。わずか40分の交流でしたが、最後は笑顔で手を振ってお別れをしました。
 交流の後、「助産師になりたいという気持ちが強くなった」、「あたたかさや柔らかさを感じた」、「自分もあんなに小さかったころがあったなんて信じられない」と感想を述べてくれました。