職員カウンセリングマインド研修会(特別支援教育)

 9月1日(月)の午後、県立赤穂特別支援学校教諭で特別支援教育コーディネーター、また臨床心理士として、西播磨地区を中心に地域支援活動をされている大久保圭子先生を招き、『思春期から成人期にかけての発達障害者への理解と支援』というテーマでお話をしていただきました。

 発達障害をかかえる生徒の理解、学校として提供できる合理的配慮など意識改革の必要性を感じさせられました。